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【名探偵コナン】「謹賀新年 毛利小五郎」

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名探偵コナン「謹賀新年 毛利小五郎」感想です。
(話数ナンバリングなし)
以降、ネタバレ注意です。
今日の事件あらすじ

 正月の昼間、小五郎はサングラスをかけ、人目を避けるように喫茶「ポアロ」に入ってくる。
この日、小五郎は厄介な奴らに追われていた。
この後、追っ手が「ポアロ」にやってきて、小五郎は慌てて逃げ出す。
小五郎を追っているのは謎の5人。
次に小五郎は身を隠すため、大勢の人がいる競馬場にやってくる。
だが、観客席に小五郎を呼び出すアナウンスが流れ、小五郎は逃げるように競馬場を後にする。
追っ手はことごとく先手を打ってきて、小五郎は徐々に窮地に追い込まれていくが…。

当方のなんちゃって推理
今週のネクストコナン’ズヒントは
幕の内
でした。
謎の5人組の犯人
なんかいちいちグラフィックが面白いっていうか。
スタッフ遊んでますねwwww
英理さんの、おっちゃんがここにいるわけがない
っていう時の顔が、なんか全部ご存知な顔に見えたのは気のせいでしょうか?
漫画の時は普通だったんだけど。
なんか笑顔っていうより、にやりっていうかww
もらっておけばいいのに
もっともらえるところ知ってるから。
と、おっちゃんからのお年玉を断るコナン。
別に、おっちゃんのお年玉をもらったからと言って、もっともらえるところでもらえないってわけではないので、もらっておけばいいのにと思うんだけどなー。
もっともらえるところSS
漫画ではさっさと気づいてくれた博士。
アニメでは、あっはっは。
ボケ倒しますなあ。
いや渡したくない気持ちはわかるけどねwwww
小学生じゃろが!江戸川コナン君!
おっちゃんにせびってた少年探偵団もそうだけど。
わをかけて図々しいのがコナン君ww
新一だと知っている博士は、高校生の金額をくれると思ったいたら、500円ww
音声とカラーがはいると、やはりざまあって感じがまた強調されます。
ウソだったようだけど、哀ちゃんの
「私はこれぐらい」
っていう煽りもよかったですww
まだアニメが終わらない
というか、20分少々でおっちゃんの逃亡劇が終わったので???と思っていたら。
お正月遊びをやろうっていうのが良い。
今の子供たちがこれで興味を持ってくれれば良いですなー。
けん玉と独楽の天才?
おっちゃんが意外と正月遊びができる件wwww
竹馬はできない人の方が多いからなー。
私もできないよwww
ご挨拶
恒例の新年ご挨拶。
しかし1月でアニメも20周年って、コナンって漫画家されてから1年経たずにアニメ化したんですね。
いや、確かに昨今のアニメは原作で来てすぐってのは多いけど、すごいなって。
探さないでください
哀ちゃん、てっきりおっちゃんからお年玉という名の賄賂をもらっての代理かと思いきや、服部君たちの代打なんでしょうかね。
クリスマスになんかできなかったとかあったっけ?
サンタの帽子はその分のお詫びみたいなイメージだけど。
あ!
「12月3日って今日じゃない!?」
そーいえば。この事件って・・・・
ということは、あの部分に関しては漫画と違う駅を採用するということか・・・?
個人的には、12月3日でもいいんだけど、今回お正月ネタやっちゃったあとでってのは、スタッフ的にどうなの?っていう意見がありそうな気もしますし。
・・・コミックスを持っている諸君。
当日はぜひみながら暗号が変わっているか確認してみよう!とか言ってww
新EDはヴァルシェ
今度はED担当ですか!
しかし、嘘つきます×命がけの復活オチ事件のコラボ・・・・・(泣)
「いや!言い訳なんか聞きたくない!!」
「それでもずっと、蘭に待っててほしいんだ。・・・って」
はぁ・・・もうねえ・・・もう。
次回、凧ではなく?
あれ?タコはタコでもっと後なのかな?
なんとか仮面もとい、博士の依頼がフラグだと思ったのに。
あー、これから応募するってことだからかな?
当日 応募じゃなくて、事前に募集して、参加権利を得てからみたいな?
とはいえ、コミックスに沿って電車の暗号なので、もう、ちょーーーー楽しみ!です!


