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【名探偵コナン 739】「小五郎はBARにいる(後編)」

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名探偵コナン第739話「小五郎はBARにいる(後編)」感想です。
2014年5月17日

以降、ネタバレ注意です。
今日の事件あらすじ
 小五郎はダーツの矢を持ってきた小暮とアイスピックで水割り用の氷を砕いていた実夏を怪しいと疑う。
だが、ダーツの矢とアイスピックには毒物を塗られた痕跡がないと判明。
実夏、初村、小暮は凶器や毒物を所持しておらず、目暮たちは凶器や毒物を見つけるため、店内をもう一度調べ直す事に。
コナンはふと天井を見上げて何かに気付く。
そして小五郎の靴底にはガムのような事件の証拠品が付いていた。
コナンはこの証拠品を足がかかりに犯人が薄田を殺害したトリックを見破って…。


当方のなんちゃって推理

今週のネクストコナン’ズヒントは
粘土
でした。
おっちゃんによる前回のあらすじ
どっかの会社の部長らしいっていう被害者の説明ワロタwwww
おっちゃんによるOPナレーション
今週もw
今夜は眠らずに…
無理だったねwwwww
あのことって?
ジョディ先生に言うべきかどうかという例の話。
一瞬ど忘れしたのは私ですwww
ハイ、デンシティ、ポリエチレン?
HDPEって何の略?と聞いて、普通思いつかねえよなwwwww
一体君は何を言いたいんだね
目暮警部のぼやきwww
ごもっともすぎて笑っちゃったww
もうひとりの俺!
おっちゃんのこの発想もすごいよね。
眠りの小五郎が心地いい
ってのは、コナンにとってみればいいことなんでしょうね。
上着をかけるふりをして犯行
珍しく思ったので書いておく。
よくバレないなあと。
上着被せながらプスっと。じゃないんですよね画がwwww
視聴者にわかりやすくなのかもしれないけど、バレないねえってwww
酒場というのも理由かな?
デジカメじゃなくてよかったね
フィルムケースが犯行アイテムである件について改めて。
被害者がアナログ派ということで、今回のトリックを思いついたのかもしれないけど。
違うけど自画自賛
さすがに感性が近いだけあって(@瞳の中のなんとか)、コナンのキザなセリフは否定しないんだなおっちゃん。まあ、自分が言ってるのに恥ずかしいとは・・・思ってもいいんだよ?
真の俺
ぶっちゃけ、真の毛利さんは天性のダジャレオヤジといふ。
福井柚嬉さんの中の人
篠原恵美さん
名探偵コナン(槍田郁美)で有名?もと検視官の名探偵。槍田さん、また出ないっすかね。
美少女戦士セーラームーン(木野まこと/セーラージュピター)
金田一少年の事件簿(桜樹るい子、残間さとみ)
ポケットモンスター(アヤ)
カードキャプターさくら(観月歌帆)
NARUTO -ナルト- 疾風伝(うずまきクシナ)
とかとか、もういろいろやりすぎていてどっかで聞きすぎたお方であります。
当時の放送はありがたい
あの話の話。
銀行強盗のシーンを放送してくれるというのはありがたいですね。
次回DR
デジタル・リマスター。
別れのワイン。聞いたことがあるようなタイトルですが、オリジナルアニメっぽいですよね。
昔のは本当覚えてないんで、新鮮に見させていただきやす。



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名探偵コナン

前回のコナンの推理
2014年05月10日放送
第738話 「小五郎はBARにいる(前編)」
 バーテンダーの福井柚嬉(ふくいゆずき)から仕事の依頼をされ、バー「ブルーパロット」にやってきた小五郎。コナンは蘭に頼まれ、バーに小五郎の様子を見にいく。柚嬉は仕事中にポンという変な音を2、3度聞いたらしく、その謎を解いて欲しいと依頼する。その音と共にかすかに柚子のような香りもしたという。柚嬉は音がした時、ワインやシャンパンを飲んでいる人はいなかったと伝える。
 音がした時にいた客はこの日も来店していた。その客はテーブル席にいる部長の薄田周史(うすだちかふみ)と部下の岸浦実夏(きしうらみか)、初村健策(はつむらけんさく)、小暮紋平(こぐれもんぺい)の4人。薄田たちはアナログカメラで記念撮影をしていた。デジタル嫌いの薄田はデジタルが得意だったが、引きこもりになって自殺した元部下、吉桑の事を小バカにする。吉桑は実夏の元恋人だった。
 初村は買ってきてと頼まれていたビリヤードのキューを薄田に渡す。薄田は自分への誕生日プレゼントとしてキューを半ば強引にもらってしまう。薄田は同じように実夏からカメラのフィルムとアイドルのサイン入りポスター、小暮からケース入りの金属製ハードダーツを誕生日プレゼントとして受け取る。そして、薄田はビリヤード台が空くと新しいキューを試し打ちする。
 しばらくすると薄田はテーブルに突っ伏して寝出し、小暮、初村、実夏は高級な品を買わされた事を愚痴る。そして3人はシャンパンを注文してボトルの栓を抜く。シャンパンの泡は勢いよく噴き出してポスターにかかり、3人は慌てておしぼりで噴き出たシャンパンを拭く。その時、初村は薄田の首にできた赤い点に気付く。薄田は突っ伏したまま息絶えていた。死因は神経毒による窒息死で、鑑識員は毒を塗った突起物を首に刺されたと考える。
 目暮警部は誕生日プレゼントを無理矢理買わされた3人の中の誰かが薄田を恨んで殺害したと疑う。コナンは話が聞こえてきたと言って吉桑の事を聞き、実夏は恋人だったと認める。初村は大学時代の吉桑の先輩で、小暮は吉桑と同期入社だったという。3人は薄田が酔い潰れるまで一緒にビリヤードやダーツをしていたという。酔って他の客と揉めた薄田は酔いがさめるまでテーブルで休憩。しばらくは3人でビリヤードやダーツをやり、負けたら交代で薄田とテーブルで休んでいたという。
 誰もが薄田とテーブルで2人きりになる機会があり、コナンは皆に犯行のチャンスはあった判断する。この後、目暮は3人の所持品を調べ、ダーツの矢と水割りを作る時に使うアイスピックは凶器になると考える。コナンはシャンパンで濡れたポスターに注目。ポスターの濡れた部分からは柚子の香りがした。コナンは3人の所持品や柚子の香りから推理を巡らせて…。

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