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【ガリレオ #9】「爆ぜる」前編

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ガリレオ第9章「爆ぜる」前編の感想です。
リアルへの違和感
中学生君。ネタがなかったのかもしれないし、行き詰っていたのかもしれないし。
芸術家としての何かが疼いたのかもしれないけど。
よくもまあ、実際にマスク作ろうって思ったよね。
ともするとホラーだよこれwww
栗林さんも言ってましたけど、怨念でマスクが出来上がったとしても信じる人結構いそうなwww
城之内→湯川?
城之内さんは恋のライバルになるのか?
いや、むしろいい男よねっていうことで内海さんを煽って楽しんでいる雰囲気はある。
そもそも、応援してるっぽいしね。
とはいえ、今回、科学関係の話で盛り上がっちゃうとか。
合コン本当にセッティングすれば、城之内さんは少なくともガリレオ条件に該当しそうな気がするがwww
何とか話に参加しようとする内海さん可愛いww
少なくとも今回の事件だけは
くりちゃん(栗林助手)だけが、湯川先生の感情変化について理解しているってのはちょっと萌える(*°∀°)=3 
同じ大学だった友人の草薙さんもわからないみたいだし(木島先生については知っているはずだからさ。内海さんたちが情報回さないわけないし)。
なんだかんだいって、湯川先生にしてみればくりちゃんはいいお兄さんだなーとか変に燃えてるwwww
雷が原因と証言の違和感
前後編であることと、湯川先生の木島先生に対する何らかの感情を見るに、わざとあの実験をしたのではないかと考えてしまう。木島先生を庇う目的とでもいうか。
とはいえ、くりちゃん曰く、辛い思い出らしいから、なんか衝突でもあったのかなー?
後編はよ<明日だよ!
やはりあれは一応本気で、故に前編においては木島リードということでいいのかね。
内海の行方
弓削さんから、龍仁湖の被害者も、こちらの被害者と同僚だったという件についてわかったあと。
湯川先生にやっぱり言いに行ったんですかね。木島先生関係あるかもよって。
それとも直接木島先生の家へ?(帰国日時はわかっていたはずなので)
ED変性
最後に木島VS湯川ってんでガリレオBGN乱入したので、キスしてがサビ部分のみという。
前後編ゆえにというのもあるかな。


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ガリレオ

第九章・最終章「爆ぜる」(はぜる)
ある中学の文化祭に防犯講習で訪れた内海と弓削は、「ゾンビのデスマスク」と名づけられた展示品を目にする。精巧に作られたこの展示品は、生徒が池から拾い上げたアルミ板を元に作った物だったが、行方不明中の藤川雄一にそっくりだった。後日、その池から藤川の遺体が発見される。まるで遺体から転写して作られたような精巧な顔型の謎を追う湯川と内海は、城ノ内から藤川が放射線被曝を受けていたことを知らされる。
さらに栃木県警から龍仁湖で起きた原因不明の爆破事件の捜査協力を受けた本庁の草薙からも、事件の被害者が放射線被曝を受けていたことを知る。この被害者が藤川と同じ会社に勤務していたことから、事件の背後にかつての恩師・木島征志郎の存在を感じた湯川は木島との全面対決に挑む。
木島 征志郎
演 – 久米宏
帝都大学原子力工学科(現エネルギー工学科)元教授。中性子を100%反射するとされる幻の合金「レッドマーキュリー」[7]の開発に取り組んでいたが、「核兵器の開発」につながる研究だとする内部告発により、大学を去り、医療機器メーカー「KSメディカルエンジニアリング」を設立。内部告発をしたのが湯川である可能性から湯川とは浅からぬ因縁がある。
穂積 京子
演 – 本上まなみ
木島の秘書。木島の一番の理解者であり、研究を支えることに強い義務感を抱いている。
藤川 雄一〈33〉
演 – 坂本真
帝都大学原子力工学科(現エネルギー工学科)卒業生。大学卒業後「KSメディカルエンジニアリング」に勤めていたが、事件直前に退職していた。
藤川 伸江
演 – 泉晶子
藤川雄一の母親。
梅里 尚彦〈42〉
演 – 升毅
龍仁湖の爆破事件の被害者。「KSメディカルエンジニアリング」の営業担当だが、警察の捜査で海外の死の商人と関係があったことがわかった。
山辺 晃
演 – 今西啓人
大田区立貝塚第二中学校生徒、美術部員。「ゾンビのデスマスク」の作者。

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