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名探偵コナン

前回のコナンの推理
2014年12月20日放送
「顔パック殺人事件(デジタルリマスター)」
 食事を済ませ、繁華街の中華料理店から出てくるコナン、小五郎、蘭。その直後、小五郎は車に轢かれそうになり、運転していた泉武雄は小五郎に謝罪する。その時、泉の携帯が鳴る。電話をかけてきたのは目暮警部だった。証券会社に勤務する泉は殺人事件の重要参考人で、小五郎たちは泉を連れて現場の児嶋邸へ向かう。居間で絞殺された女性実業家の児嶋郁子はガウン姿で顔パックをしていた。防犯カメラには泉が午後8時に家を訪れ、8時45分に退出した姿が映っていたという。
 小五郎は泉の犯行と疑うが、目暮は泉の犯行はないと断言。泉が帰った後、8時53分に娘の児嶋千尋が訪ねてきて、9時には屋敷の警報装置が誤作動し、駆けつけた警備員が郁子と話しているという。防犯カメラによれば、千尋は8時53分に来て、帰ったのは9時6分。第一発見者で郁子の会社の専務、吉岡浩一は9時24分に訪ねて遺体を発見して110番通報。目暮は犯行時刻を9時6分から24分の間と判断し、小五郎は泉、千尋、吉岡を容疑者と考える。千尋は泉には殺害動機があると明かす。泉は株式投資で3億円も損失をさせた郁子から訴えられる寸前だったという。
 だが、9時30分に小五郎たちと一緒だった泉に犯行は不可能。繁華街から郁子邸までは車で5、60分かかるのだ。この後、千尋は結婚相手の事で郁子から絶縁された事が判明。千尋は郁子に借金を断られ、派手な親子喧嘩もしていた。吉岡が会社の実権を争って郁子と何度もやりあっている事も発覚する。目暮たちは改めて防犯カメラの映像を確認。吉岡は家に5分以上いて、映像には何かを手に持った吉岡が外に出る姿が映っていた。この後、警官が吉岡の車から吉岡が会社の金を横領した報告書を発見。吉岡は昼間に郁子からクビと言われ、話し合うために来たと打ち明ける。
 吉岡は来た時に郁子はすでに息絶えていたと主張。吉岡は書類が出てきたら犯人と疑われると思い、車に隠してから110番通報したという。コナンは人が訪ねてくるのに郁子がガウン姿だった事が気になる。蘭は首を絞められて苦しんだのにパックにシワができていないのはおかしいと指摘し、コナンは犯人が郁子を殺害後にパックさせたと推理する。コナンは防犯カメラの映像と遺体を見比べ、郁子のルージュの色が違う事に気付く。この後、警備員の村川はコナンに誘導され、郁子の紫のルージュが千尋の唇と同じ色だったと証言。警報装置が誤作動した時、千尋がパックをして郁子になりしまして村上に応対したのだ。千尋はお金を借りに来たが、郁子をすでに殺害されていたと証言。千尋は郁子とケンカばかりしているため、犯人と疑われると思って郁子になりすましたという。だが、目暮と小五郎は千尋が犯人と判断。この後、コナンは探していたモノを意外な場所から発見し、事件の真相に辿り着く…。
オリジナル版
1997年01月27日放送
第45話 「顔パック殺人事件」
高級住宅街で会社社長・児島郁子が顔にパックしたまま、ガウン姿で絞殺された。防犯カメラの映像とガードマンの証言から、死亡時刻が夜の9時すぎの18分間と推定される。容疑者は専務の吉岡、娘の千尋、証券マンの泉の三人。来客の予定があったのに、ガウン姿でパックをしているのは不自然だと気づいたコナンだが…。

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