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【金田一少年R 5】「速水玲香と招かれざる客」

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金田一少年の事件簿リターンズ第五話、「速水玲香と招かれざる客」の感想日記です。
今週のあらすじ
脱獄犯の朽沼は東京湾をクルージングする豪華客船へと逃げ込む。
その客船はアイドル、速水玲香のファンたちが集う貸し切りパーティーの会場だった。
朽沼はファンの御手洗を襲って服を奪い、御手洗に成りすまそうとするが…。
運が悪い事にパーティーには玲香ファンとして、はじめと剣持警部も参加していた。
ファンを装いながら逃走のチャンスを窺う朽沼。
はじめは朽沼の様子がおかしいと感じ、それとなく探りを入れていく。
そして、はじめは朽沼の正体を暴くため、ある罠を仕掛けて…。
当方の適当な推理
玲香ちゃんはカスミちゃん
飯塚雅弓さんでしたーヾ(*´∀`*)ノ
相変わらずアイドル声である。
すとろべりーきっす♪(はーと)
とかいう千葉進歩。

本物の御手洗さんの声がまさかの進歩さんwwwww
ポケモン繋がりでワタルさんとほざくのはなんかあれなので、
近藤さん(銀魂)にしておくとわかりやすいと思います。
こいのー、げんこうはんでぇー♪
逮捕しちゃうぞ✩とかいう小杉十郎太。

つまり剣持のオッサンですが。
こちらも本当に歌ってくれてなんか感動した。
なんというか、オッサンというキャラ故か、小杉さんの美声とアイドルソングにあんまり違和感なかったwwww
40キロ以下の女なんざ、いるわけねえからな。
玲香ちゃんの体重について
今って、結構いますよね。
某ダイエットの告知とかで。
当時(KC3巻か)は、まじかよっ!と思っていた小学生だよwww
ポチ
玲香ちゃんのにゃんこの名前。
アメショーで見つけたとかなんとか。という説明は漫画にしかないので確認しよう(笑)
しかし、ハジメちゃんと会いたいがためだけに?ポチと名付けられたにゃんこの運命やいかに!?(笑)
七瀬美雪の呪い
みゆきちゃんのくしゃみは、漫画では最後に1回あるだけなんですが、
今回、ハジメちゃんと玲香ちゃん、それぞれの愚痴に対して出演。
今回、出番のな”いこともな”かった美雪ちゃんですね。
逆に、殺したやろうの呪いか?という朽沼さんの愚痴がなかったけどwww
やっとふたりっきりに…
というのが完全にコミカルになっておる。
玲香ちゃん飛びつくとか。
漫画はもっとしおらしく真剣だったのですよ。
まあ、どっちみち、事件解決編ということでおじゃんになるわけですが。
甘いものでも喉は乾くと思うんだが。
飲み物がちゃんとあるのに。という疑問はともなく。
甘いものでも乾くと思うぜ、喉。
まだちょっとしか食べてないのに?とかいう質問にすればよかったのにとか思ったり。
玲香ちゃんに靴を踏まれた朽沼氏
それに対して、玲香ちゃんが気づいたというシーンだけで、説明部分がカット。
まあ、ハジメちゃんの話だけでわからなくもないんだけど。
上玲香
飯たかりまくりではないですが、上っていうのが敬称ってのは知っていた私です。
おかしいな。どこで知ったんだろ。

七瀬くんに言うぞ(ポツリ)

事件解決もしてさて玲香ちゃんといちゃいちゃできるかと思いきや。
オッサンからの突っ込み。
漫画では、玲香ちゃんのマネージャーさんも止めようとしてたけど、今回は出番なし。
そして最後でも結局美雪ちゃんは出番があり。
それにしても、本格的に風邪だと思って薬とか、美雪ちゃんを贔屓してるなスタッフwwww
次回から錬金術!!
・・・お、ということは。
高遠さんに先んじて、醍醐マキ(偽名(笑))さんが先に出演なさるということじゃないですかwwwwwww
最後の最後だけどね。
・・・
逆に、確か、局違ったと思うけど、探偵学園Qの面々は、最初の最初に同じ人で出るのかどうなのか。Qのアニメは見ていないので、聞けるとしたら楽しみではある。
(クイズ参加者に三郎丸さん。Qクラスの面々は、大丈夫なのかとテレビの前で)
楽しみだwwwww


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金田一少年

これまでのあらすじ
香港九龍財宝殺人事件File.4
2014年4月26日(土)放送
 美雪、佐木、リー、瀧川、佐久間、キムをホテルのパーティー会場に集めたはじめは「チャンとシン、アイビーを殺した真犯人、毒龍はこの中にいる!」と言い放つ。20年前に部下のチャン、シン、アイビーの裏切りによって殺害された九龍皇帝と呼ばれたワン・ロン。当時、ワンには身籠った日本人の妻と3人の子供がいた。その子供たちはキム、リー、瀧川の3人。妻が身籠っていたのはランで、瀧川は母親と同じタトゥーがあるランを妹と気付いて守ろうと考えたという。
 アイビーは香港に来た瀧川に自分が父親を殺害した犯人の1人だと告白。20年前、チャンはワンだけでなく、妻と3人の子供も殺害しようとしていたが、妻や子供たちに罪はないと逃がしてくれたのがアイビーだった。瀧川は自分たちがワンの息子でも犯人という事にはならないと無罪を主張。ここにいる誰もが犯行が不可能だったからだ。すると、はじめはチャンが毒殺された時のトッリクを解き始める。仕掛けはスープ皿で、8人掛けのテーブルに蝶の柄の皿が5枚、花の柄の皿が3枚。犯人は毒を仕込んだ花の皿にチャンを座らせるため、1枚を蝶の皿にすり替えたのだ。
 はじめはシンが犯人に買収され、犯人の指示通りに花の皿の席に座ったと推理する。蝶が苦手だったチャンは蝶の皿の席しかなかったため、シンに席を代われと言ったのだ。チャン毒殺の仕込みをさせると、今度はメールでシンを呼び出した犯人。チャン殺害が成功してパーティーが中止になると、犯人は急いで40階にある衣装室へ。殺人事件が起きればホテルの出入りは制限されるが、犯人はそれを利用してアリバイを確保しながらシンの遺体を15階にある自宅アパートへ運んだのだ。
 この後、はじめは衣装室へ皆を連れて行き、死体を移動させたトリックを証明する。ホテルの衣装室とシンの自宅アパートの間にワイヤーを張り、巨大ロープウェイを作った犯人。シンを殺害した後、ロープウェイを使って自宅アパートに移動させたのだ。リーが犯行に使われたワイヤーが見つかっていない事を指摘すると、はじめは1つのハンガーを手に取る。それは1本の長いワイヤーで形成された形状記憶合金のハンガーだった。はじめは佐木のメガネからこのトリックに気付いたという。この後、事件の核心へと迫るはじめ。真犯人の毒龍の正体を暴き、事件の全貌を明らかにしていく…。

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