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【名探偵コナン 787】「真夏のプールに沈む謎(前編)」

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名探偵コナン第787話「真夏のプールに沈む謎(前編)」感想です。
以降、ネタバレ注意です。
今日の事件あらすじ

8月1日(土)よる6:00放送!
第787話 真夏のプールに沈む謎(前編)
次回予告
 コナンたちが遊びに行ったホテルのプールで大磯ファイナンス社長令嬢、永美が溺死する事件が発生。
永美はダイビングの酸素ボンベを背負い、プールで失くしたネックレスを1人で捜していた。
目暮警部は現場の状況から事故死の可能性を考える。
だが、ボーイの証言から遺体がプールに突然出現した事が判明。
誰かが遺体を一旦隠した可能性が高まる。
この後、目暮は永美と関わりのある社長秘書の左巻、異母妹の浜香、ホテル支配人の豊島から話を聞き、3人に永美を殺害する動機があると考えるが…。

当方のなんちゃって推理
今週のネクストコナン’ズヒントは
ボンベ
でした。
領域外が格好良すぎる
冒頭の、コナンを招くってあれな。
素敵すぎてもうやばいよこのおかーさん。おかーさん?
(青山先生は侮れないので一応?つけておく。)
馬鹿もんが…
いや漫画では「バカもんが」だったかな?
とはいえ、領域外さんの口調がやっぱり機になる私である。
本当に女性なんですよね彼女( ̄▽ ̄;)
鈴木財閥の別荘
そういえば、園子ちゃんが自慢するのって珍しいですよね。
富沢さんとこの隣にあるプライベートビーチ付きの別荘と、包帯男が出てくる(笑)別荘ぐらいか?今まで出てきたのって。
プールがある別荘って見たことないような気がするけど、いつか書くのかな?
エロガキ
コナンwwww
蘭ちゃんのナイスバストを見て俺的にはもう大満足ってwww
ある意味真純ちゃんに失礼な男であるwww
白、青、茶
そういえば、漫画ではわかんなかったけど。
園子ちゃんが白、蘭ちゃんが…コバルト系のライトブルー
で、真純ちゃんが茶色だったんですね。
暗めのオレンジかもしれないが。
大磯ファイナンス
ぶっちゃけ、鈴木グループの子会社ですが。
園子ちゃんの自慢はまだ続くww
お嬢様はわがままか?
わがままというより、それが基本として育てられてるって感じだよなー。
ほかの人はやってないとか、違いを自覚して初めてわがままというのではないかとふと思ったり。
お約束の
遺体発見。
あいた!からの水底にガラスが!
うまいなあと思う。
とはいえ、ちらりと視線を向けてしまうとか。逆にスタッフがうまいと思う。
何がかは来週までおまちください。
重りはウエイトという
体重も意味する言葉ですね。
タイビング用語では重りということなのかな?
可能性は?
プールで溺死>一旦運んで隠す>再び見せる
警察側の見解だから違うなと思うことなかれ!
・・・いや、えっと、その・・・
水槽だよ!からのくぃっ(コナンに説明させるのを譲る真純の動作)
アニメだなーと思う。こういうの見てると。
女子に嫌われるタイプ
ぶりっ子というかなんというか。
うーん、確かにほかの女性がいたら白々しいとか思うのかも?
浮気の真相
実は誕生日の準備というのもうそで、本当は本当に浮気を・・・
そんなわけはありませんから安心してね!<何が
15年のお付き合い!?
そういえば、永美さんと左巻さんは31歳で高校の頃からのお付き合いだろうですが。
左巻さんの地位向上とかまでまったとかいうクチなのかな?
さてどうなんだというところで次回へ続く。
ラウンジで泡といえば
ショートショート。
園子ちゃんがラウンジで泡と頼んだらお酒(シャンパンだったっけ?なんか発泡酒系)が出てきたらしいw


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名探偵コナン

前回のコナンの推理
2015年07月25日放送
第786話 「太閤恋する名人戦(後編)」
 名人戦中の羽田秀吉のもとに首なし棋士と名乗る犯人から恋人の宮本由美を誘拐したという脅迫文が届く。コナンは第二局の暗号を解読し、秀吉、光彦、元太、歩美、哀、阿笠博士たちと幽霊坂にある墓地にやってくる。暗号が示しているのはこの墓地にある福島正則の供養塔だった。移動中、阿笠は犯人に心当たりはないのかと秀吉に訊ねる。阿笠は首なし棋士と名乗っている事から犯人は将棋関係者と推理。秀吉は将棋関係者と聞いて、ある男性の事を頭に思い浮かべていた。
 元太は供養塔の裏に将棋盤がある事に気付く。将棋盤には駒が接着剤で貼り付けられていた。秀吉は7三のマスに飛車と一緒に釘で串刺しになった角、同じく重なった金と銀、2枚ある角が気になる。しかし、秀吉はこの第三局の暗号を解読できない。光彦は将棋の駒を全体で見ると数字の「7」に見えると主張。この後、歩美は釘で刺さった飛車の下にある角の駒の横に小さな文字で「見栄っ張り」と書かれている事に気付く。他にも銀の上に載っている金の駒の底に「なまけ者」と書かれていた。
 コナンたちはこの第三局の暗号を解読できずに時間だけが経過。タイムリミットの午後3時まで2時間半に迫っていた。山梨の名人戦の対局場に戻るなら、移動時間も踏まえ、あと30分しか時間は残されていない。しかし、7冠王より由美の事が大事な秀吉は対局場に戻るつもりはなかった。この後、コナンと秀吉は哀たちの何気ない会話からこの盤上の駒が意味している事を解読し、由美が首なし棋士に囚われている場所を特定する。コナンと秀吉は由美が杯戸町にいると確信していた。
 この将棋盤が意味しているのは7つの大罪。元々、7つの大罪は暴食、色欲、強欲、ゆううつ、憤怒、怠惰、虚飾、傲慢の8つだったが、虚飾が傲慢に、ゆううつが怠惰に含まれ、新たに嫉妬が追加されて今の7つになったという。コナンと秀吉は釘が刺さっている飛車が傲慢、下の角が虚飾と推理。傲慢は英語にするとプライドで、コナンはホテル杯戸プライドに由美は監禁されていると推理する。この後、コナンたちがホテル杯戸プライドに到着すると、フロント係が連れの方に頼まれていると言って秀吉を客室の1つに案内。その部屋では秀吉が犯人として思い浮かべていた男性が待っていた…。

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