第1036話「ホワイトアウト(前編)」
阿笠博士と共にスキーにやってきた少年探偵団。スキー場へ向かう途中、スタックしている車を発見し助ける。乗っていたのは薬品メーカー社長の石橋健吾、医師の横山タケルで、スポーツハンティングに向かうところだったようだ。コナンらは横山たちと連絡先を交換し一旦は別れたのだが、横山らを追いかける怪しげな車があって……?
最近は、子供が歌いやすそうなOP・EDじゃないからなあ。
とはいえ今日も元気に(笑)
こたつにミカンの哀ちゃん
灰原女史、スキー断固拒否wwwwww
ビートルがCGっぽい
最近は車の描写はだいたいCGになってますねえ。
ただ全部が全部ってわけじゃないので、手描き(?)の車との差がすごい。
スタックしちゃった車
スタックとは、シーンの通り、車が雪道で立ち往生しちゃうこと。
砂やぬかるみなんかに嵌った場合も同じだそうです。
乗っていたのは
医療メーカーの社長さんとお医者さん
2人はスポーツハンティングにきたと言っていますが…。
謎の会社員2人
会社員って時点で、社長さんのとこの人かなーってのはだいたい想像がついた(笑)
午後は子どもたちだけでスキー
うーん。
このあたり、博士の怠慢というか。
小学1年生だけでってのは、うーん。
ワシ無理だからもうちょっと待ってとか言ってあげるべきかなーと思わないでもないです。
……探偵団だけでの行動なんて今更すぎるかもですが。
事件を目撃してしまう歩美ちゃん
リフトに乗っている際、社長さんとお医者さんの争いを見てしまった歩美ちゃん。
向こうからもこちらは丸見えで……
大人と子供の信用問題
スキー場のスタッフさんをコナンが呼んできたけど、子供の目撃情報は信じてもらえず。
そういえば、結構これもあるよなー。子供の話だから信じてもらえない展開。
犯人だけでなく、こういう人たちも事件解決後に謝らせたいわ。
まず話を聞くなら管理事務所とかそういうところに集まってもらうとかさ。
あるいは、仮にお遊びだとしても「ほーら犯人は捕まえたぞー」って乗ってあげればいいのよ。
これで大人の方が「何するんですか!」って怒ったり慌てたりしたら信ぴょう性は高まるよね。演技のはずなのになぜか怒るってことでさ。
逆に子供も、遊びなら捕まえたらそれでおしまいだと思うしさ。
…コナン達の場合は、マジの事件なら「もっとちゃんと捕まえろよな」って文句いうからより分かりやすい。
コース外に出てしまうソリ
逃げようと焦るあまり、光彦、ソリでコース外へつっこむ
そしてスマホ圏外あるある
子供の体は不自由
久々にコナン氏の愚痴が(笑)
今は博士の発明品もそうだけど、協力者も増えてきたし、何よりコナン自身が今の体の扱いを心得ているもんねえ。
木にソリをぶつけて雪落とし
追ってきた会社員2人を撃退する方法
2人は自分たちに向けてソリが放たれたと思い、油断したけど、コナンの狙いはその後ろにあった木だったという。
次回が本格的なホワイトアウト?
山小屋を見つけたコナン達だけど、また逃避行になってますね。
やっぱり山小屋に籠ってたらそれこそ逃げ道なくなるからなんかな。
どうなるどうなる!?
