名探偵コナン第384話「標的(ターゲット)は毛利小五郎(デジタルリマスター)」感想です。
以降、ネタバレ注意です。
今日の事件あらすじ
2月14日(土)よる6:00放送!
標的(ターゲット)は毛利小五郎(デジタルリマスター)
バーの帰り道、小五郎は工事現場から落下した鉄パイプで軽傷を負う。
その直後、携帯に「次は失敗しない」というメールが届くが携帯は他人の物。
小五郎はバーで木村という客の上着を間違って着て帰り、人違いで命を狙われたのだ。
佐藤刑事は鉄パイプが落下した直後に現場から走り去る男がいたという証言を入手。
その男は右肘に傷があったという。
小五郎、コナン、蘭はバーのマスター、井上から話を聞いて木村を探すが…。
今度は小五郎が車に轢かれそうになる。
運転手の右肘には傷があって…。
当方のなんちゃって推理
今週のネクストコナン’ズヒントは
ジャケット
でした。
あなたならどうする?
ええと、警察に届けるwww
見に覚えのない襲撃について。
ごめん、真面目に回答するしかできなかったwwwww
だーいじょーぶっと
どうしよう、やや新鮮味を感じ始めてきたぞ神谷小五郎。
らりってる感じはさすがだと思う。
10年前の携帯はこんなんでした
2005年のやつだそうです今回の話。
当時はあくまで電話って感じで、それにメール機能が付帯って程度だったんでしょうね。
それにしても、デザインが少なかったんでしょうけど、自分のじゃないことに気づけおっちゃんwww
蘭ちゃんが先に気づくとかww
取り損ねコナン
かっこわるーwwww
と便乗していいですか?ダメですか
おっちゃんが放り投げた携帯電話を掴もうとして蘭ちゃんにぶつかって?ソファから転げ落ちるww
トラックに飛びつくおっちゃん
結局引き離されてしまったけれど、こういうの格好いいですよね。
最近もやってくれないかな。
おっちゃんのアクション。
見栄っ張りのおっちゃん
神谷小五郎の、あたしゃねーっていう一人称好きです。
小山小五郎は、目暮警部に対しては”自分”て言うことが多くないかなあ。
そんなイメージ。
指紋>逮捕歴>おっちゃんを知ってる
んん???
この時点で既に犯人はおっちゃん狙いだと思っているんでしょうかコナン君。
ちょっと今の推理の流れがよくわからんかったんだけど。
指紋が知られてはまずいのは、照合されるデータがある=犯人に前科・逮捕歴があるからってのはいいんだけど。
おっちゃんを知ってるって逆におかしくないか?
ど、どなたか可能なら説明を。
木村さんを狙ってる犯人が、おっちゃんを知っているのに狙っているというのは何故www
聞き間違いか?
Gを叩こうとしてお手柄
っていうか、酔っているとは言え、犯人がロッカーに忍び込んでるのに気づかないとかwwww
さすが迷探偵wwww
偶然だったら、犯人が怒るのもわかるようなwww
バーの店員さんが犯人?
木村は架空の人物か?
トランクは武器か?
コナンがマニキュアを気にする理由は?
ボトルの中身は本当は?
コナンが怪しんだ画を見てわかる程度の推理力ですはいww
やっぱり武器
情報提供者のふりするのはいいけど、武器おいてこいよwwwwwwww
ずさんwwwwwww
ボトルは水だったのね
酒が入ってないっていうので、木村架空説は決定的になったんでしょうね。
マニキュアは指紋コーティングだったもよう。
似てる人?
蘭ちゃんが世の中には似てる人がっていう話で。
そこからコナンは、かつての犯人がバーの店員と似てる?って思ったのでしょうか。
しかし、整形したらしいのに似てるって・・・・
見分けつかない整形の仕方はなかったんかい
と、これまた杜撰である。
普通の犯人は、こんなもんか?
本日のオチ
今度は用心しないと…と、顔を隠したら娘に不審者扱いされる名探偵wwwww
乙。
次回、哀ちゃん監禁事件
何事ですか!
オリジナルですが。
なんだろ、これは萌えればいいのか?<いや心配してください
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名探偵コナン
前回のコナンの推理
2015年02月07日放送
第767話 「吹雪に消えた恋人」
コナンは阿笠博士、元太、歩美、光彦、哀と共にペンション・アイスルームを訪れ、経営する長女の氷室涼子、次女の氷室綾、三女の氷室樹里という三姉妹に迎えられる。元太たちはすぐに雪原で雪合戦を始め、哀は雪像作りに励む。この後、コナンは雪玉が顔面に直撃してペンションに戻った元太を迎えに行く。この時、コナンは綾が樹里と恋人の藤田雅彦と言い争う現場に遭遇。綾は樹里と地元で有名なワルの雅彦の交際に猛反対する。元太は厨房の方から戻ってくるが、顔にはまだ雪が付いていた。
遊び終えたコナンたちは三叉路の所で綾と会って、一緒にペンションに帰る。夜、テーブルに涼子の手料理が並べられ、コナンたちは三姉妹、雅彦と一緒に夕食を食べる。この時、歩美はニンニクの匂いがすると言って食べるのを嫌がるが、ニンニク料理は見当たらなかった。食事を終えた樹里は食後に飲む薬がない事に気付く。樹里にはその薬が必要で、雅彦が町の病院まで取りに行くと申し出る。外は雪が降り始めていた。しばらく後、病院からまだ雅彦が来ていないという連絡がくる。
雅彦が出たのはだいぶ前。とっくに病院に着いている時間だった。心配になった樹里は雅彦の携帯に連絡するが繋がらない。コナンたちは雪が弱まってから行方不明になった雅彦を探しに行く事に。そしてコナンたちは三叉路の崖下で絶命した雅彦を発見する。崖上の一部の土が削れていたため、コナンは転落死したと考える。コナンは転落現場の雪の積もり方に注目。山側の雪は妙に高く積り、崖側は低かった。涼子によれば、山側は影になり、崖側は陽が当たるので、山側の方に多く雪が残るという。
コナンは転落現場で足を滑らせて転倒し、雪の中に顔を突っ込む。この時、コナンは雪を舐めて何かに気付き、雪の中から白い欠片を拾い上げる。ペンションに戻った後、樹里は薬を失くさなければ、こんな事にならなかったと自分を責め、涼子と綾はそんな樹里を慰める。この後、コナンがペンションの階段に座って考え事をしていると、二階の物置の前に怪しげな影が浮かび上がる。その人物は物置に何かを入れて去っていく。
コナンが物置を確認すると、中にはニンニク味のアイスの包装紙が入っていた。コナンはこの包装紙を見て、ある事に気付く。そして、コナンが1階に下りると、玄関付近に元太と阿笠たちがいた。哀が作った雪像をクーラーボックスに入れて持ち帰ってきたのだ。コナンはそれを見て、今回の事故の真相に辿り着く。雅彦の転落死は事故ではなく、三叉路の脇道に仕掛けられた罠によるもの。これは計画的な殺害事件で、犯人は三姉妹の1人だった…。
