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【金田一少年R】「午前4時40分の銃声」

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金田一少年の事件簿リターンズ、「午前4時40分の銃声」の感想日記です。
今週のあらすじ

午前4時40分の銃声 12月19日(土)夕方5時30分放送
  捜査一課刑事の雪峯美砂が殺害された。
現場は美砂の自宅マンションで、凶器は美砂の拳銃だった。
最近まで美砂と交際していた村山の部屋から凶器の拳銃が発見されたが、村山には鉄壁のアリバイがあった。
剣持は真犯人を捕まえたいので、力を貸してほしいとはじめに頼む。
捜査線上には逮捕した美砂を逆恨みする変態ストーカーの奥、村山の恋人の留奈も浮上。
はじめと剣持が捜査を進めていくと意外な事実が明らかになって…。
当方の適当な推理
さて、先週コナンの次回予告が海老蔵スペシャルになったので、今週は金田一だけとなります。
冒頭は同じ
懐かしい。年末に実家戻ったら短編集読み直そうかなww
OP
おっさんとの思い出追加です?
漫画でも1話(だった気がする。多くても前後編)というだけあって、アニメにするには尺足りなかったのかな。
雪峯さんとおっさんにちょっとした関係が。
新人研修担当者!
というか、どこの家で会話してんの?おっさん宅?
はじめちゃんの家じゃないよね?
途中からカフェふくろうに移動したけど、カフェふくろうの2階とか借りてるじゃないよね。
そういえば、原作に先んじて、おっさん、カフェふくろう初来店wwww
真摯なおっさん
どうしてあいつが・・・!感がぱねえww
これ短編だけに、結構ギャグの話だよ?(事件以外)
ハジメの見上げた先には
関係者の住居が一直線というあれね。
カメラズームアップwwww
いいなあ、アニメ。
こういうヒントがあって。
るなさんの怒り
ふざけんなあの女的なシーンをわざわざ再現ww
これアニメオリジナルですね。
ひぃぃいいいいい!!カット
おっさんが比較的真面目に?村山さんに掴みかかる関係で、村山さんがあんまりおっさんにビビらない。
(やっぱりアニメはギャグチックをカットする傾向にあるなあ)
ふあぁ
眠たいおっさんとハジメ
これ(^ω^)
拳銃すりとったからの一連の流れはちゃんとやってくれて安心しました。
でも、漫画の方がもっとギャグというか崩壊しているので一読をおすすめしたいかも。
今に始まったことじゃなななな
舌噛んだおっさんww
これはオリジナル。
拳銃なくしたら
この不景気に女房子供抱えて野垂れ死ねと・・・!!
づかづかづかづかっていうあれが、実はこの事件の中で一番好きですww
犯人は
丸谷!0点
奥!マイナス10点
はじめちゃんの採点カット。
ここはギャグにしてくれなかったねえ。
「彼女自身の血しぶきの跡とともに」
ギャグ満載なのに、しれっとまとめたのが反動ですごくぐっとくるのもこの事件の特徴ですな。
オリジナル後日談
お墓ではなくて、近いの丘へ花束を
なんでおっさんを格好良くする回なんだろう今回。
雪峯さんの決意とかあるし。
雪峯:恒松あゆみ
丸谷:小林沙苗
おぉぅ、金田一どうした、女性声優さんを最近頑張ってないか。
次回、いいトコ見せらんねええ!!!?Σ(゚д゚lll)
頑張るぜ!次回明智警部の・・・ええええ!!?
そんなはじめちゃんの次回予告が美味しかったですごちそうさま。
この前お伝えしましたように、次回は、明智警部の事件簿を放送です。
予告映像を見るに、最初の事件をやるっぽいですね。
1時間で収まるのかなあ。
事件を変に端折られても困るけど、彼らのノリツッコミも端折らないで欲しいんだよなー。


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金田一少年

これまでのあらすじ
薔薇十字館殺人事件
File.5
2015年12月12日(土)放送
  青い薔薇の発表という名目で薔薇十字館に集められた招待客たち。そこで待ち受けていたのは奇怪な連続殺人だった。皇翔、小金井、祭沢、みるくの命を次々に奪っていく館の主、ローゼンクロイツ。高遠はローゼンクロイツの罠によって犯人に仕立て上げられる。そんな中、はじめは集まったメンバーには薔薇だけでなく、火事という共通点がある事を突き止める。さらに招待客の名前に薔薇の品種が入っている事に気付く。事件の真相へと近づいたはじめは杭が祭沢の遺体を貫いて床まで達していた理由、みるくの遺体が発見された時の違和感の理由を推理。そして、はじめは真犯人、ローゼンクロイツが使った巧妙なトリックを暴き、「謎は全て解けた!」と言い放つ。
  この後、遊技場に閉じ込められた高遠が逃げ出し、はじめは高遠が自分をハメたローゼンクロイツを殺害しようとしていると察する。はじめは全員固まっていれば高遠も簡単には手を出せないと考え、美雪、毛利、八重姫、ジゼル、佐久羅、白樹をダイニングに集める。はじめはトイレに行きたいと言われ、八重姫とジゼルが部屋を出る事を許可する。この後、真犯人のローゼンクロイツは最後のターゲットの命を狙うが、高遠が邪魔して犯行を阻止。真犯人、ローゼンクロイツの正体はジゼルだった。
  はじめはローゼンクロイツが仕掛けた謎を1つ残らず暴くと犯行を認めないジゼルに言い放つ。今回の事件のキーワードは2つ。1つは2年前のローズグランドホテルの火災だった。何百人もの犠牲者を出した大火災。はじめは皆がこの火災に居合わせたと考えていた。もう1つのキーワードは薔薇の名前。はじめはローゼンクロイツが殺害すべき人物の特定をできず、ホテル火災の当事者かつ薔薇の名前を持つ人物をこの薔薇十字館に集めたと推理する。はじめはローゼンクロイツが殺害すべき人物を絞り込むために使ったのが美咲、蓮花という薔薇の品種と考えていた。
  美咲と蓮花は皇の遺体に添えられ、ジゼルが詩を詠んだのは、やましい事がある人物を恐怖させるためだった。この演出によってパニックを起こして小金井が自滅したのは未必の故意だった。そして、薔薇風呂にも入れられた美咲と蓮花。ローゼンクロイツはこの風呂に入らなかった3人を罪人と特定したのだ。ローゼンクロイツは1人1人に違う薔薇柄のタオル、タオルの回収ボックスを用意したのは未使用のタオルから罪人を特定するためだった。続けて、はじめは祭沢が殺害された時の薔薇密室の謎、みるくが殺害された時の心理トリックを暴いていく。この後、ジゼルが犯行に及ぶ原因となった2年前の忌まわしいホテル火災の真相、高遠の異母妹の正体が明らかになっていく…。

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