第304-2(R123)話「揺れる警視庁~1200万人の人質~Ⅱ(デジタルリマスター)」
*本来304話1話分だったのを分割しているので、当ブログでは元の話数はそのままに「304ー2」という形で表記しております。
白鳥警部の乗りこんだ車が突如爆発する。直前に車から脱した白鳥は、重症ながらも佐藤刑事に、車に貼り付けられていた手紙を託す。手紙の内容は、7年前と3年前に行われた爆弾事件のものと酷似しており、警察を嘲笑するような文面の中に、東京都内に仕掛けられた2か所の爆弾のありかが暗号で記されていた。
今回のコナンの前説は、前回のあらすじに充てた模様。
あいつだ…あいつが、また…!!
佐藤さんの憎悪顔が好きと言ったら怒られるかもしれないけど好き。
「不満なのかしら?」「不満なのかしら?」「不満なのかしら?」
灰原女史の「江戸川君抜きの私たちだけじゃ不満なのかした?」に便乗した探偵団wwww
アニメオリジナルシーン。
高木さんもたじたじwww
皆のアリバイ作りをする博士
歩美ちゃんの後、光彦と元太の家にも電話したんでしょうねー。
光彦の家は厳しそうだけど、子供に変わってくださいとか追及なかったんかな。
由美さんがなぜ白鳥さんに付き添っているのか
この時期、白鳥さんはまだ佐藤さんに熱上げてるし、由美さんは全然男の影がないので、白由美のルートを考えていたことがあります。
由美さんがたまたま非番だった、仕事ではあるけど都合がついたってだけかもしれないし、メタ的には、捜査一課ではないが警察関係者のレギュラー陣ということで由美さんがあてがわれただけかもしれないんだけどさ。
高佐だから白由美ってのは安易だけども、高佐でくっつくなら由美さんの相手は白鳥さんか千葉さんかなーって。
まさか全員バラバラ、しかも警察カプになったのは千葉君だけって展開になるとは思いもしませんでしたよええ。
由美さんに至っては、降谷組どころか赤井組に入っちゃうし(笑)
高木さんと松田さんは似ている
伊達さんも、高木さんが配属された時になんか思ったりしたかなあ~~とひたるなどしてみる。
いや配属直後はないとしても、教育係として面倒見ているうちにというか。
爆弾犯A:中田譲治
ってーかよー、降谷組がすげーのもそうだけど、生き残ってる方の爆弾犯が中田さんってのもすげーよなー。
と、先週触れなかったので触れてみる。
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