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【名探偵コナン #701】「漆黒の特急(発車)」

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名探偵コナン第701話
「漆黒の特急(ミステリートレイン)(発車)」
感想です。
2013年07月13日放送
以降、ネタバレ注意です。
今日の事件あらすじ
 コナンたちは行き先が謎のベルツリー急行に乗車。
この列車には推理クイズが用意されているという。
そして列車が東京駅を発車後、コナンは探偵役に選ばれたというカードに気付く。
カードには7号車B室で起きる事件を捜査しろと書かれていた。
コナンたちが7号車B室を覗き込むと、フードを被った男が銃を乗客の室橋に発砲する。
この後、推理クイズはまだ発表前と判明。
コナンは現実の事件と判断して7号車B室へ戻るが…。
当方のなんちゃって推理
ぐふふふふふ。
満を持しまくっての第1回ですよ~!!!!!
今日見逃した方は、ぜひぜひ来週以降ご確認を!
お色気担当ベルモット
・・・もはや定番になりつつあるというか。
この事件後も入浴中とかいいのかしら夕方に・・・
と、思わなくも無いイロッペーベルモットねえさんであります。
チューブトップでいいのかな?漫画ではバスタオルだったけど、そこは規制したのか否か
(あんまり変わってないぞ。胸上半分見えてるとかvvvvvv
とはいえ、個人的隠れお色気は兄貴の方だと思うんですが
ニヤリとか、ね。もう。ね。ジンの兄貴がね。もうね。
なんかありがとうございますって言うか←
OPもいいけれど、ちゃんと動いてしゃべってるともうね。
ネクストコナン’sヒント
消えた7号車
コミックス掲載時も、前の巻での予告でピックアップされていて、
見事に、引っかかった!!!私です。
何が引っかかったって?
メイントリックだと思ったんだよ。いやまじで。
まあ、事件には関係しているんですけど。
実際には、ニセ推理クイズの一環に過ぎなかったというか、すぐ明らかにされちゃったので、ちょっと拍子抜けしたというか。
今回のメインが、黒の組織とバーボン、メイントリックも個室の密室ってことはわかるっちゃーわかるんだけれども。
ロビンを演じるウソップ
検索:ワンピース アニメ
・・・なーんてな。なーんてな。
ああ、言っちまいてえー
名探偵ポワ郎、38歳
どうしてなのか、未だに解らないのですが。
毛利さんの年齢が初公開された件。
他の、8号車のお客さんが年齢公開したからでしょうかね?
同年の幼馴染さんたちが37歳さんとかいるので、毛利さんは誕生日が来ているっていう設定なんですかね。
毛利さんっていつなんだろ。
レギュラーのプロフィールもまだまだ明らかになってないですよね。
そんなこんなで次回、黒の組織の影が明らかにちらつき始めます。
ちゅうもくはもちろん、
名古屋駅のジンの兄貴!!<乗ってる人はいいのか
前回のコナンの推理
2013年06月29日放送
「残された声なき証言(後編)[デジタルリマスター版]」
 相馬、内藤、須貝に板倉を捜すように頼まれた毛利は、板倉がホテルにいることをつきとめる。しかし、板倉はホテルの部屋で死んでいた。蘭が警察に連絡する。
 目暮警部は、心臓発作に見せかけた殺人事件と断定し、容疑者を相馬、内藤、須貝に絞る。コナンは事件解決とともに黒の組織の手掛りが記されているかもしれない日記を是が非でも手に入れたい。
 検視官が、遺体は右足に靴下の跡が無く、左足でひっかいている跡に気づく。コナンは、板倉が右足でダイイングメッセージを残したと推理し、推理ショーで真犯人を暴き、日記(MOディスク)も手に入れようとする。
ダイイングメッセージは、碁盤に碁石使って点字で「犯人は相馬、証拠は時計」とかかれていた。相馬は20年前、板倉と将棋ゲームを作ることを約束したが、今の板倉は、そんな相馬の夢に全く興味はなく、相馬をあざ笑ったのだった。
 帰り道、蘭が寂しい気持ちを告白し、コナンは揺れる。その時、あの謎の男・赤井秀一が二人の前に姿を見せた。
オリジナル版あらすじ
2003年02月03日放送
第308話 「残された声なき証言(後編)」
毛利探偵事務所に3人の依頼人が訪れた。3人とも1週間前から行方がわからない有名なシステムエンジニア・板倉を捜してほしいという。3人は別々のゲーム会社の社員で、板倉にそれぞれ違ったゲームソフトの開発を同時に依頼していた。須貝は囲碁、内藤はチェス、相馬は将棋のソフトだ。板倉の掛け持ちに気づいた3人は、板倉を見つけて文句を言いたいというのだ。
コナンが手がかりを追い続けている黒の組織のメンバー・テキーラとそっくりの風貌の男を見かけたという話が出て、コナンはこの事件に黒の組織が関係しているのではないかと考える。小五郎がホテルニュー米花の2004号室を突き止め、3人の依頼人と小五郎、コナン、蘭は板倉が潜伏していた部屋を訪れる。
が、板倉は部屋の奥の机に突っ伏して死亡していた。持病の心臓発作を起こし、薬を飲むまえに息絶えたと思われた。コナンは板倉の死は自然死を装ったもので、3人の依頼人の内の誰かが犯人の可能性が高いと直感する(前回まで)。
コナンの指摘で板倉が何者かに縛られて放置され、心臓の薬を飲むことができなくて死亡したことが分かり、目暮警部は事件を心臓発作に見せかけた殺人事件と断定する。容疑者は小五郎に調査を依頼した3人のゲーム会社の社員と考えるが、証拠はなかった。
コナンは板倉の持ち物の中に日記とタイトルがついたMOディスクがあることを警部に教える。MOの中身はやはり、板倉が5年前から毎日つけていた日記だった。最後の記録は3日前で、事件に直接関係のありそうな書き込みはなかった。
だがコナンには、黒の組織の手がかりがつかめるかもしれない貴重な資料だ。警察の証拠品として押収されてしまっては、2度と見るチャンスはめぐってこない。早く3人の容疑者の中から犯人を見つけ、日記が事件と関係のないことを証明しなくてはならない。あせるコナン。検視官が遺体の右足に靴下の跡がないことを発見し、縛られていた板倉が自分で右足の靴下を脱いだことがわかる。コナンは板倉が右足でダイイングメッセージを残すために靴下を脱いだと気づく。小五郎に麻酔銃を撃ち込み、眠りの小五郎の推理ショーを始めたコナンは、碁盤に板倉が書き記したダイイングメッセージの説明に取りかかる。
パソコンの操作には、囲碁などと同じく特別の用語があり、普通の動作であっても作業中にしてはならない”禁じ手”があることを理解させようとする。その間にコナンは目暮警部にパソコンの操作を説明するふりをしてMOのコピーを作成する。禁じ手で碁石が配置されている碁盤には意味があったのだ。視力が低下していた板倉は、最近、点字を覚えだしたという。碁盤に並んだ白黒の碁石は、点字のメッセージが託されていた。「犯人は…。証拠は…」。犯人が戻ってきた時に、気づいて消してしまわぬよう、犯人には理解できない点字と囲碁の禁じ手を使ったのだ。

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