2012年07月09日放送の遊☆戯☆王ZEXALナンバーズ63(第63話)、
「恐るべき闇の策略!暴かれたトロンの正体!?」の感想です。
ひそかにライバル関係を濃厚にしているこいつらが可愛いです。
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”たち”っていった!?
遊馬君がロコツすぎて面白いwww
決闘したい 遊馬→カイト→アストラルにしょげましたが、最後の言葉でもちなおしすぎww
カイト君がツンデレ発揮したのか、遊馬君がしょげたのを見かねたのか。両方かw
しかし、んー、これも環境の違いなのか。
でも、それどころじゃないのはおんなじだと思うんですが。
いや、やっぱり遊馬君的には、カイト>凌牙なのかなあと、私がちょっとしょげるwwww
今回、それ以外についての言及がなくて、決闘したいから!って言ったでしょ。
凌牙君のときは、また決闘したい!がなかった。気がする。
仲間だからってのはいい口説き文句だったけれども。
ここでも拘束プレイ
土曜日のバイオレンス(笑)ほどではなかったのが幸いか
マジで銀河さん酷い目にあっちゃうしwww
1ターンだけだったのは幸か不幸か。
・・ごちそうさまですトロン様←←←
思いを継いで
偉いなあカイト君と。
ネオ銀河兄さんを出すなり、他にも手はあるだろうに。
そりゃー、ダイソンスフィアも能力すごいですけど、ランク9なので結構面倒ですよねって。
師匠好きのツンデレが見て取れるww
いや、いいことですはい。
悪の手口
あーあーあーあーあー。
っていう。
環境も2号より上になってきたなあカイト君や。
助けたいはずの弟と闘えるか?って。
まあ、今回は実際じゃ無いし、遊馬君がなんとかしてくれそうか感じではありますが。
しかし、少年同士とは言え、顔だけハルトとか違和感あるねやっぱり。
次回、メインはどっちだ!?
いや、サブタイトルが銀河兄さんなわりに、予告の解説がトロンの新ナンバーズなのはなんでですかってwwww
このためにどうのこうのという件が合ったので、ハルトと同化したことを示唆しているのか、それともこの決闘局面なのか気になる。
以下公式より。あらすじです。
2012年07月09日放送
遊☆戯☆王ZEXALナンバーズ63(第63話)
「恐るべき闇の策略!暴かれたトロンの正体!?」
準決勝2回戦、カイトとトロンの決闘が始まる。
トロンの心はDr.フェイカーへの復讐心で満たされ、その息子カイトへとぶつけられた。
序盤から銀河眼 (ギャラクシー・アイズ)を召喚し、トロンに猛攻をしかけるカイト。
しかしトロンの卑劣な戦略は、カイトの弟・ハルトにまで及んでいくのだった…!
漫画

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