まじっく快斗1412第9話、「怪盗淑女 登場」の感想日記です。
今日のひと仕事
11月29日(土)
「怪盗淑女 登場」
母親の千影から18年前の父親、盗一との馴れ初めを聞いた後、快斗は怪盗キッドになって犯行を予告した博物館へ。
盗んだ宝石の裏のシールには「18年前の借りをお返ししよう」と書かれていた。
後日、快斗は何者かの罠と疑いつつ中森警部に変装し、招待券をもらった青子と東都タワーへ行く。
そこに現れたのは郷津会長と銃を構えた部下たちだった。
郷津は変装に気付かずに中森(快斗)の事を18年前の初代キッドと勘違い。
郷津が恨んでいるのは初代キッドと相方の怪盗淑女ファントム・レディだった…。
私の感想
あら、ダーリン、お久しぶり(*´ω`*)
息子が出て行って入れ替わりに目の前に現れた旦那…の写真?(肖像画?)
に千影さんの一言。
しかし、長時間息子に話をした挙句、まだ半分で、しかも初めからまたやり直すとかwww
美人さんなのに、中身は典型的なおばちゃんなんですなー千影さんwww
そんなお茶目さんがまた良いのかもしれない。
青子はノーチェック
中森警部本人がいれば、チェックしただろうね。
(そもそも、弁当頼んでないぞってのが解ったというのもあるか)
上司の娘さんという弱みwww
私のターン!(`・ω・´)
いや。いやいやいやいやいやいや。
別に、ターンっていう言葉は造語ではなくてちゃんとある英語なんだけれどもさ。
過剰反応するしか私には残された道がないんだ・・・(爆)
青子の変装は5回目
結構やってんな快斗ww
まあでも、アニメがまだ一桁ですけど、世界設定としては、何十件もやってるでしょうから、しょーがないか。
会長?さんの迷推理www
中森警部が黒幕ってww
っていうか、警部自信がキッド初代で、青子ちゃんに次を託してるってwww
遠からずとも当たらないねえ
先約と言いつつ
これがツンデレというやつなのだろうか(笑)
紅子ちゃんが、青子ちゃんとのデート(違)を、快斗より先に取り付けてしまうという。
しかし、その実態は、キッドが憂き目にあわないようにするための作戦という。
いじましいですよ紅子様wwとかいってwwww
それでも行く
リーズナブルな価格らしい、中森警部の一張羅。改め、刑事服。
しかし、ヒゲの曲がり具合からか、中森警部を会ったことのない紅子ちゃんに偽物だとすぐバレるというwww
(逆にいえば、快斗のことはよく知ってるので、快斗っぽいなと判断した可能性もあるか)
怪盗淑女の髪の色
金髪?いやプラチナか?と思った。この時は。
後々、ヅラだったと判明するけど。
やっぱフランス人に見せかけるためだったのかな?
スプラッタ怪盗淑女
まさかの、追っ手を血まみれにして逃亡中・・・Σ(゚д゚lll)
と、思いきや、偽物の斧と血糊で失神させる手段www
怖いけどどこかお茶目なのは性格変わってないってことなのかww
アン・ドゥ・トロワ
センサーの隙間をかいくぐる怪盗淑女
艶かしい動きに感じてしまうのは気のせいでしょうか(/ω\*)
運命の出会い
・・・なんつって?
そうなんだよねー、この時は、まだ仕事はしてなかったんですよねー。盗一さん。
落下チュー
(/ω\*)
なんでこう、親世代はキザばかりなんだwwwwww
敵から逃げようとしてバイクで窓に突っ込み、外へ飛び出すとかの流れもスマートだよばかーww
息子たち、そこはちょっと継いでおけって感じなwww
うるさい口を塞ぐ方法はチューってそんなばかなwww
・・・・盗一さんだからこそできる手段であって以下略。
それにしても
千影さんはこの時に惚れちゃった感じなんでしょうけど、盗一さんは一体いつから千影さんのこと懇意にしていたんでしょうかねー。
そこら辺めっちゃきになるわー。
優作さんもそうなんだけど、めっちゃ気になるわー。
惚れた理由。
親父と母さんの所為で大損ぶっこいた人
(爆笑)
今回の事件の犯人さんをカイトが言うとこうなる(´∀`*)
なんか発音もカワイソーって感じの音だったよねかっぺーさんww
え、次回へ続くの!?
親世代のようにはいかせないぜって感じで、今度は大損ぶっこかないようになんか頑張ってる会長さん。
次回予告、龍馬と怪盗淑女へ続いた物語
えええええええええええええええええええええ!っていう。
いや妥当といえば妥当だけどww
ついにコナン登場なのですなww
(ついでに、蘭、園子、次郎吉おじ様までww)
コナン曰くの怪盗淑女の回に続くようです。
コナン編はカット気味かな?
今回、どうやって脱出したのか
母さんに怪盗だったのかって問いただしたら、さらに返品してこいと頼まれる
であろう流れを含めるので、コナン編のことはちょっとカット気味かな?
(さらに続くとかじゃなければww)
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これまでのお仕事
11月22日(土)
「大人のおまじない」
お化けが出るという噂が流れる江古田高校。青子の友人、恵子は昨日お化けに肩を掴まれ、ショックで学校を休んでいた。青子は恵子の仇を取ると意気込み、興味を示さない快斗も強引に連れて、夜の高校に忍び込む。すると「帰れー」と何処からか不気味な声が聞こえてくる。階段の上からは大量の血がドロドロと流れてきて、快斗は誰かが自分たちを脅かそうとしていると考える。この後、快斗は青子と離れて怪しい理科室を覗きに行く。一方、青子は装束に身を包んだ謎の人物に声をかけられて卒倒。その人物は紅子だった。紅子は皆が帰った後、薬品が豊富に揃う理科室で魔術の実験をしていたのだ。
紅子はこの事は皆に内緒にしてほしいと快斗に頼み、バラしたらキッドという正体もバラすと釘を刺す。この後、快斗はお化けの正体は紅子だったと目を覚ました青子に説明。快斗は紅子が理科室でマジックを練習していたと言って青子を納得させる。紅子は声を掛けた時に怖がった青子を子供扱いし、快斗もガキと言って青子をからかう。翌日、快斗は青子が左手の甲にハンカチを巻いている事に気付く。青子は紅子に大人っぽくなれるおまじないをかけてもらったと信じるが、おまじないはデタラメだった。
紅子は世界中の男性が自分の虜になっているのにキッド(快斗)だけ振り向かない事に不満を抱いていた。そして、紅子は振り向かないならこの世界からキッドを消してしまえば良いと考える。帰宅後、紅子は儀式を行い、邪悪な神のルシュファーを呼び出す。紅子はキッドの末路を訊ね、ルシュファーは「満月の夜。罪を犯したる者、天に道を造り、真紅の高き塔に身を隠すべし…」と予言する。紅子はそれを聞いてニヤリと微笑み、召使いから頼んでおいた赤いブローチを受け取る。
そして満月が浮かぶ夜、中森警部と警官たちはキッドが犯行を予告した博物館を警備していた。中森は撃たずにキッドを生け捕りにしろと警官たちに命じる。すると紅子は背後から中森に近づいて赤いブローチを投げつけ、ブローチは中森の首に絡みつく。その瞬間、中森は意識を失って倒れる。この後、警官たちのもとに戻ってきた中森はブローチの力にコントロールされていた。酔ったように顔が紅潮した中森。足取りもふらついていて、手には拳銃を持っていた。
キッドは展示ケースの下に忍び込み、獲物のラストエンペラーの金印を奪おうとする。中森はケースの下からキッドの手が出てくるとケースに向かって拳銃を発砲。キッドが慌てて逃げ出すと、中森は撃っても構わないと警官たちに指示する。キッドの行動はルシュファーの予言通りで、キッドは屋上からロープを伝って東都タワーへ逃げようとする。紅子はそんなキッドをタワーで待ち構えていた。紅子はあなたをこの世界から消し去る事ができると言って大きな鎌を振りかぶり…。
