PR

【名探偵コナン 794】「ボディーガード 毛利小五郎」

本サイトでは、GoogleAdsenseやAmazonアソシエイトなどの広告を表示することがあります。
本サイトでは、GoogleAdsenseやAmazonアソシエイトなどの広告を表示することがあります。

名探偵コナン第794話「ボディーガード 毛利小五郎」感想です。
以降、ネタバレ注意です。
今日の事件あらすじ

10月3日(土)よる6:00放送!
第794話 ボディーガード 毛利小五郎
次回予告
 小五郎、コナン、蘭は女優の羽根木りょう、沢崎レイナが出演するグルメ旅番組のロケに同行する。
何度も命を狙われ、身の危険を感じているりょう。
依頼を受けた小五郎の任務はSPとしてりょうを守る事、探偵として犯人を突き止める事だった。
ロケにはマネージャーの楠本、ディレクターの磯川、プロデューサーの串崎、ADの有村、民間SPチーフの土橋も帯同する。
同じ事務所のりょうとレイナは犬猿の仲だが、初日の撮影は無事に終了する。
しかし、その日の深夜、就寝中のりょうが何者かに襲われて…。
当方のなんちゃって推理
今週のネクストコナン’ズヒントは

でした。
警備員の審査
いや訓練、試験的な感じか。
おっちゃんと謎の女性の護衛劇
というか、訓練とはいえ何度もOKなんですねえ。
こいつらまで同車
というか見学はOKもらったんですか蘭姉ちゃんwww
見学のつもりだったのに宿泊までってwww
チーフと娘さん
何かあったの?あったんだな。
レイナさんと猫アレルギー
野良猫いっぱいなんだww
これは事件に・・・関係なかった。
深夜の犯人
りょうさんをグサッと!!!
コナン目撃!?
でCMへってこっちのスタッフもあざといよwww
マネさんが犯人?
今日だけの犯人っていう言い方もすごいな。
もともと狙っているらしいストーカーは別にいると。
霧の中の謎の音
聞き分けられた人はすごいかも?
かつらか!?
おっちゃんの「信じてくれますか?」のやりとりのあとのりょうさんのシルエット。
予告でロングヘアしか見せてなかった?ので、かつらだったのが印象に残っていた俺です。
気づいた人も多いのではないかな。
殺菌の理由は
犯行をするための殺菌っていうのが怖いっすね。
動機の真相
チーフの娘がオーディションに落ちて自殺未遂
落とした相手はりょうさん。
が、
りょうさんはその日審査欠席。
実際に落としたのはレイナさん。
しかし自殺未遂を聞き、毎回のように娘さんの下へ通っている。
それを犯人知らず。
うわー、ダメすぎるwwwwww
こうなると、レイナさんがチーフの娘さんを不合格にしたのも、ちゃんと実力が足りないって判断したゆえのことなんじゃないかなとすら思う。
次回、若奥様と歩美
歩美ちゃんがヒロインって久しぶりな気がしますなー。


他一覧、上記アクセス不可の方はこちら>>
名探偵コナン

前回のコナンの推理
2015年09月26日放送
第793話 「三人の第一発見者(後編)」
 シナリオライターの駒井保江が自宅アパートで首を括って絶命していた。保江は3人の男の人が順番に部屋に来るが、3人が帰った後、自分が部屋から出てこなかったら殺害されていると思うから警察に電話してと少年(雁野守)に頼んでいた。部屋に来た柴苅殿冶、阪場諭平、幅中倉道はそれぞれ自分が行った時には保江は絶命していたと証言。第一発見者は3人もいた。コナンは高木刑事のポケットにDBバッチを忍ばせ、歩美、元太、光彦、哀と共に3人の事情聴取の内容を確認する事に。
 阪場は部屋から保江に貸していた50万円を盗ったと告白。札束は遺体の足元に散らばっていたという。高木は保江が50万円の札束を踏み台にしたと考えるが、目暮はムリだと否定する。事情聴取を終えて部屋の外に出た阪場。この時、コナンは阪場のサンダルの裏のテープに気付く。幅中は玄関先にあったドラマの脚本の原稿を持っていったと証言。原稿は幅中が依頼したもので、遺体の足元に無造作に放り出されていたという。原稿用紙は約100ページで、この原稿も踏み台になった可能性は低かった。
 目暮は警察に通報しなかった理由を幅中に訊ねる。幅中は保江が有名な脚本家のゴーストライターだったと告白。通報したらその事が公になると考えて躊躇したという。保江が書いていたのは闇夜の盗賊団シリーズ。盗賊団が悪い資産家から華麗な手口で盗むという内容だった。柴苅は数日前に居酒屋で保江と口喧嘩になったと告白。保江からその時の事を謝りたいと言われて部屋に来たという。他の客たちが見ていたため、柴苅は通報すれば容疑者と疑われると思い、そのまま立ち去ったと証言する。この時、柴苅の携帯に着信がある。だが、柴苅は電話に出ずに切ってしまう。
 3人の話を聞いたコナンはスマホである事件を調べ、少年の名前が雁野守だとわかる。3年前、ある窃盗団が夫婦を殺害して現金200万円を強奪。守は被害者夫婦の一人息子で、たまたま遠足に行っていて難を逃れたのだ。窃盗団は捕まっておらず、その事件以来、姿を消していた。コナンはどこかに50万円があるからともっと部屋を調べてほしいと高木に伝え、続けて、2万円貸してほしいと頼む。高木は思わぬ言葉に目が点になる。すでにコナンは今回の事件の真相に辿り着いていた。
 目暮は踏み台がなかった事から3人の誰かが自殺に見せかけて保江を殺害したと判断。しかし、3人はそれぞれ部屋に来た時には絶命していたと身の潔白を主張する。最初に部屋に来た人物が犯人の可能性が高く、目暮は部屋に来た時間を3人に確認。だが、3人の供述は曖昧で、はっきりした時間はわからない。目暮は午後2時過ぎに来たのに誰も鉢合わせしない事を不思議に思う。この後、コナンは3人が鉢合わせしなかった理由を指摘し、事件の真相を暴いていく。

スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました