仲間同士で戦う必要があるのか
>今なお俺に牙をを向くのか
今こそ決着を
>俺たちの間には常に闘いの風が吹く。俺の存在はお前にとって追い風にはならない。
とりあえず、本編としましては、アキちゃんがヒロインらしく?なったというところで書きまくりたいと思いますが、今回も予告にやられた件についての方が重要でした。スイマセン。
あ、セリフは見ないで書いたので若干違うかなと思われます。
しかし、どー考えてもあの場面であります。
ゴドウィン(天馬会長)のいいなりにしぶしぶ(今は不満で良いよね?)なっているじゃっくん(瀬人兄様)。でも、やっぱり戦わずにはいられない気持ちで。
もっとも、じゃっくんは死にそうにはならないし、遊星君も負けないかなとか思いますが・・・・
しかし、負けたことによってじゃっくんがどうなるのか、ちょっと心配です。
それにしても、「孤高のキング ジャック・アトラス」(苗字まであったかな)
うわっ、カッコイー!!!とかマジで思ってしまったw
孤高の人に弱くてスイマセン。
遊星君がもしサブタイトルを見ていたら、一人(孤高)じゃないのに・・とか不満そうな顔だといい。仲間意識万歳w
おまけに、2年前のやるんですよねー?ねー?遊星君が上着を脱いでいたのが気になりまする・・・・
じゃっくんが若く感じたのは気の所為か?2年で老けるってのもなー(苦笑)
では、本編です。
・他人に痛みを与えるのはやっぱり苦しいこと
そんな自分が嫌いとか。アキちゃん><。
何気に予想あってたのでほっとしています。
遊星君が「苦しいんじゃないのか?」って言ってる時マジ惚れたで。あぅあぅ、おねーさんも苦しいので助けてちょvvvv<何か言い出した
・ディヴァイン
お姫様は望んで魔王の元に行きましたパターンですなぁ。どうする王子?wwwwwww
もっとも、魔王が姫のことをどう思っているかなんですが、やっぱり良くてもサイコ仲間なんだろうな。アキちゃん個人がすきとかじゃなくて。
でも姫が「愛してくれなくてもいい。」とか言い出さないか心配です^^;
・星屑VS黒薔薇 第1~第3?ラウンド
「もうやめるんだ」と「邪魔するな」が何回も聞こえたのは私だけではありますまいよ。
「もう大丈夫だから、遊星が救ってくれるから!」とか必死に説得の星屑ちゃんとか。
「むしろ苦しめてんでしょうが!この嘘つき~!!」とかキレまくりの黒薔薇ちゃんとか。
あ、なんかほほえましく見える・・・ww
とかいいつつ、眼が恐かったよ二匹ともwwwww
もともと・・いえ、どっちも真剣だということなんでしょうけど。
・アキちゃんの涙
遊星君の言いたいことも、少しは解ったのでしょうか?
しかし、最期、遊星君アキちゃんトコ行きなさいよ!と、ちょっと不満。ディヴァインがコートとか余計に好きになっちゃうっつーの!!wwww
あそこでさー、もう一押し、せめて「大丈夫か」とかさー。ねー?
・・・・弟の奥手にやきもきしているおねーさんの気分だわwいかんww
おまけにラストで、「十六夜・・アキ・・」とか、まるで遊星君がアキちゃんに片思いじゃないのさ!
うぅ・・遊星君は遊戯王の伝統にのっとって愛情<友情でいて欲しいのに。多分そうであると思うけど、気になっちまうってのw
仲間心配性なのはいいんですが、天然なところが余計に勘違いさせんだよねー。そもそもじゃっくんとが典型的例ですが。
ところで・・・・じゃっくんはゴドウィンのところでしょ、アキちゃんはアルカディアでしょ、んで、応援団でしょ。
遊星君が寧ろ孤高に見えるのは気の所為か・・・・・いや応援団に入れるべきなんだけどさ。
そんなかんじでしたー
王国編
そのほか
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