PR

【名探偵コナン763】「コナンと平次 恋の暗号(前編)」

本サイトでは、GoogleAdsenseやAmazonアソシエイトなどの広告を表示することがあります。
本サイトでは、GoogleAdsenseやAmazonアソシエイトなどの広告を表示することがあります。

正月話はナンバリングなしだと!!?
名探偵コナン第763話「コナンと平次 恋の暗号(前編)」感想です。
以降、ネタバレ注意です。
今日の事件あらすじ

1月10日(土)よる6:00放送!
第763話 コナンと平次 恋の暗号(前編)
 雨の中、コナンは刑事たちに追われる怪しい男と衝突する。
男は麻薬の密売人で、手帳を落として逃げていく。
手帳には地下鉄の路線番号と駅番号を使った暗号が書かれていたが、雨で消えている箇所もあった。
コナンはこの暗号は麻薬の取引日時と取引場所と推理。
取引日は今日で、コナンと少年探偵団は取引場所と思われる恵比寿橋へ向かう。
だが、完全に暗号が解けた訳ではなく、光彦は大阪の平次に電話をかけて協力を求める。
そして、コナンと平次は協力して暗号を解読していくが…。

当方のなんちゃって推理
今週のネクストコナン’ズヒントは
路線記号
でした。

・・・いやこれってヒントっていうか答えwww
いや恋じゃねーよ
サブタイトルに突っ込んでいいか?
いいよね?少なくとも漫画読んでる人は許可してくれるはずだwwww
暗号は恋じゃねえよ。
結果はラブラブコメコメだと以前から騒いでおりますけど、けどもさ。
すでに怪しい目
アニメの方が解り易いかな。
交番に手帳を届けるか、パシャ。
の時点ですでに少年探偵団がジト目ていうwww
記憶違いでなければ、コナンがこっそり逃げるまでは、探偵団の表情に変化はなかったはず。
子供をなめちゃいけねーよね
そんなわけで、恒例の
「用事を思い出したから帰るわ!」
探偵団も悔しいのか、ウソだろと突きつけることはせず、バッジの発信を頼りにコナンを追うというスタイルをとっております。
普通に12月3日だった
そこはあえてか。
や逆に1月○日にあてはまるような駅名がなかったのか。
(そしてそこは架空に作ろうとも思わなかったのか。視聴者が推理できなくなっちゃうもんな。)
3日曰くの大人の事情というのは、やっぱり12月中に出来なかったことという見方でいいんでしょうかねスタッフ?
とはいえ、東都環状線というなんちゃってJRがある以上、架空にしてもよさそうな感じではあったけどもwww
私鉄各線はリアルに則るんですね。
泣きそうやって
一言多い服部君www
切るぞ。とコナンに突っ込まれてしまうあたりがまたコメディですなあ。
お使いの大滝ハン1
東京都の路線図を探して駅構内まで。
しかも階段で行き来という。
お疲れ様です。
帽子向き替えて服部君もスイッチ
大阪にもえびす橋(戎橋)があるという前後。
ようやく面白くなってきたで~って感じでしょうかね。
そして大滝はんの携帯持ってったままというwwww
大滝ハンのお使い2
府警本部に応援を頼みに行ったと。
携帯は使えへんから直接って、もう戎橋の白いバラまで解いてたんだから、返せばよかったのに。
連絡だけして、またコナンと電話すればいいのに。
やっぱり服部君に頭が上がらないんだなあ。
走りながらの会話という臨場感
はぁはぁ言ってるのもそうだけど、とぎれとぎれな会話がなんかうまいんだぜ堀川さん。
ピリコ
ビリコか?1粒で300メートルのあれwwwwwww
というところで後編へ。
容疑者?と思われる3人を確認して次回。
あぁ、楽しみ(*´ω`*)
白いバラがヒントって・・・
ネクストコナンズヒント。
いや白いバラってまんまですなwww
確かに他のと比べたり持っている様子を見たりして取引相手か否かを確認するけど…
平次にーちゃん僕にも(=゚ω゚)ノ
お年玉をせびる探偵団というラストのショートコント。
コナンもこっそり便乗しておる。
本当がめついんですけどwww同年生にお年玉ってwwwww


他一覧、上記アクセス不可の方はこちら>>
名探偵コナン

前回のコナンの推理
2015年01月03日放送
「謹賀新年 毛利小五郎」
 正月の昼間、小五郎はサングラスをかけ、人目を避けるように喫茶「ポアロ」に入ってくる。この日、小五郎は厄介な奴らに追われていた。小五郎は自分がここに来ている事を伏せて欲しいとウェイトレスの梓に頼む。その時、窓の外に追っ手のシルエットが浮かび上がり、小五郎は急いでトイレへと逃げ込む。梓は追っ手に小五郎の事を訊かれ、思わずトイレにいると口走ってしまう。
 小五郎は慌てて窓から外へと逃げ、新たに自分の身を隠す場所を探す事に。小五郎を追っているのは謎の5人。次に小五郎がやってきたのは競馬場だった。木の葉を隠すなら森の中、小五郎は人混みに紛れれば見つからないだろうと考える。だが、安堵したのも束の間、観客席に「米花町からお越しの毛利小五郎様、5番ゲートまでお越し下さい」というアナウンスが流れる。すでに追っ手はここまで来ているのだ。小五郎は呼び出しを無視するが、周りの人たちに気付かれ、逃げるように競馬場を後にする。
 小五郎はこの日の深夜0時まで逃げ切れば良く、友人に電話をしてこれから麻雀をしようと持ちかける。すると友人は小五郎を捜している連中から連絡があった事を明かす。小五郎と会う事になったら連絡して欲しいと頼まれたという。小五郎は慌てて電話を切り、追っ手も知らない自分だけの隠れ家へ。それは小五郎が最近見つけたカフェ「ラウル」だった。小五郎は食事をしながら奴らをやり過ごす方法を考えようとするが、そこに蘭と英理がやってくる。コナンが小五郎の机から店のマッチを見つけて蘭に教えてしまったのだ。小五郎は蘭と英理に気付かれそうになり、そそくさと店を出て行く。
 車を運転中、小五郎は沖野ヨーコの主演映画のポスターに気付いて映画館に入る。上映中は暗闇、休憩中はトイレに隠れれば0時までやり過ごせると考える小五郎だったが…。日売テレビの女子アナウンサーが突然取材を始めてすぐに小五郎を見つけてしまう。追っ手の5人は街頭テレビに流れる生中継の映像を見ていた。小五郎はすぐに映画館を出て、身を隠す場所を考える。そして、小五郎は追っ手が来る可能性が極めて低い場所を思いつくが…。
(エピローグ)
羽根つきに興じる元太、歩美、光彦。コナン、哀は少し離れた場所からその様子を静観する。スマホに「松が明けるまでに、正月遊びを遊びつくせ! さすれば、最高のプレゼントが待っている! 謎の正月仮面より」というメールが届いたのだ。続いて、元太たちは竹馬、お手玉、独楽などで遊ぶ。謎の正月仮面の正体が誰なのか、コナンたちはおおよその見当をつけていたが…。

スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました