トリスハイ○ールより缶チュー○イ(笑)
ガリレオ第2話「指標す(しめす)」の感想日記です。
2013年04月22
以下、あらすじです。放送前ネタバレ注意!
当方のなんちゃって推理はここから(感想はココにあげます)
XXXXちゃん
岸谷さんの口パクのところでようやくわかった(苦笑)
本人の言う直前だ!本当だ!<ってかくと嘘みたいだよ
しかし第1話だけでオカルトちゃんとかwwww
や、おしかしたら、湯川先生に相談はしないまでも、今日に至るまでの間に何かそういう事件ばかり担当になってしまったのかどうなのか。
実は警察でも、内海カムバック!!派が少なからずだったらどうするんだろう。内海さんがイヤミというか、鼻に掛ける人物ではないと思うので、そういう点では、解らなくも無いが。
岸谷さんは、天才変人に多いけど、好かれようというのがないからなあ。
(視聴者の声?を逆手に取った蔑称的なインパクトという可能性が否めないのが怖い)
大好きなんだから
主題歌最後の歌詞より
岸谷と内海に引っ掛けたわけではないんですが。
今回の、カナコちゃんの思いとしてもあわなくも無いかなって。
犯人も被害者も同じ程度大好きな人だったら、あなたはどっちの味方をしますか・・・?
正義だからと、直ぐに被害者の味方になれますか・・・?
女子ばっかり・・・
とりあえずご新規視聴者にやっておけって感じで湯川先生のモテップリをっていう?
知ってるからいらねーwwwwwww
動画録画してる学生(おそらく、授業の復習に使われる可能性が低い)までいるとは・・・
っていうか全員女子じゃなかったか?
物理学の、湯川先生の研究生(院生か?いや、まあそももも教授はちゃんと居ると思うんだが)には男性もいたが・・・
あれかな。湯川先生が教鞭を振るうまではそれなりに男子もいたんだけど、彼が教えるようになってから、女子ばっかりになって。
男子が単位習得しにくくなってたらいやだなー。
ぜってぇ、湯川先生のノウハウ的な、理論的なところより、イケメンポイントばっかり噂になっていて。というか。
(もちろん頭脳明晰も含むが、あくまでその一つにしか聞こえないので男子はふてくされるしかなくなるというか)
じんましんがでない!!
ナンだこの湯川理論
女子学生諸君はこういうの知ってるんだろうか(ただのギャップもえか)。
三段論法ってソウだけど違うだろうがwwwww
子供に対峙すると蕁麻疹が出る
→カナコちゃんには蕁麻疹が出ない
→カナコちゃんは子供ではない
誰でも理解るが、誰も納得らねーよwwwww
子供だからという理由はさておき、カナコちゃんをかばおうとする岸谷は格好良かったのに。
不覚でも身体は動いている。
潜在意識こえーな。
常に動き続けているんじゃなくて、特定のところで過剰反応するってすごいな人間。
としか言いようがないですよねこれ。
実際のところ、本当に証拠はないわけで。
カナコちゃんが見たのは、クリちゃん(ワンコ)の遺体を運ぶところだけだったわけで。
実際に、クリちゃんについてはそうだったとしても、おばあちゃんの事件の犯人ではない可能性もあったわけなんですが。
そこは、犯人さんが冷酷じゃなかったので助かったのか。
(そういう意味では、確かにミステリーよりはホラーなのよね・・・)
今回はそういうことで
湯川さんの茶目っ気っていうか天然っていうか素っていうか。
ダウジングは否定しない
とか、最後にさらっと言うから、岸谷さんがオカルトちゃん脱出できないんだよね。
(まあ、報告書も、今回のことだけ説明すればいい気もしないでもないが)
お願い待ってー!!
2話目にしてまさかの急接近!?
内海早く帰って来い!!!
なんて。
岸谷さん、メモを取りたいがどこかに行ってしまったようで思わず湯川先生に泣きつく
(・・・嘘泣きかどうか)
腕にしがみつかれて停止する湯川先生。
見つめあう二人。
湯川先生の頷き。
・・・が、何の意味だったのか、再びしゃべりだす湯川先生。
(腕離してくれってことだったのか?)
そういえば、冒頭の、ペンデュラム(振り子。折角なので番組中でも言って欲しかったなあ)
を見せた時も、振り子を見ていたわけだが、顔近かったよなあ。
怖いなあ。
次回、心聴こえるってやっぱりオカルト抜けないなあ。
まあ、そもそも証明できる物では意味がない?ので、そうなるわけなんだろうけどwww
心にってまた、基本的に実証難易度高いwww
今日の事件あらすじ
帝都大学物理学科の准教授・湯川学(福山雅治)は、どんなことでも水晶の振り子に相談して決めているという女子高生・真瀬加奈子(川口春奈)に出会う。
そのきっかけは、ひとり暮らしの老婦人が自宅で殺害された事件だった。
被害者宅からは隠し財産の金の延べ棒がなくなっているため、強盗殺人事件と思われた。
そして、遺体発見当日、被害者宅から数百メートル離れた場所で、彼女の飼い犬・クリの死骸が発見されていた。
クリの体内からは農薬が検出されており、牙には人間のものと思われる血液が付着していた。
その死骸を水晶の振り子の力で見つけたのが加奈子だった。
加奈子は、祖母が亡くなる前にくれたというその振り子のことを“ミズガミサマ”と呼び、何かに迷ったときは必ず振り子に相談していた。答えがイエスのときは振り子が回り、ノーのときは動かないらしい。小学生のころ、被害者の家によく遊びに行っていた加奈子は、クリが見つかれば犯人がわかるかもしれない、と思って探しに行ったのだという。
貝塚北署の刑事・岸谷美砂(吉高由里子)からこの事件について相談を受けた湯川は、加奈子の行為はダウジングだと推察する。
が、ダウジングはその有効性が認められた事例がいくつもあるにもかかわらず、科学者による立証実験では効果が認められないという代物でもあった。
つまり、立証も反証もできないのだ。
振り子のダウジングに興味を抱いた湯川は、加奈子が犬の死骸を見つけたときと同じ道をたどり、周囲の状況を検証したが、何もわからなかった。
そこで湯川は、加奈子に会い、振り子に犯人の名前を教えてもらおうと提案する。
前回9の事件はこちら
https://log.hisuiro.xyz/article/201304article_3.html
【ガリレオ02】指標す
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