遊☆戯☆王VRAINS第57話、「雲上の決戦」の感想日記です。
前話のあらすじ
2018年6月13日は、第56話、「初陣!ブルーガール」を放送しました。
ウィンディからの頼みもあり、ブルーガールたちを追い返すためにデュエルとなったソウルバーナー。しかし先攻をブルーガールに取られてしまい、早々にトリックスターデッキのコンボを味わう羽目に。\n\n
\n\n
Into the VRAINS @2018/06/20
第57話「雲上の決戦」
2018.06.20放送
プレイメーカーとAiは、ボーマンの居場所にたどり着く。
以前1度勝利していることもあり、再び仁の意識を取り戻すためのデュエルを挑むプレイメーカーだったが、ボーマンのデッキは前回に比べて改良が施されていた。
そんな中、ボーマンが自身の過去を語る。
私の妄想のような感想のような
アバターだからどうにでもなるとはいえ、ボーマンさんが残りの2人の1人だったら嘘やろって言いたくなる(笑)
ロスト事件は16歳の少年少女限定じゃないって?いやまあうんそうかもしれないけど…。
視聴後>残りの2人の1人ではなかったけど、逆に胡散臭い話になってて笑うしかない(笑)
以下順を追って
液体に埋まっているボーマンさん
あれ暗がりだからだと思うんだけど、なんか泥に埋まっているようにも見えてもう最初からおかしいww
そりゃあ、シェパードさんが至って真面目になるわけだぜ。
彼のネタには誰もかないやしねえ。
突然荒ぶるしww
ボーマンさんの外見に対するアイちゃんの感想w
イグニスのブーム終了?
ボーマンさんは別にイグニス要らないとか言い出して、逆にショックを受けるアイちゃんである。
マスタールール
今回はこっちで。
ハイドライブシリーズ
は、継続のようですが、相手の出したモンスターの属性に併せるという性質上、後手必勝タイプにも関わらず、先攻を選ぶ今回。
プレイメーカーも不審そうで、アイちゃんは呑気で(笑)
ツイン・ハイドライブ・ナイト
素材がリンクモンスター必要ですが、素材の属性を自身に備えることができると。
1体で2属性(もともとの属性も備えられるのかなあ)に対応できるのは便利すね。
アイ「気合だーリンクリボー!」
マブダチの召喚に盛り上がるw
ダイレクトアタックがローリングで笑ってしまったじゃないのwww
ハイドライブ・サイクル
墓地のハイドライブリンクモンスターをデッキに戻してマーカー数枚ドロー
400ポイントライフを支払うことでターンプレイヤーの場にトークン召喚
トークンは地水風火のいずれかの属性を選択可能。
今回は後者の出番特になかったけど、ターンプレイヤーの場にってことは、相手のモンスター属性に合わせなくても、この効果で自分の場のモンスターに合う属性のトークン出せばいいって寸法か。
攻撃力3600!
で、目が飛び出るアイちゃんw
ボーマンさんとロスト事件
これは、一応予想はしてました。
が。
今の遊作は本人ではなく記録されていたバックアップの入れ替わり
で、本人の意識がボーマンさんなのだと。
…
…
…
明らかに「???さん」が本当の記憶戻す気ないのに、これが本当だったらすごいぞスタッフwwwwwwwwww
まあ、「なぜ遊作だけが事件以前の記憶を失っているのか」っていう説明としては、ありなんですよね。
バックアップはロスト事件で始めて作られた以上、それ以前なんてものはないわけで。
ボーマンさんではないとしても、意外とそういうルート自体はあるんじゃないのかなーと思うことは思ったりします。
実はハル君のほうがそうとかね。
ただ、遊作の身内という人が誰も出てこないのは、バックアップという理由だけでは不確実なんだよなー。
いくら国家機密レベルで情報統制してるっつーても、尊くんにはじーちゃんばーちゃんが、仁君には草薙さんが現れたわけだし。
スペクターさんだって大樹の近くの養護施設ってことは戻れたと思って良いはずだし。
となると、クイーンさんとは行かなくても、???さんが実は親とか、SOL上層部に身内が居てあえて隠されてる可能性をいつも考えちゃうんだが。
今回は主人公の親がクソなターンですか?
次回は7月4日です。
6月27日は、テレ東音楽祭2018!思わず歌いたくなるヒットソング100連発!5時間生放送
だそうです。
ほんの少し、マジでボーマンさんが遊作だったら、「そのアバターは趣味ですか?」と聞きたいのを楽しみにこの辺で。

コメント