2022年11月18日は、夕方5:55から映画『劇場版ポケットモンスター ココ』を放送します。
ということで、当時の感想(2020年12月27日)を再び挙げておきます。
劇場版ポケットモンスター ココ観てきました。
![]()
日曜日ですが、劇場すっかすかでしたね。
1つずつ席を開けてという仕様だったにもかかわらず、全然いなくて逆に良かったです。
…都内じゃないからとか内緒で(笑)
では改めて感想です。
予告から神すぎる…!
ポケモンゲームの方のご案内も感動ものですが()
・名探偵コナン緋色の弾丸
・新ヱヴァ
まで見れるってのも、冬はポケモンだけの要素かなって。
いつもは、来年初春のドラえもんぐらいでしょう。
ヱヴァに至っては、ようやくというのもありますが。
宇多田さんの新曲付きPVが公開されたということもあって、劇場内での予告もそれでした。
やべーですよ。
…クレしんとミニオンとかは、まあその(笑)
ピカチュウとウッウ
改めて本編です。
…ピカチュウも飲み込むことがあるなら、アニポケでもいっぺんやっとけ!ってコトネ?
ピカ様、ウッウに飲まれそうになるの巻き。
にしてもウッウ、エンディングまで担当するとか、ホシガリスと並んで今回大活躍じゃないですかー。
内側から10万ボルトは…
↑を脱しようとしたピカ様の一手。
と見ていたラブリーチャーミー、想像してビビるのであった。
内部に電気はやべーでしょーね。
掟だ掟だ!
お前のことは信頼していたんだなが…
裏切者!
…。
CV津田健次郎で、親子愛が吹っ飛びそうになったのは私だけじゃないと信じたい。
ザルードのリーダー格担当って津田さんなんだよ!好き!
叫んでたら只野海馬っていうか、静系のキャラの方が本当は多いらしい津田さんに、このザルードを当てたの監督狙っているでしょう…?(笑)
父ちゃんに対して掟を破るのか云々怒ってるの、まんまDSODの演説シーンでいいと思うんですが。
ライバル大事な熱血系ってこんのばーかーばーか!!好き!!
ぶっちゃけ、父ちゃんより好きなんですけど。
KENN
リーダーほどではないけど出番のある個体がこの方。
もうなんなんや、ザルードって声がスゲーポケモンの集団なの?
ココと「ココ」
父ちゃんがココを引き取って育てるまでを、「ココ」を流しつつダイジェストで送るって感じでした(人?名と映画名と曲名で3つもあるんですねえ、ココ)。
子育てに苦戦する父ちゃん。
テンポよく、またギャグ要素盛りだくさんで、(今後の展開を考えると)逆に辛い…!!
緒方賢一さんってプルートじゃん
それを言うなら津田さんだって既出なんだけどさ。
ジャングルの最寄りの町?の町長さんが、阿笠博士でびびりました。
ムサシとの共演シーンがなかったのが残念。>灰原哀
…なんで中の人豊作回なの…!
ココの人語はザルード語
予告とかでも流れていた「オレ、ニンゲンっていうんだな?!」などの流暢なセリフは、むしろポケモンたちとの会話なんですね。
サトシたち人間相手には、ココ、ザルードとか鳴き声にしか聞こえていないというのは、驚きでした。
父ちゃんの「俺は本当の親じゃない」ってのも、ザルード語。
…。
つまり津田さんとかKENNさんがザルザルわめいていたのが楽しいとかそんなことは全くなくもなかったです!!(正直)
ココの生物学上の両親
お父さんがうえだゆうじさんかな?
多分スタッフクレジットはソーナンスの方だったと思うし、ザルードたちの中の人の確認に全部持っていかれたのでちゃんと見てないんですけど。
うえださんが「彼らも生きているんです」とかいうと、ツー逆のタケシのセリフを重なってまた重みというか辛みというかがますのが…。
…違う方だったらごめんなさい。
森が平和になったから戻ってきたセレビィ
ところで父ちゃんのスカーフはセレビィカラーでナンバリングをシルエット付きという。
スカーフを拾った先というか持ち主?ココの両親はセレビィと面識あったんですかねえ。
ただのファングッズってことはあるまい。
愛と正義の悪を貫くロケット団
偶然にも?所長氏の悪意の証拠を握ってしまったロケット団。
それを利用してどうこう…じゃなくて、匿名でリークしたらしい?とか。
なんだお前ら格好良すぎか!?
予告用シーン?
・ジャングルって危険よ!なハナコママ
・木に潰されそうになるフライゴンを救うココ
…見逃したかなあ。
なかったような気がするんですが…。
(飲み物飲む時マスク目まで上げてたから、そこで出た可能性もあるかも?)
自分の中にある未来のビジョン
なんかサトシパパって、言うことがゴウくんみたいな感じだなーって。
ゴウくんの「未来は俺の手の中っしょ」に、サトシなんか感じてたら楽しいなーって。
これでも、まだあのシーンについてはどうなん?
みたいなところがありまくると思うのですが、一旦締めとします。
映画グッズは結構ありました。
|
|
原作脚本というか、小説版が早くもあるみたい
|
|

コメント