名探偵コナン第751話「招き三毛猫の事件(前編)」感想です。
以降、ネタバレ注意です。
今日の事件あらすじ
喫茶ポアロが雑誌の取材を受け、店員の梓と三毛猫の大尉が雑誌に掲載される。
すると雑誌を見て自分が大尉の飼い主という人物が現れる。だが、困った事にフリーターの雨澤章吾、会社社長の益子貞司、主婦の舎川睦実と3人も飼い主が名乗り出てしまう。
コナンは3人も飼い主が現れたのは大尉が特別な三毛猫だからと気付いていた。
誰が本当の飼い主か見極めるため、コナンたちは3人から個別に話を聞く事に。
そして、本物の飼い主は無事見つかるが…。
後日、その飼い主が事件に巻き込まれてしまう…。
当方のなんちゃって推理
今週のネクストコナン’ズヒントは
大尉
でした。
・・・普通の階級とかて思っちゃダメだよ。あの三毛猫がヒントってことだよww
大袈裟に書くものだもんね
・・・これ、新一の状態で言ったら梓さん怒りそうだよね。
(蘭ちゃんがその場にいたらボコられるなwww)
そーいえば!!
哀ちゃんがいないことに疑問のアムロ。
に焦りまくりのコナン
コナンは本当、きょどるとすごいよねwww
安室はやっぱり格好いい
んー、なんだろう。
本家レイさんより地場さんより、安室とかリボンズのような悪役やってる方が好きなのかなー古谷さんの声。私が。
それともやっぱり見た目なのか。
マッシュルームヘアーというか(耳の上下辺までがちょっと膨らんでる感じ)、
んで、襟足?がちょろっと出ているというか、そういう。
怖いおばさんの猫
一度探偵団と英理さんを絡ませてみるのも面白そうなんだがどうだろう。
元太の誤解はとりあえず解いておかないとねwwww
ヨーコちゃんのチケットの取りやすさ
今回、アムロがおっちゃんを釣ったネタ。
どうなんだろうか。組織の経済力に物を言わせて何万だろうかオークションで競り落としたとかそういうかんじなのかなあ。
あるいは、日本の芸能界にも組織のメンバーがwwwwww
にゃあにゃあにゃあにゃあ
ずっと鳴いてるゴロが可愛いwww
そーいえば、中の人(猫)は未だにカイト君がやってるんでしょうか?
(青山先生の愛猫。みなみさんが引き取ったんだっけ?いずれにしろ、連れてくるのは訳なさそうだし)
いたずらっ子みたいな顔
歩美ちゃん、人はそれをドヤ顔と呼ぶんだぜwwwwwwwww
大尉…もとい漱石の声
ゴロより高音なんですねー。
どっちも可愛いからいいけどww
うな重は1000杯ぐらいOKじゃねーか元太?
”招き猫”は200万円だっけ?
今1匹千円から2千円ぐらいじゃないのうなぎって。
まー、どうでもいいかww
無邪気な顔で、猫をかぶってね
ダジャレと誤魔化したが、あぶねーなーバーボンwww
誰がそんな顔をしたのか、アムロじゃなくね?と勘ぐられてたらやばいよねwww
梓さんも声優さん繋がり?
中の人も榎本さんだったように見えたので。
苗字だけですけど、もともとあずさという名前だけ浸透していたので、苗字が必要になったとき(お兄さんの事件とか)に中の人からとったのかなとか。
次回乳繰り合ってる暇はないわよ
キタキタ( ̄∀ ̄)
タマタマとちちくりはまだ放送OK用語なんですね。勉強になります。
・・・・・そんなわけあるか!
一人ノリツッコミでしたww
さておいて。
益子さんは何故どうしてどうなってしまったのか。
今回、事件が起きて終わるっていう珍しい展開ですねー。なんか新鮮。
他一覧、上記アクセス不可の方はこちら>>
名探偵コナン
前回のコナンの推理
2014年09月13日放送
「帝丹小7不思議事件(デジタルリマスター)」
どの小学校にもよくある学校の7不思議。コナンたちが通う帝丹小でも怪奇現象が話題になっていた。授業中、光彦はコナンに女子生徒の目撃談を教える。1週間前の早朝、その生徒は美術室へ。美術室を出ようとした時、8体の石膏像が不気味に彼女を睨んでいたという。光彦は最近、生徒の数が減っていると指摘。光彦は石膏像の呪いと考えていた。元太が聞いたのは4日前の夜、保健室の人体モデルが廊下をすごいスピードで走っていたという噂。担任の小林澄子は興奮して大声になった元太を注意する。
掃除の時、歩美は3日前の夜に餌をあげ忘れた魚の様子を見るため、この教室の近くに来た事をコナンに明かす。その時、真っ暗な教室で大きな白いマスクをしてウロウロする不気味な人を目撃した歩美。相談した教頭先生は調べると約束してくれたが昨日も今日も学校を休み、歩美は自分が相談した事で何者かに襲われたかもしれないと心配。小林は掃除する生徒たちに授業参観の事を伝える。
コナンは隣クラスの担任の大畑裕之、校長の植松竜司郎に教頭の事を聞くが2人とも何か隠している様子だった。コナン、元太、歩美、光彦は少年探偵団として学校で起きる数々の謎を解き明かすため、夜の校舎に忍び込んで調査を開始。コナンたちは最初に美術室へ。石膏像の台座と机はズレていて、コナンは光彦の話はただの噂ではないと考える。この時、コナンは像の額にセロテープがついている事に気付く。続いてコナンたちは保健室へ。歩美たちは懐中電灯に照らされた不気味な人体モデルに驚く。
この後、コナンたちは階段の踊り場で段ボールを発見。中から人形劇で使用した人形が出てくる。人形にはコナンたち4人と同じ名札が付けられていて、光彦は生徒の数が減っている事と何か関係があると疑う。その時、保健室に人影が映り、光彦は恐怖のあまりその場にへたり込む。コナンたちが保健室に行くと、人体モデルの台に歩美が少し前に落としたハンカチが挟まっていた。これはコナンたちが出た後に人体モデルが動いた証拠だった。
その直後にはコナンが向こうの窓越しからこっちを覗いている人影に気付く。コナンたちがその場に行くと、誰かがいた形跡が残っていた。コナンは小五郎に電話して助けを求めた後、皆と一緒に校舎内をもう少し調べてみる事に。コナンたちが階段の方に歩いていると、足元からモクモクと煙が立ち昇り、階段の手すりからは血のような液体が流れてくる。何者かがコナンたちを脅かし、学校から帰そうとしているのだ。この後、コナンたちは信じられない光景を目の当たりにする。コナンたちの教室に10人くらいの人影があるのだ。コナンはそれを見て学校で起きている謎の真相に気付いて…。
オリジナル
1998年08月10日放送
第112話 「帝丹小7不思議事件」
元太と光彦が「この学校は呪われている」と言い出した。夜になると不思議なことが起きるようになったというのだ。歩美も夜の教室で不審な人影を見たが、相談した教頭先生が学校に出てこなくなったとおびえている。コナンと少年探偵団は謎を解明しようと夜の学校に入り込み、真相を突き止めることにする。
