第368話(R136話)「魔女の棲むお菓子の家(デジタルリマスター)」
園子の誘いで、コナンと蘭はある博物館へとやってきた。博物館では「お菓子の家フェアー」が開催中。入場料500円を払えば、有名洋菓子店のケーキが全て半額で食べられるという。中でも園子が目当てにしているのはエクリールというお店で、お菓子の鉄人3人組で有名らしい。エクリ―スのブースはお菓子の家風で3つの厨房があり、既に戦うパティシエこと前田剛、お菓子の貴公子と呼ばれる藤野泰男、そしてキャンディ・マジシャンの異名を持つ森本友美がそれぞれの腕を振るっていた。だがコナンは飲み物を取りに向かう途中で、森本がエクリ―ス社長の橋垣幸子と言い争っているのを見てしまう。さらに、その橋垣社長が、午後に厨房で倒れているのが発見され……?
初回放送は2004年7月26日に行われました。
今回のテーマになってる童話を知ってますか?という前説
元気のないコナン
逃げ出したい?wwww
あー、女の子に無理くり付き合わされるあるあるってやつなのね。
(園子ちゃんが発案らしいけど、断れなかったんかな。蘭ちゃんも1日いなくなるのでご飯どうするかで悩んでとか?)
人込みをかきわけるのが恥ずかしそうなコナン
女の子の群れの中にいるから頬染めてんのか青少年
(まさか見えてしまっているなんてことは……もしそうなら蘭ちゃんに一発かましてもらいませんとね?)
ケーキ作り体験
お菓子の貴公子こと藤野さんからコナンへの提案
園子ちゃんがスルーされまくってんのが草というかなんというか
(多分誰でもいいってより、ちびっこが1人いたからなんとなく誘ってみたとか、アピールになりそうとかじゃないですかね園子ちゃん)
ちょっと失敗してしまうコナン
力を入れすぎて、ケーキの内部まで溝が。
藤野さんは、飾り付けて午後に持ってきてくれるというけれど、焦るコナンであった。
園子ちゃん全種類食べるの!?
食べ放題とは言うけれど、入場料だけじゃないっぽいんですよねこのイベント。
そこは、さすがお嬢様なのかもしれないけど。
いや、お金よりお腹の問題が大丈夫なのかな。
パティシエたちと仲の悪い社長
藤野さんは事件前に何もなかったけど、独立にあたって揉めていたという話が出て、結局容疑者の1人に。
前田さんへの電話はイタズラ?
すぐ切れてしまったとか。
犯人が、彼のアリバイを無くすために用意したのかな。
木のケーキのトレーに木くず
はいきたー!藤野さんアウトー!!!
さすがに、ケーキ自体が木モチーフだったので、本物をコーティングしたんじゃろなーってのはすぐわかった。
表に接しているトレー置き場だけでなく、厨房にも木くずが落ちていたことで、コナンは確信に。
走りながらプスッとな
ランニング麻酔銃て、園子ちゃんが動いてなかったとはいえすごいな。
「私の奢りで皆にケーキを」
江戸川氏ちょっとwwww
いいのか?
使ったケーキは犯人のもので、ケーキをふるまうのは証拠を見つけるためで、そもそもお店の社長さんが被害者だけど、あとで園子ちゃんに請求来たりしない?
(まあ多少ケーキの請求額が増えたところで痛くもかゆくもなかろうが)
食べ放題の帰りにバイキング!!?
帰りの駅にて、ケーキを落としてしまう園子ちゃん。
と、近所にスイーツバイキングのお店があることを思い出す。
今から行くんか!?
テニス部とはいえ、甘いものは別腹とはいえ、園子ちゃんの胃袋異次元過ぎるwww
前田さん:小杉十郎太さん
社長さん:小林優子さん
耳覚えがある声が多くてほんとうこれだから再放送は。
すき。
次回、平和ラヴの予感第○回
お面平次もとい、服部君の変声機版の声檜山さんっぽくなーい?
光本兵我くんは、某ジャニさんにモデルさん候補が結構いるけど、ゲストとして呼ぶ可能性はあるのかしらね(今ちょっと厳しい気もするけど、逆にイメージ回復としてはありか?)。
