第1050話「森川御殿の陰謀(前編)」
小五郎は遺産相続のアドバイザーという依頼を引き受ける。依頼してきたのはソフトクリーム産業のドンと言われる森川雄山で、彼はガンゆえ余命いくばくもないことから、今回小五郎へ相談してきたのだった。コナンと蘭も共に森川の屋敷へ向かうと、そこには彼の遺産相続候補者である勇一郎、優次郎、游三郎の三兄弟、そして弁護士の大井宏樹と執事長の使徒友嘉がいた。兄弟はいずれも自分が遺産を譲り受ける気でいるようで……?
3兄弟とお父さん
ゲストキャラたちの過去回想?
から始まるの珍しいね。
依頼人の相続人査定
相続者である3人の息子たちの中で、1人を選んでほしいらしい。
司徒さん
執事でシトさん(読みが)ってすごいな。
使徒さんと言いたくなってしまう。
実際にある苗字らしいね。
アイスクリームとソフトクリームの違い
どっかのニュースでやってたな。
保存においてソフトの方が高温(違和感ありまくりだな。低温と超低温の差ぐらい)。
・家を離れて研究職に就いている長男
・経営を任されている次男
・農場を任されている三男
皆ソフトクリームに関わってはいるのね。
客室にソフトクリーム製造機がある屋敷
どんだけだよすごいな(笑)
・誰かと電話する三男(金儲けの話?)
・謎の荷物を運んでいる長男(中身は秘密)
・司徒さんに言い寄る次男(相続に1番積極的?)
うーん。長男さんがまだマシな気もするけど、具体的な背景げないだけというか。
三男氏いわく、長男氏にもなにかあるっぽいんだよな。
次男の背後に半沢さん
次男逃げてー!!!!(笑)
いや笑いじゃないんだけど。
案の定?夕食に来ない次男氏。
ソフトクリーム丼
…
…
あくまでソフトクリームをてんこ盛りにしただけだと信じたい
(んだけど、コナン達の様子を見るに、下にご飯がありそうな気配……)
(おはぎとか、ソフトだけに雪見とかのノリで考えれば味としてはありなんだけどうーん)
三男の部屋に来客?
ドライアイスっぽい煙は…!
翌朝集合しない三男
三男氏もいない。
というか次男氏に比べて三男氏は上のシーンがあるので……。
やはり遺体
ドライアイスの冷たさはきれいさっぱり抜けたんかな。
コナンたちは気づけていないようす。
警察は呼んではダメ
遺言の書き換えが終わるまでは、たとえ殺人があっても?
って疑問に思ったから、コナンは雄山さんに直接話を聞きに行ったのかな。
(こうなることわかってた?のシーン)
赤いソフトクリーム
珍しくえげつない展開で区切っていますねコナン
おそらく次男氏の遺体かなー。
どっか一部切った状態でソフトクリームの貯蔵庫にぶち込んだ感じですかね。
逆に長男氏は犯人じゃない印象なんだよなー。どうかなー。
弁護士さんに何かあるのでなければ司徒さんが濃厚なんだけどどうかなー。
