遊☆戯☆王VRAINS第23話、「ゲノムの巨人」の感想日記です。
前話のあらすじ
2017年10月11日は、第22話、「漆黒に染まる日輪」を放送しました。
突如リンクヴレインズに出現した日食。その直後から、LV内に人々の意識が取り残されてしまうアナザーという現象が発生し始める。遊作らは次に被害者となりうる人物を突き止めるが…?\n\n
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Into the VRAINS @2017/10/18
第23話「ゲノムの巨人」
2017.10.18放送
アナザー被害者の友人を助けるために、GO鬼塚がドクター・ゲノムに挑む。
これまでカリスマ決闘者としてエンターテインメントにこだわっていた鬼塚だが、負けられない闘いであるとして、手段を問わない悪役スタイルの決闘を見せる。
私の妄想のような感想のような
プレイメイカーの正体
本当に気づかれていないんだろうか?( ̄∀ ̄)
ダーク鬼塚
イービル鬼塚だろっていう突っ込みはまあやめておく。
しかし闇堕ちってわけじゃないんだよなあ。
(一時的とは言えブルーエンジェルの方がその要素は強いわけで)
正気かつ信念そのものは曲がってない上に、濃緑のロン毛ヅラって、ヘルカイザーを想起せざるを得ない。いや亮ちゃんは自毛ですが。
そんな理由だけで好感をもったりはしてないが。
「ちょっとダサくない?」
アイたーん!!!!
言っちゃダメぇえええええ!!!
ダーク化直後の反応に爆笑しちゃったじゃないかwwwwwwwwwww
口から毒を吐く…もとい魔法効果
VRならではってか?
鬼塚さん。
魔法カードの効果を自分で再現するって新しいよねって想ったのよ。
ゲノムとDNAへのこだわり
様々なDNAを集めてより強いDNAを作りたい人らしい。
それを生物化とかする気はあるんだろうか。
…ってのがあるから、鬼塚さんも気色悪いって思ったんだろうよね(笑)
それともDNAの掛け合わせだけで満足するんだろうか。
エンターテインメントは時代遅れ?
力と勝利のが人気
と言いつつも、ファンの喜びっていう信念が曲がんないクオリティ。
っていうのもヘル亮ちゃんなイメージがあんのよね。
「筋肉馬鹿がちょっとだけ頭を使ってみたってこと?」
今日のアイたんがなんか痛烈なんですけどwwwwwww
地獄螺旋鬼
読み方は覚える気がなかったのでスルーしてしまいましたが(笑。すんません)
ゲノムのカードシリーズ。
螺旋はDNAだけにわかるけど、地獄鬼ってらしくないような。
鬼塚さん相手だけになんてことはないですよねスタッフ…?
「心配なら助けに行きゃいいじゃん」
痛烈っていうか、真実を付いてくるあたり、やっぱアイたんはAIなんだなあ。
最初、正体がバレているはずはないという自信から観戦モード決め込んでいた遊作。
鬼塚さんがピンチで、まるで自分のことのように悔しさに顔を歪める。
正体バレの心配ないと思っているんなら、やっぱこの時の顔は鬼塚さんの敗北が純粋にいやってことですよね遊作ちゃん( ̄∀ ̄)?<黙れ
鬼塚さんの残りライフが200になってしまったところでイントゥ・ザ・ヴレインズ!!
って感じで終了でした。
次回、鬼塚はまだ闘える
そのまま倒れてしまった…わけでなく、決闘続行の鬼塚さん。
プレイメイカーは、入ってきて煽りという名の鼓舞をするだけなのか、参戦までするのかも見どころか。
先週、鬼塚さんピンチでプレメ交代まで予想したのだけれど、煽りという名の鼓舞の方が、ツンデレっぽいですよね(*´ω`*)
それはそれで楽しいので期待しつつこの辺で。

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