まじっく快斗1412第3話、「ハスラーVSマジシャン」の感想日記です。
今日のひと仕事
10月18日(土)
「ハスラーVSマジシャン」
組織のボスが経営するプールバー、アメリカンにある伝説のキュー。
元々は寺井のもので、昔、寺井は組織の凄腕ハスラー、蓮羅通二郎とこのキューを賭けてビリヤード勝負。
寺井は敗れてキューを奪われたのだ。
快斗はそのキューを取り返すと寺井に約束し、怪盗キッドとしてボスに犯行を予告する。
夜、快斗は青子、寺井とアメリカンを訪れ、蓮羅とお金を賭けてビリヤード対決。
負け続ける快斗だったが、寺井の店ブルーパロットと伝説のキューを賭けて勝負しようと賭け率アップを提案して…。
私の感想
放送前
あ、羅か。蓮らさん(先週の段階で書いていた件)の字。
放送後
わー、快斗うまいね~
じいちゃんのビリヤード場にて。
上手く偉えない快斗に対して青子の褒め?言葉。
お約束www
じいちゃんの過去
普通に、謎だった漫画。
というか、てっきり伝説のキューがあるっていうのをどこかから聞きつけた蓮羅さんとこのボスが乗り込んできたってだけなのかと思ってたwww
ところがどっこい。
じいちゃん店をやる前から伝説のキューもってたのかwww
そして掛けビリヤードの天才だっただとぉ(;゚Д゚)!
着替えマジックの種明かし
おしり触ったでしょー?ヽ(`Д´青)ノ
(触らないで)どうやって着替えさせるんだよヽ(`Д´快)ノ
あ、やっぱり触ったんだーヽ(`Д´青)ノ
・・・はいはい、夫婦コントごちそうさまwwww
お客様本当に大学生?
服がいくらドレスコード守っていても、顔がねえ。
まあとはいえ、実際大学(1年)生とは2歳しか違わないわけだし、はっきり区別するのもどうかとは思うけど・・・このふたりは童顔だよねやっぱ(*´∀`*)
チョコアイス、ダブルで
好きなのはいいけど快斗ぼっちゃま。
barで頼むものなのかそれはというのが、漫画読んでいた当時からあってだなwwww
マティーニ、ノンアルコールで
これは良い子への配慮なのかな?
漫画では1杯目からアルコールでした。
果たして2杯目以降もノンアルコールなのに青子は酔っちゃったのか(そういう人もいるよね)、
それとも店側が、青子の希望だからとアルコール入りを出してしまったのか・・・
それはバーテンダーのみぞ知る(笑)
お父さんにお酌を全面カット
そーいえば。
後々、今回はボスの組織を潰すということで、組織対策課が担当していましたが。
漫画では、なぜか、来ていた中森警部。
(警察を侮ってボスが呼んだんだっけ漫画?自分たちの犯罪のことがあるので、そうでもなければ呼ばないよね。)
あるいは対キッドの勘か・・・恐るべしwww
といあえず酔わせちまえよと、青子がお酌をしている間に、快斗とじいちゃんはシークレットルームに行くという流れでした。
そもそもマティーニを勧めたのはお父さんww
漫画続き。
そういえば、お酌のお礼にマティーニをご馳走してくれたのは中森警部というwww
あっはっは、気づいていないとは言え、未成年の娘に酒を飲ませるとか、バレてたらやべえな警部www
青子は青子よ文句あるの?
漫画続き。
アルコールが入った青子ちゃん。
一人称が名指しである青子ちゃん。+酔っている。で、警部とコントというかww
うちの娘もあなたのように美人にみたいな話をしたら、当然?青子ちゃんは酔もあってか他人を演じることを忘れて娘として受け取るので、
「なによ、青子は可愛くないっていうの? ヽ(`-´#)ノ 」
「いや、あなたではなくてうちの娘が・・・ヽ(´Д`;)ノ」
っていうループwww
っていう面白いのがあったのにねー。残念です。
ちなみに中森警部は酔っ払っちゃってたのでキッドとの遭遇は無し。だった気がしました。
蓮羅通二郎
なんか、格好良くなってるよねやっぱwwww
中の人は磯部勉さん。
ねこふんじゃった?
青子ちゃんのピアノの腕はどうなのか。酔っているからなのか。
しかしデタラメではなく、低音とはいえ、きちんとねこふんじゃっただと判別できるあたり実はすごいのか。
曰く、快斗のテーマ(笑)
「さらばっ」
ここは快斗君が言っても良かったんではないかと思うんだが。
というか、漫画では快斗君が言ったんだと思っていたのでさーwww
自分の店を勝手に賭けられるわ、全力疾走しなけりゃいけないわ、じいちゃんまじお疲れ様です。
組織対策課だ、うごくな!
え~っ!という組織のみなさんはごもっともだねえ。
痺れ薬で動けねえってwwwwwww
コナンは蘭を立てることができるのか
ある意味レディーファーストというか。
青子ちゃんがビリヤードできる種明かしについて。
こういうところは、快斗君素敵よねと思うのであった。
次回、
一つだけ問いたい、なぜあなたが2代目なんだーあーあーあーあーあー!
そんなわけでロンドン帰りのキザ野郎こと、白馬くん登場です。
怖いなあ・・・宮野さんの白馬くん(滝汗)
できれば終始低音に抑えていただきたけるとまだ噴出さずに済むんだが。個人的に。
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これまでのお仕事
10月11日(土)
「ブルーバースデー」
父、黒羽盗一の跡を継いで怪盗キッドになったマジック好きの高校生、黒羽快斗。キッドはいつものように警備する中森警部の裏をかいて狙った宝石を奪う。そしてキッドが手に入れた宝石を眺めている時に近くの公衆電話が鳴る。キッドが受話器を取ると、電話の主はキッドとわかった上で「今回は我々が求めている宝石ではないので見逃してやるが、また同じ事を繰り返せば命はないぞ!」と警告する。
快斗は盗一の付き人だった寺井黄之助に会い、電話で警告された事を報告する。快斗はこの警告と盗一が殺害された事は何か関係があると考えていた。翌日、快斗は青子が17歳の誕生日を迎えた事を知る。この日はキッドがインド最大のサファイア、ブルーバースデーを奪うと犯行予告している日だった。快斗は用事があって遅れるが、誕生パーティーに行ってやると青子に約束する。
放課後、青子はキッドが泥棒をやっている理由を快斗に訊ねる。盗んだモノを捨てたり持ち主に返したりするキッド。青子の目にはキッドが盗みを楽しみ、必死に逮捕しようとする父親の中森警部をあざ笑っているように映っていた。快斗はキッドという正体を隠しているため、そうではないと青子に伝える事ができない。快斗はただ父親を殺害した犯人を突き止めたいだけなのだ。
帰宅後、快斗は地下にある隠し部屋へ行き、怪盗キッドの衣装に着替えてインド大秘宝展が行われている博物館へ向かう。博物館の展示室では中森警部たちがブルーバースデーを警備していた。中森はキッドから宝石を守り抜いてみせると館長に約束。宝石ケースの周りには触れたモノを一瞬にして爆発させるレーザー光線。さらに絶対に破れない特殊合金の柵、高圧電流を流した床と防犯システムは完璧だった。だが、キッドは電動ドリルで展示室の天井に穴を開け、中森の説明を盗み聞きしていた。
この後、柵の中にキッドが出現し、中森はゴムのダミーと気付かずに電源を切って柵を解除。キッドはフロアに降り、大混乱に乗じてブルーバースデーを手に入れる。キッドは逃げていくが、中森はキッド捕獲作戦パート2を用意していた。それはアジト壊滅計画。中森は逃げたキッドを追跡するため、宝石に付いているチェーンに超小型高感度センサーを取り付けていた。
中森はヘリと地上班に連絡してキッドの追跡を始める。その頃、キッドは博物館の屋上へ逃げていた。キッドは屋上からハングライダーで青子の家まで飛ぼうとする。その時、背後から何者かが銃を撃ってハングライダーは破壊されてしまう。キッドが振り返ると、そこには怪しげなコートを着た男たちの姿。先頭にいる謎の男、スネイクは「宝石には手を出すなと忠告したはずだ」と言ってキッドに銃を向ける。それは昨日の電話の男の声だった…。スネイクは盗一の事を知っていて…。
