遊戯王デュエルモンスターズGX
第76話「究極合体!レックスユニオン」の感想です。
前回のアニキ
前回は、第75話「修学旅行タッグデュエル」を放送しました。

今日のアニキ
2026年9月25日放送
第76話「究極合体!レックスユニオン」
斎王美寿知の配下だという雷丸と氷丸は、険悪の仲ではあるもののタッグデュエルを熟知しており、翔と剣山は、早々にライフポイントが1000以下になってしまった。2人は口喧嘩が止まらない上に、剣山は氷丸に恐竜族モンスターを弱体化させられ、翔もまた、雷丸のシステムダウンや暴走コンデンサーといったカードに動きを制限されてしまう。
しかし、自分たちの敗北は十代への負担にも繋がると気づいたとき、翔と剣山は結託して……。
地上波では、9月25日深夜1:38から放送しました。
感想
美寿知ちゃんとサンダー
サンダーは珍しく遜っている
(妹だからと言って従わないとかにならないのは、やっぱり本人の意識ってより操られのほうが強いからか?)
そのころトップ対談()
斎王様は警戒していたようだけど、海馬氏無関心気味
(再放送毎に言ってるけど、何歳なんだろうねえこの時点。モクバくんがいないのは、平日の可能性以上に、原作・TDODルート以上の変化があるから=それぐらいには経過があるとかそういう……?)
そのころアニキ、双六さんを発見
アニキとの対戦後から、たまに変なものが見えるようになったらしいエド
バンダナが気がかりすぎているじいちゃん
どっちが先に相手を倒すか
という雷氷に、文字通り(画面を)割って入る翔&剣山
氷丸、メビウスでダークティラノ破壊
剣山、逆転の宝札
からエレメントザウルス
対してメビウスの氷河
恐竜族強制攻撃表示、ただし動けない
雷丸システムダウン
機械族除外から雷帝のダイレクト
さらに暴走コンデンサー
機械族攻撃時500ダメージ
本当の目的はアニキとエド
アニキのための一時休戦決意でCMへ
翔君のトレーニングフィールド
(相方攻撃が可能、ただし破壊はされない。その後、自身の攻撃力上昇)
攻撃対象はエレメントザウルス
ステルスロイドの効果で氷河を破壊
剣山、逆襲
バトルを強制繰り返し
再びステルスロイドの効果、暴走コンデンサーを破棄
互いの手札がわかる理由
リフレクタービットの鏡面効果……
ソリッドビジョンなのにリアルの反射が可能なのかあという恐ろしさがあるようなないような
翔くん、闇のコンピュータウィルス
サイドアタックの効果対象を変更
剣山、ジュラシックインパクト
場の全破壊、破壊されたモンスターのコントローラーにその数分ダメージ
その後1ターンは全員召喚不可
同時に生命輪で翔・剣山のライフ回復
剣山、究極進化薬
から超伝導恐竜
雷丸、避雷札で攻撃回避
攻撃回避から相手は1ドロー
さらに全員手札分ダメージ
翔君、異次元からの埋葬
さらにエクスプレスロイドでステルス、トラックを回収
ビークロイドコネクションゾーン
からステルスユニオン
効果で超伝導恐竜を装備
レックスユニオン
攻撃力分散による複数攻撃
氷丸、雷丸が使わなかった陰陽鏡
全破壊とダメージ
氷丸のみの勝利……?
氷丸からアニキたちへの宣戦布告で次回へ
次回、残りの四帝
……というか、吹雪さんとファラオが気になってしまう予告

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