遊☆戯☆王5D’s第90話「死闘のライディングデュエル」の感想です
すでに放送済みですが、一応ネタバレ注意
以下公式より。あらすじです。
遊戯王
これまでのライディング
第89話 「ガトリング・オーガの恐怖」
2009年12月16日本放送
バーバラにショックガンで撃たれて身動きのとれない遊星。実は、バーバラの正体はマルコムの仲間だったのだ。
鉱山に送られてしまった遊星たち。機転を効かせ鬼柳と共に脱出するが、デュエルに敗れ鉱山に送られて亡くなった人たちの墓地を目にする。全て自分のせいだとショックを受ける鬼柳。そこへウェストとニコが現れた。2人の父親も鉱山に送られたことを知り、皆の救出を決意する遊星。しかし追ってきたロットンがその前に立ちはだかる!
今日の遊星の轍
2009年12月23日本放送
鉱山へ向かおうとした遊星の前にロットンが立ち塞がりデュエルが始まる。
鬼柳に連れられたウェストとニコは、偶然、父親・セルジオと再会し共に鉱山脱出を試みる。
執拗に追いかけてくる監視員によって絶体絶命のピンチに陥るが、お互いの力を合わせて何とか切り抜ける。
その中でセルジオの語る言葉に何かを感じる鬼柳。
一方、遊星とロットンのデュエルは一進一退の攻防戦を繰り広げていた!!
私の妄・・・アクセラレった感想
そういえば、オーガ
中の人の話ですが。岩崎さん、連続でという話は前回したかと思うんですが、
前の人こと鮫島校長ってオーガ使いでしたよねーと思って(あっちはサイバーだけど)
磯野さんもオーガつかってたら面白かったのにナーとふと思いました。
あ、そういえば、岩崎さんて25日じゃなかったかしらお誕生日(うらやましーとか運命かとかなんか叫んだ記憶があります)。
おめでとうございます(^0^)
死に場所ですら、生きるために闘いつづける
人間の死に場所ですら生きているからこそ、死神
そういう見方もできるのではないかとふと思いました。
決闘につきうfごかされて、カードが負けることを許してくれなくて、というのはやはりただの言い訳というか。
大勢の命を奪い、また奪い続けていても、、それでも俺は生きたいという衝動の具現化。
人の命を奪ったことを理性では真摯に受け止めても、そのまま終われないという本能とでもいえばいいんでしょうかねえ。
ふっふっふ。さすが遊戯王<ん?
生きるために、戦うんです!
・・・しぼうふらぐあるあるorz
とはいえ、オニヤナギのなんらかに火はついたって感じで。
俺が行く!といえよ
オニヤナギにしんでほしいわけじゃないけど。
セルジオ父さんが上言い出したときに、なら俺が・・・とかいえよと。
こういうときにそういうこと言う余裕がまだ無いキャラってのもあるあるだよね。
死に様と生き様
・・・ひどいことを言えば、いいこといったってだけで、本質は変わらないというか。
結局そいつがしんだ事実は変わらないというか。
そういうところはちと悩ましい。
オニヤナギとニコ
どうなんだろうなあ。本当に。
トロッコに乗りそびれたり、ロットンの爆弾騒ぎで手をつなごうとしたり、
なぜウエストにその立場をやらせないのかとっても気になりつつ見ていましたww
スタッフ的にもその意図は十分にあるということなのかなぁ。
あの高さじゃ・・・
・・・生きとる!!(笑)
本当にね。どうしたものか。アニメ設定のあるあるだろうねえこれも。
とても生き延びられない環境でなぜか無事っていう。しかも、辛うじて生きているとかじゃなくて、そっから逆転できるまでの無事さっていう。
まあ、ここで倒れたらファイブディーズもロットンのものになっちゃうからそれは困るにしても。
次回、完結編?
死神復活ということで。誓いを新たにした鬼柳さん。
遊戯王関連の一覧載ってます
【遊戯王5D’s #90】「死闘のライディングデュエル」
5D's(ファイブディーズ)
コメント