遊☆戯☆王VRAINS第96話、「ライトニングの罪」の感想日記です。
前話のあらすじ
2019年3月27日は、第95話、「不死鳥の輝き」を放送しました。
ボーマンはサイコロの目すらも操れるとして、アトラースの効果でソウルバーナーを追い詰める。
反撃を狙うソウルバーナーだったが、不霊夢の様子がおかしくなり…?\n\n
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Into the VRAINS @2019/04/03
第96話「ライトニングの罪」
2019.04.03放送
リボルバーはライトニングにメッセージを送り、自らのもとへとやってくるよう仕向けた。
ライトニングに対峙するリボルバーは、なぜ彼がボーマンを創る必要があったのか、ライトニングが犯した罪の存在とともに指摘する。
リボルバーの言葉にライトニングは激怒。決闘を仕掛けてきた。
私の妄想のような感想のような
やっぱりデュエルしちゃうのか。
スペクターさんの出番はないのか。
うーん、ライトニングがピンチになったところでスペさんが庇うようにしてリボルバーさんの前に立ちはだかっちゃうとか?
(なんて乃亜編!)
以下、本編視聴後です。
決してライトニングの味方をするつもりはない
…というか、了見くんに嫌われるような選択をするつもりはない(笑)けど、ライトニングへの同情はないでもないと思ったこの頃。
断固解せぬ!!派の方は、ちょっと注意??と念の為。
ライトニングのシミュレーション?
を見て、リボルバーさんは彼のの罪を知ったそうな。
リボルバーがカエルのために闘う
多分今日の癒しは山本先輩wwwwwww
「あのリボルバーが俺たちのために…」ってシリアスに涙ぐんでる山本先輩が最高です。
移動するプレメ
ハトさんからの中継はあったようだけど、結界解除で移動することにしたプレイメーカー。
まだ本調子ではないっぽいですがさて…。
カフェナギに陣取ってる三騎士
そりゃあまあ、クルーザーよりは安定しているのかもしれないけど。
(こっともキッチンカーで、拠点が乗り物でしかないってのが怖いよなヒーローチーム)
草薙さんの頭にタオル?敷いてあげてるのはいいけど、場所がないとはいえ、床に放置なのかwwwww
誤った導きが罪?
詳しくはまだ…というところで早々に決闘開始。
相手にマーカー全向きにリンク3
プルンブーマ・トリデンティ
ライトニングの新リンク3。
通常モンスターゾーンならまだしも、エクストラゾーンでそれって…。
相手モンスターにリンクしても有利な効果あるのかな。
たどり着くプレメ
アイ「超お花畑じゃん!!」
アイちゃんは一般人思考がうまいというか、ミーハーというか、視聴者の代弁役やなーほんと。
ボーマンさんも揃ったところで大暴露大会
の前にCMへwww
アイちゃんの黒歴史?
サイバース世界でサボっていたのはばらされたくなかったんですか…。
結構平気だと思っていましたが、恥ずかしいんですかwww
ライトニングだけが人間と共存できない
うわー。
スタッフえげつねー。
上げて落とすって、第1話以前から始まっていましたか?って話よな。
自分が優秀なAI、イグニスの中でもトップだと思っていたら、自分だけ人間との和平にできないどころか、自分の関与ってだけでほかのイグニスにも悪影響になるって…。
しかもそのせいで、イグニス全体のシミュレーションしていた鴻上博士の結果も、イグニス×ってことになちゃったとかもうどんだけ貶めんだよスタッフwww
斜めのリンクマーカー
って、エクストラゾーンに配置した場合、もう一方のエクストラゾーンとリンクになるんですか!?
斜めだから、モンスターゾーンに行くのかと思ってた。
格納庫から出陣
サベージでないヴァレルロードくんは久しぶりですね。
にしても、ほかにも何かいた格納庫イメージってすげえなwww
新ED
新生アイドル研究会もとい、新BiSさんというそうな。
(一旦解散しているので新旧の区別が必要なんだそう)
メイドさんのバンドに続いて女性ですね。
また小さい了見&スペクター
ちょっとwwwwww
前回に引き続き、今度は空撮と言い訳に見えねえええええええ
なんなの、了見くん美しすぎてスタッフも手に負えないとかなの?
次回、リボさんランク4でエクシーズ?
とりあえず
プレメ「レベル4のモンスターが2体…」(だっけ?)しか頭に入ってこなかったwwww
ライトニング自身が変わるという抜け道はある
同情したい理由というかなんというか。
今のライトニングのせいで人間とイグニスがうまくいかねえなら、ライトニングが変わるしかない。
って、第三者な私は偉そうに言うんですけど、それなりに自分の力を認識していて、プライドもあるってやつに、無理っぽいから変えろってひどい話もないもんだ。
と、思っちゃった私もいたわけでした。
悪いところを改善するのはそりゃ良いことで、1方向からみて優秀なところだとしても、他方に影響が出ちゃうなら仕方がないことってのもわかる。
というか、それも多分ライトニングはわかっちゃったんじゃないかなって。
それでどうしようもなく打ちのめされちゃったというか。
反面、まったくダメではないがゆえに、ほかの全てを変える理論に縋り付いたというか。
もともと変わりたいと思っていたわけでなし、むしろこのまま変わらないことを望んでいたのに、変われって、そりゃー、ねえ。って、思っちゃったんですよ。
リボさんはライトニングに対し、変わる以前に消えろという過激派ですが、ライトニングは変わるぐらいなら死んでやるとか、お前らも道連れだとかやりそうな印象すらある。
一方で、どうにかこうにか、ライトニングも納得できる感じで諭すのが、プレメとアイちゃんの役目なのかなと思ったり。
仁くんは…?
ただー。
1ついいですかー。
ライトニングのそれって、オリジンたる仁くんの影響が全くないとは言い切れないと思うんですけど。
ロスト事件の後引きこもりがちってのが、それでいいのかなあ。
ダメージ以上に、他人を受け入れるのが難しいというか。
もしかして仁くんの性質ってもとはそういう…ってことになっちゃったりしないよなスタッフ。
ライトニングがサイバース世界で暮らす中で変質してしまった、という可能性もあるけど。
生まれたばかりでもうシミュレーション初めてたって言うし。
ライトニングの悪党感をだせば出すほどに、仁くんの本性が心配になってくるわ。

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