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諏訪湖の毛がにのタオル【名探偵コナン #643 「カルタ取り危機一髪(後編)」】

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名探偵コナン第643話「カルタ取り危機一髪(後編)」の感想です。

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諏訪湖の毛蟹のタオル
これ自体は結構面白いなと思うのです。
文章が上手くつながらない言葉になってしまったのは小学生の考えた暗号ということで・・・?w
てにをは、上手くつながる言葉になるほうが難しいとは思いますが(背景とかきっかけとかね)、いい謎になるのではないでしょうか。
その女に手錠を!
ハイ。
原作にはなかったんじゃなかったでしょうか。
高木刑事の「ハイ」っていう。
コナン君に恐縮で従っちゃうセリフwww
ちょっと面白かったwww
富士額をさっさといいましょう。
前回伏せた回答。
風邪とは言え、ふじびたいって、5文字で済むのに。
じらせるなあコナン君。
というか、皆が信じてくれるというある意味傲慢な感じがwwwww
しかも風邪もうつしちゃうし、結構迷惑な名探偵でしたね今回wwww
もう一生嘘つかないよ!
もう嘘ついてんじゃないだろうなっていう元太君の突っ込みは、原作の時から秀逸だったなと思います。
果たして、正夫君、今後嘘をつく機会がそもそもあるのかどうなのか。
そういえば、漢字違いますけど、正雄君?ってコナン君の両親が初登場の事件の時に出ましたよね。
こっちも偽物(いやホンモノなんだけど偽者)でしたが、そこから思い至って漢字違いの同名君にしたんですかねー。なんつてwww
詳しくはコミックス5巻~6巻だったかな。
人に移さない
おいおい。
ネクストコナンズヒントの後の小話より。風邪の予防。
移さないってことは既に本人は風邪なので意味が無いと思うぞコナン君ww
次回、競技場無差別殺人事件プレイバック
サッカー記念ですかねww
折角なので、古い順にヒデとナオキをやればいいのにと思いつつ。
哀ちゃんが加わったばかりの事件なので、最近の方にはお奨めです!
ヒデとナオキといえば、事件とは無関係ですが、悪意の中の行進(パレード(本庁刑事恋物語の一つw))もプレイバックでやって欲しいなあ。
以下は、公式サイトよりのあらすじです。
1月14日放送! 名探偵コナン第643話 カルタ取り危機一髪(後編)
 カルタを中断して母親とトイレに行く正男。
この時、正男は諏訪湖の毛ガニのタオルを出してと母親に頼み、あれがなきゃできないと訴える。
哀は正男がトイレに行ったのは暗号を解く時間を与えるためと判断。
「る」「こ」「に」「て」という正男が取ったカルタ4枚の暗号解読に取りかかる。
同時に風邪で寝込んでいるコナンにもメールで暗号などの情報を送信する。
この後、哀は暗号を解読し、正男が本当の事を言っていたと気付くが…。
前回の事件のおさらい
第642話 1月7日放送
カルタ取り危機一髪(前編)
 正月早々、風邪を引いたコナンにテレビ電話をかけてくる光彦、歩美、元太、哀。
この日は歩美の自宅マンションでカルタ取りをする約束だったのだ。
コナンが事情を説明していると、歩美の部屋の呼び鈴が鳴り、同い年位の浦船正男(うらふねまさお)が訪ねてくる。
正男は知らない奴らが家に来たと助けを求めるが、その直後に父親と母親が現れ、正男のウソを謝罪。
正男は2人を知らないと訴えるが、両親に連れて行かれてしまう。
 歩美は先日、同じフロアの2806号室に引っ越してきた家族と推測。
歩美らは正男の悪ふざけと考えるが、テレビ電話でやりとりを見ていたコナンは正男がトラブルに巻き込まれていると推理。
コナンは正男と2人が血の繋がった親子ではないと断定し、警察を呼べと伝えて電話を切る。
元太たちは意識がもうろうとしていたコナンの推理に半信半疑。
高木刑事に電話する前に2806号室の隣りの住人たちに話を聞いて確かめる事に。
 2807号室の女性は2806号室の前の住人なら知っていると証言。
それは磯部商事の社員だった植村で、磯部商事は脱税疑惑で騒がれている会社だった。
女性は正男にひどいイタズラをされた事を明かす。
2805号室の男性は2週間位前に2806号室に入っていく日売テレビのプロデューサー、桧田を見たと証言。
男性は正男にとんでもないウソをつかれたという。
どちらの隣人も正男の両親とは面識がなかったが、元太たちは隣人の話から、正男の先ほどの発言もウソと考える。
哀は日売テレビに連絡して桧田から話を聞こうとする。
だが、桧田は2週間位前に交通事故に遭い、昨日まで意識不明だったという。
 光彦は桧田が2806号室の秘密を知り、事故に見せかけて襲われたと推理。
正男も秘密を知ってトラブルに巻き込まれた可能性があり、哀たちは直接2806号室に行って確かめる事に。
玄関先に出てきた母親は先ほどのウソを正男に謝罪させ、すぐに皆を帰らせようとする。
夕方、出掛ける用事があるという。
だが、歩美は出掛けるまで家の中でカルタをやろうと提案。
正男もカルタをやりたいと訴え、母親も渋々納得する。
この後、カルタが始まり、哀は正男がカルタの文字で何かのメッセージを作ろうとしている事に気付くが…。

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