金田一少年の事件簿リターンズ第十七話、「キャンプ場の“怪”事件」の感想日記です。
今週のあらすじ
3年前、中学生のはじめと美雪は夏休みのグループ研究のため、同級生の岡崎、草太、鷹野、秋峰とキャンプ場を訪れた。
そして、女子の美雪、鷹野、秋峰がシャワー中に事件が起きる。
美雪のパンツと時計が何者かに盗まれたのだ。
鷹野たちは男子の誰かが犯人と疑うが、はじめ、岡崎、草太にはそれぞれアリバイがあり、身の潔白を主張する。
はじめは気落ちする美雪を見て
「この謎は俺が解き明かしてみせる。ジッチャンの名にかけて!」と約束。
そして、はじめは意外な真犯人を突き止めるが…。
当方の適当な推理
あっ、樹里ちゃんと茜ちゃんと岡崎くんの中の人見るの忘れたぃ。
岡崎くんはやっぱ墓場島の時と同じ人かな?
ゲームの館を10月までにやってくれれば、また見る機会があるとは思うんだけど・・・どうかね。
格好つけて回想するはじめちゃん
犯人のくせにコイツは・・・(*´∀`*)
そんな一ちゃんも素敵ですがね。
そーいえば、容疑者リストにハジメと美雪が乗ったのって初めてじゃね!?
cafeふくろう
・・・・え!まさか・・・・
モリフクロウのホー之介
キタ━(゚∀゚)━!
やべえどうしよう、アニメという動きとカラーが加わるとまた可愛いぞ!
しかし、ここで出てきちゃうということは、キッド以降はやはり復活しないのか・・・(´・ω・`)
ハジメとホー之介の因果
まさかのホーちゃん大活躍なのかwww
ハジメの天敵が怪盗紳士以外に増えたwww
3年前は高めの声
3年前のハジメちゃん。
声変わりしつつもまた高いのかなって感じですね。松野さんお疲れ様でした。
草太くんも高かったですねww
無難なところで
そういえば、岡崎くんも美雪が本命っていうのをやってたんですよねーby墓場島
そういう意味で人選が決まったのかなあ。
それにしても、墓場島でハジメちゃんに(みゆきの)の彼氏の有無とか聞くし、無難なのはもうやめたのかな岡崎くんwww
つか、草太くんも無難なのやめてるよな今。
高校生になったら肉食化したのかしらん?
ヤバイ美雪
14歳でDカップねえ。
・・・けっ。乳だけなら当時の俺も負けてねーんだが(腹で大敗を喫しているという)
私の場合は単に太りすぎたおかげででかくなったというのは内緒です。
お腹は凹んでるとは・・・うらやまけしからん(*°∀°)=3
なんかスポーツクラブでも入ってたのかな美雪ちゃん。
・・・というのは次回だったっていうオチもまたなんか秀逸ですけどww
流石にアニメであの視点描写はお子様に良くなかったかな~ん?(・∀・)
なぜ帽子は調べないのか
まあ、被ってるとは女子としては思いたくないことだとは思うけど、丸めて帽子の中にっていう可能性はあると思うんだけどねえ。
脱いだ順番
うまいことはぐらかせていないハジメ。
漫画では、
服は上から脱ぐわけで、それをどんどん積み重ねるわけで、そうすると一番上に来るのは下着でそれゆえ盗まれたっていう論理?がありました。
が、今回は、
「思い違い」
んー、中学生だからまだ未熟なのか?
下着は服に挟んでおいたという美雪ちゃんの反論が最も過ぎて思い違いというしかなかったのかな?
ホー之介の監視
暗闇の中で目だけ光ってるホーちゃんwwww
女の勘よ!!!
そげなー、せめて推理で…というハジメちゃんの言い分はごもっともなようなお約束なようなwww
バレたはじめはぼこぼこにwww
女の勘再び?
今に戻って。
ハジメちゃん、誰のメールを待っているのかと。
オッサンとうそぶくも
「玲香ちゃんでしょ?」
美雪ちゃん、更に勘に磨きがかかっております(・∀・)
まあでも、オッサンから事件要請なら、みゆきちゃんも一緒に来いとかでもいいよね。
ふくろうは幸運の・・・
美雪ちゃんにとってかな(笑)
それゆえハジメちゃんには不幸を呼ぶものでしかないというwww
次回、飛び込みプールの悪霊
でよかったっけ?
中学生編続投。
そーいえば、3年前だけどハジメちゃんのお母さんでますねー。
同じ中の人かな?
ドラマは鬼火島
みんなも小説を読もうってことなのかどうなのか。
ノベルスといえば、邪宗館ってアニメやってないんじゃない?
井沢くんの件をOVAしたんだし、やってくれてもと思うんだけど・・・むずかしいかなー?
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金田一少年
これまでのあらすじ
高度一万メートルの殺人File.2
2014年7月26日(土)放送
パニックが起きた直後から不可解な点があったと話す明智と不自然な状況に気付いたというはじめ。2人はお互いに紙に書いて情報を交換し、「謎は全て解けた!」とニヤリと笑う。この後、小金井は安定飛行中のため、JAM377便を自動操縦に切り替える。はじめは乗務員の小金井、加賀谷、桃山、関口、容疑者の石田、大越を集め、今回の事件はテロに見せかけて巧妙に仕組まれた計画殺人だと明かす。離陸前のテロ予告も爆発騒ぎも全ては犯人が罪を逃れるために考えた伏線トリックだった。
そして「志田機長を殺害した真犯人はこの中にいる!」と言い放つはじめ。乗客のトラブル対応をした後、志田が操縦室に戻ってから殺害されるまでの時間は10分間。人間が窒息死するには少なくとも6、7分かかるため、関口は5分以上アリバイのない石田か大越しか犯行はできないと訴えるが、石田と大越はどちらも身の潔白を主張する。はじめは石田と大越が犯人になるのは志田が操縦室に戻ってから殺害された事を前提にした場合だと説明。はじめは発煙騒ぎが起きた後に殺害されたのではなく、発煙騒ぎの最中に殺害されたと推理していた。あのパニックに乗じれば、誰でも1人になれる時間はあったのだ。
だが、桃山は煙が出ている時、志田は客室に出て乗客の対応をしていたとはじめの推理に反論する。すると、はじめはあの時現れたのは本当に志田だったのかと皆に問いかける。爆発騒ぎの時、帽子とサングラス、口にあてたハンカチでほとんど顔が見えなかった志田。皆があの男を志田と思ったのは操縦士が着る上着と帽子を身に着けていたからに過ぎなかったのだ。
はじめは志田が真犯人にクロロフォルムのようなモノを嗅がされて意識を失ったと推理。そして客室が煙でパニックになっている間に真犯人は操縦室にいる志田を殺害。志田が操縦室に戻った後に殺害されたと皆に思わせ、自分のアリバイを作ったのだ。あの時現れた志田は真犯人が演じる偽者だった。この後、はじめは真犯人について言及。驚く事に志田を殺害した犯人は1人ではなく2人だった…。
