まじっく快斗1412第23話、 「真夜中の烏(ミッドナイト・クロウ)《前編》その名は怪盗コルボー!」の感想日記です。
今日のひと仕事3月21日(土)
「真夜中の烏(ミッドナイト・クロウ)《前編》
その名は怪盗コルボー!」
キッドは世界最大のブラックダイヤモンド、ミッドナイト・クロウを奪いに行くが中森、白馬の作戦によって失敗。
中森に助言したのはマジック破りの名人、ハリー・根津だった。
後日、キッドは再び宝石を奪うと予告。
来日したハリーは自分の獲物はキッドではなく、怪盗コルボーだと中森に打ち明ける。
盗一の弟弟子という黒い格好のコルボーはキッドと同じ時刻に犯行を予告。
そして予告時刻が近づくと、キッドの前にコルボーが現れる。
キッドはコルボーから泥棒稼業の引退をかけた勝負を挑まれて…。
私の感想
最後のアドバイス
盗一さんからの最後のアドバイス。
まあ、そんなに何枚もあることはねーよねww
冷蔵庫作戦
あとでわかるけど、手先が器用な人に対しては、その手先をどうにかすればよいというわけで。
冷えやすい末端をというのは確かに理にかなってますね。
風邪の調査経路
キッドが警部が風邪だと知っていたわけ。
あれ?娘にしか言ってないんだけど・・・
という中森警部ww
お約束ですねwww
そこの君!
あれ、白馬くんが2重変装を疑わないwwww
今日はいつものちゃらい感じなのですか?
完敗に乾杯
青子ちゃんのダジャレが秀逸すぎてwwwwww
接着剤注意?
2重変装で2枚目は強力にはっつけているとか。
怪盗も大変だねー(笑)
ハリー・根津さん
ハリネズミってもうちょっとひねらないものかねwww
とはいえ、ぎゃくになんで針鼠なのか気になるなあ。
カラスとハリネズミってなんか因縁あるの?
おしゃれという名の盗聴器
ですね快斗くん!!
と思ったんだけど。
カメラとマイクだったww
画像付きだったとかwww
高性能ですなあ。
ホッカイロいっぱい
古典的手法?
手先をどうにかしないと意味がないような気もするんだがww
全体あっためとけば循環でどうにかなるか?
コルボーはフランス語でカラス
・・・・
シャノワールといい、フランスの方の挑戦が多いぞキッドwwww
やはり怪盗といえばフランスが名産地(←)だからしょうがないのか?
根津さんはお父さんが日本人
どうでもいい情報だけどwww
どうでもよくなかったらどうしようっていう推理脳が出てきたので書いておくことにする。
あれ何話目だっけ?
コルボーと思われる影が出てきたのて。
かなり初期ですよね。そうでもない?
そしてこっそり見に来ているスネーク様
まあ、そりゃ見に来るか。
とはいえ。
なんか面白い。
さっき隠してなかった?
もしや根津さんがキッドかコルボーか?
と思ったら、コルボー対策のために念を入れていただけだったという。
カラスの羽を大量に手に入れる方法
・・・・
落っこちているのを探してひろうってのは、さすがにないですよねえ。
そうなるとやはり・・・やめたげてよー!!!゚(゚´Д`゚)゚
すいません、本編無関係ですwww
鑑識のキッド
あ、いや、回しておけと頼まれた捜査員キッド
前髪が特徴的すぎてwww
兄弟弟子ってことは
(師匠の、正確には今いるのは師匠の孫の)ホッパーさんに聞けばわかるんじゃないの?
と思ったんだけど。
せっかく先週、レッド・ティアーをやったのには理由があるはず
・・・なかったらどうしようww
え、お母さんの方の弟子なの!?
なんか突然帰宅している千景さん。
ファントムレディの弟子がキッドという見方もあるので(厳密には全然違うけど)、そういう関係で?とか変に勘ぐってもいいですかwww
千景さん、マジックショーを見に世界中を回っているんじゃなかったか?
お目当てのマジシャンが来日しているのか?
それがコルボーなのか?
画像見られない方はこちら
これまでのお仕事
3月14日(土)
「レッド・ティアー」
怪盗キッドはホッパー奇術団が所有する世界最大のルビー、レッド・ティアーを明日、港ホテルで開催されるディナーショーで奪うと予告する。紅子はこのルビーを奪うのは止めた方が良いと快斗に忠告。このルビーは手に入れようとする者に必ず災いをもたらす悪魔の石と言われていた。この後、快斗は父の盗一もこのルビーについて話していた事を思い出し、予告を撤回する内容の手紙を中森警部に送る。
当日の昼間、快斗と青子はひょんな事から奇術団の団長、ジョディ・ホッパーと知り合う。ジョディの祖父、ジェームズ・ホッパーはイギリスで最も偉大なマジシャンだった。ジョディは盗一の事も知っていたが、マジシャンの事を人の目をごまかして金を巻き上げるペテン師と軽蔑。ジョディは2年前に他界した祖父の跡を仕方なく継いだが、それも今夜のショーが最後になると告白する。そして、ジョディはラストショーのチケット2枚を快斗と青子にプレゼントして去っていく。この時、快斗はジョディの様子を窺うスネイクと部下たちに気付く。スネイクもレッド・ティアーを狙っているのだ。
夜、奇術団はディナーショーを開催。青子は快斗に断られ、中森と一緒にショーを楽しむ。中森は念の為に会場に数人の刑事を潜り込ませていた。近くのテーブルにはスネイクも座っていた。ステージでは団員のポールがマジックを披露。ジョディはポールの腕前が上がっている事に驚く。団員のロバートはジョディに奇術団を続けてもらうために皆が努力して技を磨いている事を伝える。だが、ジョディは奇術団を引き継ぐ期間を団員の新しい仕事先が決まるまでの2年間と決めていた。
この後、レッド・ティアーを身につけたジョディが観客に挨拶して回る。中森と青子はロバートを呼び止め、ジョディの事を聞く。ジョディの両親は10年前にショーの最中に事故で他界。それはジェームズが2人に宝石を譲った日で、それ以来、ジョディはマジックをやらなくなり、ルビーは悪魔の石と呼ばれるようになったという。ショーのフィナーレに近づいた時、会場にキッド(スネイクの部下)が出現。中森たちは外に逃げたニセキッドを追う。ニセキッドは中森たちを追い出すための囮だった。
ジョディが楽屋に逃げると、そこでは銃を持ったスネイクが待ち構えていた。スネイクはルビーを渡せと要求して発砲。次の瞬間、ポールがジョディの盾になって銃弾を受け、ジョディは忌まわしそうにルビーをスネイクに投げつけようとする。その時、ポールがジョディの手首を掴んで投げるのを阻止。ポールは防弾チョッキを着て無事だった。実はキッドがポールに変装していたのだ。キッドは正体を明かし、あなたとルビーを守るとジョディに約束。キッドは一瞬の隙を突いてジョディと逃げ出し、スネイクは銃を撃ちながら跡を追う。この後、キッドとジョディは回転展望レストランで逃げ場を失って…。
