第1001話「ピアノソナタ『月光』殺人事件(後編)」
村長選候補者の川島に続き、取り調べ中に現村長の黒岩までもが殺害されてしまう。黒岩の遺体傍には血で譜面が絵が描かれており、犯人からのメッセージではないかとコナンは推理。さらに捜査を進める中、第3の事件が発生して…?
うわんうわん(´;ω;`)
いが、しちょうじゅんにがんそうでじゅ…(´;ω;`)
…パチクリ×3
コナンが暗号の譜面にダイブしてしまったシーン。
一瞬、コナン、おっちゃん、警部の3人が、眼をパチパチされてたのがとても好きです。
その時は何が起こった…?っていう戸惑いが伝わりますよね。
一瞬の後、「わ、バカ大事な暗号が…!!?」と大慌てになるという。
OPは前回のおさらい
前編では導入部をOPにしていましたが、今回は前編をまるごとおさらいという画になってましたー。
駐在さん「ほかに聞きたいことはないかな、明智くん?」
カット。
毛利衛さんと言い、明智小五郎といい、やっぱ出しちゃダメなんですかねえ?
でも、小林先生は(モデルは青山先生の友人らしいけど)、「私の名前は(明智小五郎の弟子と同じ苗字の)小林だから、探偵団の仲間に入れなさい」って言ってたし、コナンワールドに明智小五郎もあると思うんですが…。
おっちゃん「おめーが片づけたんじゃねーか?」
コナン「しないよー、そんなこと」
西本さんの足元に踏み台になるようなものがなかった件での、カットされた一コマ。
村沢さんとチューニングハンマー
ポケットに入っていたのってアニメオリジナルか?
漫画だと、その辺に落ちてたと思うんだけど。
謎の改変。
いやむしろ、ポケットからわざわざ取り出すコナンって…(笑)
ペロッ…前にCM、そして
ペロっ…しない!!!だと!!!!?
リバース機能
今のちびっこは、カセットテープの、しかもオートリバースなんて、テープ自体は知ってる人でもわかるのかレベルの機能を知っているんでしょうか?
(私はこの機能知らなかった)
と思ったら、真相解明で丁寧な解説が…!(笑)
体裁を気にしなくていい眠りの小五郎なので…
今回は、放送室のスピーカーからなので、おっちゃんの寝相?ほったらかしのコナンが好きです。
「俺の手はあの4人と一緒…。もう、血みどろなんだよ」
からの
・スペシャルサンクス:コナンを愛する全ての人へ
を挟んで
・ARIGATONA CHIISANA TANTEISANN
トリプルコンボー!!!!!
で、涙腺が死にました(´;ω;`)
ていうかEDのスペサンってなんですかスタッフ!!!
1000回見てくれてありがとねってここで言われたら、もう…もう…(´;ω;`)
ちゃんと差を感じるセイジさんの声
沢城さんすげーなーって。
や、もちろん女声ではあるんですけど、ナルミ先生とちゃんと差があるんですよ。
むしろ、ちょっとワイルドでよいお声、ほれてもーた(*´ω`*)
ARIGATONA CHIISANA TANTEISANNに声は入らない
セイジさんはもういないから…(´;ω;`)
コナンと蘭ちゃんの、教えなさいやり取りっていう、コメディシーンの中で入れる温度差もまた、好き(´;ω;`)
次回、緋色編DR
映画公開記念でしょうね。
緋色の序章から復活、エピローグも入るかな?のDR。
しかし、今回シリアスにシリアスを重ねているので、安室さんでちょっと笑ってしまったことを、白状しておきます。ゴメンナサイ。
