遊☆戯☆王VRAINS第2話、「風を掴め(つかめ)!Storm Access(ストーム アクセス)」の感想日記です。
前話のあらすじ
2017年5月10日は第1話、「俺の名はPlaymaker(プレイメーカー)」を放送しました。
謎の生命体をSOL、ハノイ、そして遊作が追跡。
手に入れた遊作のとった行動は…人質?\n\n
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Into the VRAINS @2017/05/17
風を掴め(つかめ)!Storm Access(ストーム アクセス)
2017.05.17放送
謎の生命体を人質にしてハノイの騎士に決闘を挑む遊作ことPlaymaker。遊作のデュエルディスクに確保された生命体は、遊作の持つデッキではハノイの騎士に勝てないと判断。LINK VRAINSの中にData Stormと呼ばれるデータの風を巻き起こす。
Data Stormはかつては頻繁に起こったものの、今では知る人すら少ないと呼ばれる現象。そしてそこで行われる血糖はスピードデュエルという名の未知のルールだった。
しかし遊作が状況を把握する前に、ハノイの騎士は切り札のクラッキング・ドラゴンを召喚してしまう。ピンチに追い込まれた遊作のとった行動はとは。
私の妄想のような感想のような
これまでのブレインズ
あらすじダイジェスト?
あくまでダイジェスト放送というだけで、遊作が解説するとかはしないんだー?
さすが遊作!<っていう理由で解説なしだったらマジウケるぅ←
今回からスピードデュエル
そういえば、以前は普通の、マスタールールだったんですかね。
ストーリーに深入りしない時とか、マスターでのブレインズも見てみたいもんです。
OPのウジャト眼
OPの最初の方で、ちらっと見えるウジャト眼に、改めて感動してみたり。
ちょうど、原作:高橋和希表記のテロップあたりで出るてのがまた秀逸ではないかと。
原作リスペクトはいいよね。
マスタールールとの違いとは?
遊作「手短に」
イグニス「人に聞く態度かよ」
遊作の上から目線にワクワクしかしないとか私早くも重症だな。
いや、自分が言われる立場になっても良いかというと…あ、悪くないかも<だめだこりゃ
モンスター・魔法罠ゾーンは3つに制限
最たる違いはまあ、フィールドの簡略化というか。
素材が4体以上必要な子は出るな!ってやつですね(苦笑)
私がマスタールールでの決闘を期待するのは、大量展開ができないのもあるかなー。
メインフェイズ2がない
よって、罠とかはバトル前に伏せておかなくてはいけません。
バトル中に何か変動があるかということまで考えないと、伏せ時を逃すかもって部分に限ると、難易度は高まってますね。
クラッキング・ドラゴンの鳴き声
合格!!(*´ω`*)<何がですかよ
VRだからこそすり抜けはできない
というか、自身もアバター化しているからかな?
建物には激突するし、変な態勢でいればボードからは落ちることもある。と。
しかも、現実に戻ったとき、フラッシュバックして精神ダメージは受けるかもってwww
関係者だけが知っているサイバース族
やっぱサイバース世界と関係あるんですかね。
クラッキング・ドラゴンは守備力0
でも、自分レベル以下の相手なら破壊はされないという。
レベル8以下対象って、ちょっと素敵よ。
リンク召喚でエクストラ組も量産できなくなっちゃったから、意外としぶとく残りそうな。
…まあ、しぶとくさせてくれないのがアニメあるあるなんですけどね。
スキル…と割愛
イグニスが黙った結果。
というか、説明であえて省くあたり、イグニスも悪よのぉ(笑)
プレイヤーごとに決まっているのか、アニメの場合フィールドごとにも決まることはあるのか。
あるいはその両方か。
決闘中に1回だけ使えるスキル。
イグニスはある程度のスキルを知っていたようだけど、ハノイさんの2ドロー(+1ドロー?)は知らなかったようで。
葵ちゃんはムチを持っている
注目はそこじゃない?いやそこでよくね(笑)
ボードから落ちた遊作を救ったのが、彼女でした。
借りは返したわよとか、なかなかに男気もあるというか。
遊戯王のヒロインだけに?違わない。
効果選択画面
トラップ発動時、複数から選択するときに、カードのテキスト部分が表示され、プレイヤーが表示を動かして決めるという。
カードのテキスト部分って、アニメだとあまり使われないからなー。
そういう意味では、新鮮です。
イグニスの策略とデータストーム
データストームにはモンスターが住んでいるというのは、1話から実しやかに言われた話だけど。
味方にするためには、専用スキルを持っていないとダメってマジかよwwwww
今回のサブタイトル:ストームアクセスがそれですが。
っていうか、もしフィールドというか状況に応じてスキルが変化しないと、遊作ってこれになるのか?
常にデータストームないと意味がないっていうか、常に起こす気なのかスタッフwww
ファイアーウォール君かなあ。
と、期待していたらデコドさんでガッカリしてスイマセン。
というか、デコード・トーカーさんも入っていなかったって、遊作のデッキどんだけダメなの(ファイアーウォールがいないとは断言はできないが)。
っていうか、クラッキング・ドラゴンさんがいるから勝てないと言われている遊作のデッキに邪魔されまくってきたハノイさんたちのデッキってどんだけダメなの!!?
チビ遊作は小さい頃大人に保護されたことがある
ほかにもちっちゃい子がいっぱい。
集団誘拐でもあったんか。
草薙さんの弟は刑務所行き?
冤罪とかなんですかね。
あるいはどこかに捕まっているのか。
勇気をくれたアイツ
遊作君でも、信頼している存在は草薙さんだけではないようで?
今のところ声だけですが、彼に会うことも目的ってことは、彼はハノイに関係があるのかなあ。
実は敵、実はリボルバーさんで寝返りポイントとかいろいろ妄想が膨らむ。
マーカーの数だけ素材がいる
リンク召喚が(映像上)別展開するのがまた秀逸。
ちらっとシステム画面?見えましたけど、スピードになってもエクストラモンスターゾーンは2つあるんですね。そりゃそうか。
(それこそ、陣地取り合戦で先に召喚したものがちとかもありかなと思ってた)
アニメでは素材がマーカーになるという演出のようで。
破壊されない…と思ったら違ったー!
ラストバトル。
クラッキングは効果ゆえに破壊されない…と思ったらデコドさんはその例外だった!
っていうハノイさんの嘆きですけど。
そもそも貫通で3200って、クラッキングさんが残っていてもライフ0じゃないのかwwww
決闘終了で今日の放送も終了。
次回、リボさんとのファーストコンタクト
タイトルそのまま(笑)
何か互いに含むところはあるのかどうなのか。

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