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【名探偵コナン 786】「太閤恋する名人戦(後編)」

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名探偵コナン第786話「太閤恋する名人戦(後編)」感想です。
以降、ネタバレ注意です。
今日の事件あらすじ

7月25日(土)よる6:00放送!
第786話 太閤恋する名人戦(後編)
次回予告
 名人戦中の羽田秀吉のもとに首なし棋士と名乗る犯人から恋人の由美を誘拐したという脅迫文が届く。
コナンは第二局の暗号を解読し、秀吉たちと幽霊坂にある墓地にやってくる。
移動中、秀吉は犯人として、ある男性の事を頭に思い浮かべていた。
暗号が示しているのは墓地にある福島正則の供養塔だった。
コナンたちは供養塔の裏で駒が貼り付けられた将棋盤を発見。
これが第三局の暗号だった。
コナンと秀吉は暗号の解読に取り掛かるが時間だけが経過。
タイムリミットの時間は刻一刻と迫っていた…。

当方のなんちゃって推理
今週のネクストコナン’ズヒントは

でした。
ちらりと真純ちゃん
OP直前にて。
知ってるのでもうにやにやするしかないww
幽霊坂とお墓
それだけだと昼間ということもあり、恐ろしく感じないのは小学生との差でしょうか。
ぶっちゃけ、幽霊坂はなんともないけど、向かう場所はお墓ですっていうコナンのセリフの方がうまいよなって思う。
集合
数学の話(笑)
7の項目と3の項目、両方に含まれるのは何か?っていう話だったわけで。
名人と犯人の過去
ある意味逆恨みだよなー犯人。
チュウキチさんもうかつとは言え。
領域外の妹が見ていたのは
将棋番組。
しかも勝俣名人がいるということは、羽田名人の試合で・・・?
なんでかねえ。ニヤニヤ。
で、それが?
3局目の暗号で光彦の推理。
に対するコナンの突っ込みwwwwwwwwww
厳しいwwww
6+1ではなく、8-2+1
どういうこっちゃだよねこれwww
青年でも知ってる人少ないんじゃないかなこれwww
調べないとわかんないタイプの暗号でしたね今日。
ってか犯人さんなんで知ってたし!
調べたのか?w
残り2時間18分
でCMへ
七つの大罪
全部紹介してくれたー。丁寧w
元々8つで2つが別の2つに含まれて6になり、新たに1つ加わったので今になってるってことだそうで。
ハイドプライド
誇りと傲慢は紙一重ってことなのか。
そして真純ちゃんからの電話が視聴者向けヒントだったっていうwww
犯人の目的は雪辱戦
今更勝っても意味がないなんて考えるのは勝負人じゃないかなあ。
それこそプライドの問題みたいな。
四七角
だのにそれを切り崩す太閤名人なのであった。
もうさすがとしか言い様がないw
というか、そもそも気配りの効いたクーデレを発揮していたりと、犯人さんも納得するしかないという。
ゆみたん!
由美さんが起きるとたんづけになるのはなんでなんですかwww
人目を気にするとかじゃないらしい。
犯人に対しては、動機というか状況知らない由美さんの方が激怒してるってのもらしいなと改めてw
前の車はベンツじゃない?
漫画では、ベンツどけー!!って由美さん怒鳴るんですけど、アニメでは車でした。
固有車名にしちゃうと、イメージ悪くなるとかかな?
苗子さんは巡査部長
そーいえば、警視庁って巡査はいないんですかねー。
高木さんたちも巡査部長だった気がする。
巡査は交番のお巡りさんだけ?
パトロールは…
ゆみさんを見失った原因であるファンの人www
よくよく考えれば、この人に呼び止められなかったら今回の事件なかったかもしれないのよねwww
おまもり
ちゅーできるあたり、やっぱり由美さんも未練あるんじゃないのかなあ。
とにやにや。
落語
だがしかし、なぜか由美さんには一向に彼の職業が伝わらないのであった。
ちゃんちゃん。
秘密♪
一方領域外の妹の謎の笑み。
沖矢さんのパソコンには太閤の勝利があったので、領域外の妹が喜ぶ理由もそれ?
まさか・・・・
と煽っておくことにするニヤニヤ。
次回 世良ちゃんの水着はどんなだ?
原作続くなあ。いいことだけど。


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名探偵コナン

前回のコナンの推理
2015年07月18日放送
第785話 「太閤恋する名人戦(前編)」
 太閤名人の異名を持つ羽田秀吉と勝又力の名人戦が山梨の温泉旅館で開催される。秀吉が勝って名人位を取り戻せば史上2人目となる7冠王の快挙だった。2日目の対局直前、秀吉は女性スタッフから封筒を受け取る。昨日、妙な男から2日目の対局前に秀吉に渡してくれと頼まれたという。秀吉は封筒の中身を見て驚愕する。この後、封じ手が開封され、2日目の対局が始まるが…。
 秀吉はすぐに「長考します」と言って対局場を出ていく。対局場は秀吉の思いもよらぬ行動に騒然となる。秀吉はタクシーに乗り込んで東京へと急ぐ。手紙は恋人の宮本由美を誘拐したという脅迫状だったのだ。送り主は首なし棋士と名乗る人物。手紙には「お前の女は我が手中に在り。助けたくば棋譜を読み解いて参られよ」と書かれていた。
 次の頁は「第一局 七つの神社の内の一つが盗賊に襲われ、宝物殿が二日で空になり、井戸に身を潜めていた神主の娘も連れ去られた。写真同封」という暗号文。封筒には縛られた由美の写真も入っていた。秀吉の名人戦での残りの持ち時間は6時間弱。犯人はこの持ち時間をタイムリミットに指定してくる。秀吉は持ち時間が尽きる午後3時までに由美を救出すると誓う。
 そして、秀吉は第一局の暗号文を解読して明治神宮へやってくる。残り時間は4時間10分になっていた。秀吉はここでパワースポット巡り中のコナン、光彦、元太、歩美、哀、阿笠博士と偶然会う。コナンが名人戦中にここにいる理由を聞くと、秀吉は由美が誘拐された事を打ち明ける。暗号文が示しているのは明治神宮にある加藤清正の井戸だった。
 コナンはこの井戸の周りを調べ、犯人が残したヒントの香車の駒を発見する。第二局と刻まれた香車の駒の裏には逆Tの字の間に丸で囲まれた七と三の文字。コナンたちはこの第二局の暗号の解読に取り掛かる。どこまでも真っ直ぐ前に進む事から槍と呼ばれる香車。コナンは加藤清正、七と三、槍というキーワードから暗号を解読して…。

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