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【名探偵コナン756】「赤い女の惨劇(復讐)」

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名探偵コナン第756話「赤い女の惨劇(復讐)」感想です。
以降、ネタバレ注意です。
今日の事件あらすじ

10月25日(土)よる6:00放送!
第756話 赤い女の惨劇(復讐)
 コナン、世良、上原は捜査を行うが、珠美と任田が澄香を襲った証拠は見つからず、澄香の狂言の可能性もなかった。
次にコナンたちは奇妙な事件の写真を確認し、上原は12年前に聡子が行方不明になった日の写真に注目。
聡子は遺体で発見された時と違う服を着ていた。
その頃、大和警部は赤女事件の現場にいた元警察官から新事実を聞き出す。
大和から新事実を聞いたコナンと世良は自分たちの推理が正しいと確信し、薄谷を殺害した犯人とトリックを暴くが…。
その時、窓の外から赤女が再び現れて…。

当方のなんちゃって推理
今週のネクストコナン’ズヒントは
髪の長い女
でした。
え、蘭姉ちゃんが・・・!という前回のコントは面白かったけ違いますよってww
放送後
カンちゃんにてれっぱなしの由衣さん
お、幼馴染だからそうよんじゃってるという前後も、終始照れてますね( ̄∀ ̄)
漫画では、そこまで露骨じゃなかったのに。
やっぱりふたりの関係をわかりやすくしたかったのかなー。
そんだら、早く何かやれ!!(笑)
ある意味、緋色事件より気になるわ。
5年たってもサビ知らず
包丁の謳文句。通販で言っていたそうです。
孔明さんが、もとい、高明さんが言うのを楽しみにしていたんですが、なんかカットだったwww
っていうか、高明さんの車ってピンクっぽくなかった?気のせい??
あと、しれっと本部の高明に復帰してますけど、「諸葛(所轄)じゃなくなった孔明」については、あえて指摘するような展開にはならないですかねwwwwwww
赤女じゃなくても目が怖いwwwww
なんだろう、スタッフ、目力を頑張ってるのかなあ。
犯人の澄香さんも、他のキャラも、アップになるとなんか目が怖いんだぜwwww
後ろに立っている女
窓を割って、澄香さんの背後に立つ赤女?が、怖素敵(*´ω`*)
恰好いいカンちゃん
漫画とまるっきり同じ流れではあるんですが、
やっぱ動きと声と色があると、格好良さもまた違いますよねww
忘れられていた女
漫画の時も、ぜんっぜん!!気付かなかったことを暴露しておきます。はい( ̄▽ ̄;)
赤女が赤女になることになった理由は、旦那が浮気相手をつれて別荘に行っていたから。
赤女はその現場に乗り込んで旦那を殺害したわけで、当然、浮気相手は同じ現場にいたか、付近にはいたわけで。
赤女が彼女も手にかけたという話もないまま、事件は今回の学生…元学生か、の里子さんの方へシフトしてしまったのでした。
という。
「浮気相手はてっきり○○していた。」と何か考えることすらしていなかったですよ私は。
忘れてはいけない少女
アニメでもようやく登場してくれましたねー。
真純ちゃんのXXXフラグが立っているXXX。
いや別に文字数は合わせてないよ。
次回はオリジナル
芸人さんか?の話。しかも前後編。
「電話と海と俺」は、少なくとも2週間はお預けの模様。


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名探偵コナン

前回のコナンの推理
2014年10月18日放送
第755話 「赤い女の惨劇(悪霊)」
 薄谷の遺体が見つかり、長野県警の上原由衣刑事たちが捜査を開始する。上原は犯人が薄谷の後頭部を鈍器のような物で殴って気絶させてから浴槽に沈めて溺死させたと考える。遺体は浮いてこないようにダンベルが載せられていた。珠美は毎年この別荘での役割は決まっていたと上原に説明。薄谷は風呂場とトイレの掃除、澄香は部屋や廊下の掃除、任田は買い出し、珠美は食事を作る役割だったという。
 コナンは風呂場に入った時の順番を確認。最初に入った人が浴槽にトマトを浮かべたかもしれないからだ。蘭は澄香が最初に入ったがバスタオル1枚で何も持っていなかったと証言。上原は蘭たちが風呂場の湯気に気付いた後、掃除を終えて風呂に入るまでの犯行と推理する。上原はその間のアリバイを任田と珠美に訊ねる。任田は買い出しをした店を出て、すぐに森でコナンと世良に会ったと話し、珠美はキッチンにこもって昼食の片付けと夕食の下ごしらえをしていたと証言。上原は珠美の証言はアリバイにならないと判断するが、蘭と園子はキッチンの扉越しに珠美と話したと言って珠美を庇う。
 蘭たちは合流するまで澄香は2階で掃除していたと証言。2階から掃除機の音、掃除機の先が壁に当たる音が聞こえてきたという。任田は薄谷を殺害したのは赤女しかいないと訴え、この別荘で起きたイタズラも赤女の仕業と疑う。だが、上原はあり得ないと反論し、赤女と呼ばれた殺人犯、嶽野駒世の死亡が確認されている事を明かす。上原によれば、聡子の遺体が発見された時、底なし沼からは死後3年ほど経った白骨化した遺体も発見されたという。赤女の家族の協力がなく、DNA鑑定はできなかったが、やっと先週になってDNA鑑定を実施。赤女のへその緒と白骨遺体のDNAはピッタリ一致したという。
 この後、鑑識課員は任田が護身用に持っていたバットを調べる。薄谷を撲殺した凶器ではなかったが、バットは何故かベトついていた。世良はエアコンがある2階の部屋に扇風機もある事を不思議に思う。そして、薄谷を殺害した凶器は遺体を湯船に沈めていたダンベルと判明。世良は服の右袖に服着した塩をコナンに見せる。コナンと世良は同じ事を考え、トマトと塩を使った実験をして犯人の見当をつける。
 蘭と園子がリビングで話している時に雨が降ってくる。園子は窓の外を眺め、髪の長い女の人が立っている事に気付く。園子は赤女らしい人が立っていたと言うが、蘭は信じようとしない。その直後、停電になって稲妻の光で窓の外に赤女のシルエットが浮かび上がる。その頃、澄香は自分の部屋で昔の写真を眺めていた。すると誰かが窓を叩く音が響く。澄香が音に気付いて窓を開けると、何者かが包丁で突然切りつけてくる。それは死亡が確認され、この世にいるはずのない赤女だった…。

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