遊☆戯☆王5D’s第34話、「ダークシンクロ! いでよ ワンハンドレッド・アイ・ドラゴン」の感想です。
2012年09月22日再放送
某名作をもじって本当に申し訳がありません(だが反省0←)
でもねえ。そういうことなのよねぇ。
と思いつつ見ていたこのごろ。
遊戯王関連の一覧載ってます
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冷静と狂気の間
なんだろ、遊星君が傷つくのを見て狂喜乱舞する鬼柳さんと、
それでいて、決闘中、展開中は冷静過ぎるほどに冷静な鬼柳さんと。
抑えきれず狂気を表に出した・・・割に、冷めるのも早いというか。
遊星君が無事なので興醒めってことなんでしょうが・・・
とはいえ、それもそそるっちゅーのが恐いですね。
全部ゾーク様が悪いのよ!!<違
情熱と情熱の間
遊星君の体重に付いて。
いや、m地区のボスが腕力すごいの高低差と落下速度と勢いの問題とか、いろいろあるんだろうけど、
鬼柳とクロウの二人がかりでようやくだったという件
いやこっちは引き上げなければ行けないとか上のボスより腕力は劣っていた可能性は十分にあったしなおかつ片腕で引き上げなければ行けない(もう片方でなんかに捕まらないと自分もアウトなので)とか、・・・まあ、自己完結できるんだけど、気になったので。
じゃっくんは方向音痴
という説があったようななかったような。
問い:一人だけ反対のビルにいったのは何ででしょう?
回答1:迷って
回答2:遊星のところへはクロウも行ったので、なんとかなるだろう。こんな目に合わせたボスを野放しには出来ない
回答3:強いボスは自分が倒す
まあ、遊星君がおちそうになっていたことは知っているので、2だとは思うんですが、うっかり間違えて隣のビルに入ったら、ボスがいたのがそっちでちょうど逃げようとしていたのでドアごとどかーん!!!って。
・・・更に言えば、遊星君がそこにいると思い込んで、急いで助けに行こうと、ドアを開けてるのも面倒で、ぶっとばしたらたまたま逃げようとしていたボスに激突してラッキー。とか。
百目です。
本放送時のおかしな話。
100って、英語でカタカナだと、ハンドレッ”ト”だと思っていたんですよ。
加えて、いや、こっちの方が理由かな。
レモンの名前でそもそもレッドって使っていたので。
ワン・ハンド・レッド・アイ・ドラゴンと、区切りまくって読んでいたんですよ。
つまり、片腕の赤目竜?
意味わかんないですね。両腕あるじゃんってね。
赤目じゃ無いしwwww
しばらくして、そういえばたくさん目があるなあっていうのと、カードテキストをちゃんと見る機会があって、判明しました。
本当にごめんね百目さん。
次回、情熱と狂気の間
闘士に平穏は不要というか。
むしろ禁忌であるという例ですかねぇ。
なぜなら闘うと言う存在意義を失うことだから。
「お遊戯」は死なないけど、誇りへの侮辱でしょうね。
同時に、鬼柳さんにあったのはあくまでリーダーの、隊長の資質であって、王様の資質ではなかったというべきか。自分が戦うというか。
かといって、覇王ともいえなくて。傭兵隊長って所かね。
さてさて。
どうして遊星君が裏切り者なのか。
鬼柳さんは本当にセキュリティの人を殺害してしまったのか。
そうだとして、何があったというのか。
以下公式より。あらすじです。
2012年09月22日再放送 2008年11月19日本放送
遊☆戯☆王5D’s第34話
「ダークシンクロ! いでよ ワンハンドレッド・アイ・ドラゴン」
クロウは思い出す。
かつて遊星、クロウ、ジャック、そして鬼柳が”チーム・サティスファクション”だった頃を。
そんな思いとは別に、シグナーとダークシグ ナーの命をかけた戦いを遊星に仕掛けてくる鬼柳だった。
遊星と鬼柳、以前は仲間だった者同士の戦いは熾烈を極めた。
お互いに手の内を知り尽くし た者同士のデュエルは果てしがなく続く。
一方的に、過去の遊星の過ちを非難する鬼柳。
それに対し、自らの立場を説明しようとする遊星。
だが、意固地になっ ている鬼柳に遊星の言葉は届かない。
平行線をたどるふたりのデュエル。
お互いの秘蔵のカードをかけてのデュエルが繰り広げられて行く。
漫画

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