遊☆戯☆王SEVENS第24話「覚悟」の感想です。
これまでの戦歴
前回は、第23話「セツリの先にあるもの」を放送しました。
新太の言葉に従って、ネイルのいるヘイブンを目指す遊我たち。ところがゲートをくぐってみると、そこには商店街が広がっていた。
ようやくたどり着き、ネイルといよいよ決着をつける時だ。だがネイルはマキシマム召喚と題し、見たこともないモンスターを召喚、遊我は敗北してしまう…。\n\n
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今日のロード
第24話「覚悟」
2020.11.14 放送
約束の時間になっても遊我が姿を見せない。ネイルへの敗北が原因なのかと心配するルークたちは、ネイルに勝利する方法を探すことに。オーティスにその答えがあると考えた3人は、彼らがであった始まりの場所ともいえる遺跡へと向かう。
オーティスはヒントを与える代わりに、3人それぞれにある条件を求めた。それはオーティスとの決闘に勝利すること、そして何より、それぞれの覚悟を見せることで?!
私の妄想力感想
残されていた余白とプログラムの書き換え
ネイル君がマキシマム召喚という独自技術を生み出せた理由。
誰でもアレンジができるようにと、ラッシュデュエルのプログラムの中には余白が作られていた…と?
私はいつまでも待っている
ネイル君、やっぱ殊勝すぎねーか。
案の定ペナルティは2個目になったわけですが、2個目でしかなく。
あと4回、チャンスやろうって本当さー。
街中をうろつく遊我
研究所にこない。
ルークの電話はまあ放っておいて()
ロア君のところへ!?
っはぁ~?!
え、遊我氏、いざ頼るとなったらロアくんなの!?
やはりルークは親友ポジのイメージの方が強くて、時に敵対的な関係となるとロアくんなのでせうか…!
(ガクト君?ガクト君は、保護者っていうかママっていうか…w)
慰めないのがライバル?
ロアくんもロアくんで、「俺に勝った男がくよくよしてんじゃねえ!」的な、慰めではなく叱咤激励的態度なのもまたよきのよきですよ。
…爆発カレーをまだ根に持ってるところも好き(笑)
(まあそりゃあ、リフォーム代とかはんぱなかっただろうからなあ)
呼んだら遺跡のゲートと共に出現するオーティスはもはやギャグ
笑っちゃダメかなあれ。
3人それぞれが手がかりを探す中、偶然思いついた同じこと=オーティスなら何か知っているかもという流れですが。
そんなことをしたら呼び方に困るだろ
3人それぞれとのラッシュデュエルのため、分裂するオーティス
に対しての、ルークのコメントwwww
オーティスも遊我勢なので、ラッシュデュエル自体がペナルティ確定
しかも3組なので、一気にペナルティが5になってしまうと。
ネイルくん、ここらへんはどう受け止めるのかなあ。
遊我がより強くなるならそれでもいいのか、
自分や刺客が相手ではない、その機会を減らされることへの怒りなのか。
オーティスは全員同じ戦法?
初手黒炎弾は、ライフ4000のアニメにはつれーわ。
というか、黒竜のひなもラッシュ化されてんですね。
ロミンちゃんとルークの展開は省略
今回はガクト君もとい、キメルーラさんお披露目のターンでしたか。
(3人全員で、1人1話ぐらいかけてやんのかと思ってた…)
マキシマム召喚の対策は「お前たちの中にある」?
3人が「遊我のために」動いたのはよし。
では、遊我のために覚悟したこととは…?
うーん。3人のエースを遊我のデッキに入れた、実質皆で闘うスタイルとか?
ほかに思いつかん。
ただ遊我が、3人の提案に対して「そんなことをしたら…!」って焦ってんのも気になるんだよねえ。
カードを貸したぐらいで…あー、遊我VSネイル再戦において、3人もまた別にデュエルの必要性が生じたりしたら、エース不在は痛い…か?
次回、デュエル博物館
…と、ネイル君、ゴーハ社強襲してない!!?
え、社長さん大丈夫か?(笑)
ところでデュエル博物館
というか、ゴーハデュエルにおけるレジェンドカードってどういう立ち位置なんだろ。
セブンスは、遊戯さんたちの時代の遠未来だったりするのかなあ(ゴッズのさらに先?)。

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