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【名探偵コナン #717】「能面屋敷に鬼が踊る(後編)」

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名探偵コナン第717話 「能面屋敷に鬼が踊る(後編)」感想です。
2013年11月09日放送
以降、ネタバレ注意です。
今日の事件あらすじ
 古井戸付近で治三郎を殺害する次の仕掛けを確認していた誠之助は鬼女の面をつけた人物に殺害される。
誠之助が井戸へ転落した拍子に仕掛けの滑車が回転し、囲炉裏の間の能人形が炭火に向かって倒れる。
そして能人形から大きな炎が燃え上がり、初穂は治三郎を車椅子に乗せて囲炉裏の間から脱出。
倉庫から逃げたコナンと蘭が囲炉裏の間に駆け付けた時、モヨノは姿を消していた。
コナン、蘭、小五郎は炎に包まれる囲炉裏の間から逃げようとするが、出入り口は塞がれていて…。

当方のなんちゃって推理
今週のネクストコナン’ズヒントは
彫刻刀
でした。
ヒントなのかな。カモフラージュという気が・・・
見破れるかという意味ではヒントか?
まあ、彼女ですよね×2
館長殺害をたくらむ3人組のうち二人の前に現れた、鬼女の面の女?
卸していましたけど、髪の毛の色合いで察することができちゃいますねー。
え、モヨノさんも同じ色だって?、まあ、そうなんですけどww
そして誰も居なくなった
まさかの。
珍しいんじゃない。4人殺害で1人傷害って
この前の吸血鬼より短い話なのに多いっていう。
急ぎ足かもしれないけど、実際、犯人も忙しかったということで、上手く隠れてるようにもみえる。
お手製凶器
・・・徹串ってマルじゃないんですね。
と、今知りましたよ。ほんと。
平らなんですね。まあ、肉とかを通しやすくするという点では、平らで角ばっている方がいいのか。
刃物という点では同じなので、形さえ整えればいいという。
しかし、毛利さんっていうか、コナン君曰く、凶器を始末する暇がないってなあ。
せめてポケットに入れるとか。
しまおうとしたら、毛利さんたちが早く駆けつけてきちゃったのか?
いやでも、電話の時点でもう事件は済んでいたっていってなかったっけ?
うーん。
今回の動機
お姉さんは、自分が苦労しているときに遊んでたっていうので、まだわからなくもないけど。
後の3人は?
赤座さんはやっぱお父さんの面を安く売ったこと?
そういえば、言い寄ってきたとかも言ってたっけ。
残りの2人は?
館長さんの遺産は、お姉さん経由でもないと無理だし・・・
ちょっとあいまい。
そこはお姉さんの、モヨノさんのほうの計画だったのかな?
けいぶさーん、お、ま、た、せ
豹変した初穂さんwwww
こっちのほうが素なんですかね。
とはいえ
館長さんが無事だった。意識が戻ったってのを聞いたとき、
わざとらしく悪ぶったようにも思えるんですよねー。
後々で館長さんからなんかそういう話が聞ければよかったんですけど・・・気のせいなのかなー。

の~めんなさい!
真剣に考えてたのかいおっちゃんwwww
最後のオチがこれってwww
お粗末さまです。本当に。
映画告知
・・・あれ?キッドさん???
ちょっとwww
パッチもん?がマジモンの子孫と競うとかしちゃ不味いってwwww
・・・協力・・とかじゃないよねえ。
なんだろ、お目当てが宝石で、かぶっちゃったのか?
・・・本人じゃなくて、おじさまの変装とか?いやまさかね。

小五郎じゃなくてキング!!

コナン君がむきになっておりますが。
11人目のストライカーから再び、キング・カズが登場いたしまする。
今回は、本人役ではなくて、殺し屋さん。
其の名も”キング”だそうです。
ルパンサイドとの絡みが見えそうですが、コナンサイドとはかかわるのかな。
この声は??
とかって、コナン君が悩めばいいと思うんですけど。
ルパンの味方?
そして、カズ氏、ルパンの大ファンだそうでwwww
ちょっとやばいよコナン君wwww
そういえばルパンも
来週の金曜日、ロードショウ!がルパン新作ですね。15日。
なにやら乙女チックな画という評判多々ですが。
楽しみです。

前回のコナンの推理
2013年11月02日放送
第716話 「能面屋敷に鬼が踊る(前編)」
 小五郎はコナン、蘭を連れて能面美術館にやってくる。美術館は休館だったが、小五郎はインターホンを押して館長に会いたいと伝え、そこにプロモーターの赤座奈留也(あかざなるや)も現れる。経理兼フロントの壬生(みぶ)モヨノが入口を開け、小五郎たちはロビーに入っていく。そこに支配人の清閑寺達郎(せいかんじたつろう)、マネージャーの長田誠之助(ながたせいのすけ)も駆け付ける。
 小五郎は館長の和泉治三郎(いずみじさぶろう)の命が狙われているという匿名の手紙が届いたと明かし、治三郎殺害を企てる誠之助、モヨノ、清閑寺は秘密が漏れたと困惑する。この後、小五郎たちは専属ナースの鳥羽初穂(とばはつほ)が押す車椅子に乗った治三郎と対面し、事情を説明しながら屋敷神の祠近くへ。その時、崖上の資材置き場の材木が治三郎の方に落ちてくる。コナン、蘭は初穂を協力し、間一髪のところで治三郎を救う。コナンたちが応接室へ移動すると、スズメバチが飛んできて治三郎は大慌てに。治三郎は一度刺されているため、また刺されたらアレルギーショックで命を落とす可能性もあるのだ。コナンと蘭はハチを退治して治三郎は命拾いする。コナンは手紙の内容は本当だったと確信して警戒を強める。治三郎は美術館の展示場に小五郎たちを案内。能面の作者は他界した松永虚堂という治三郎の親友で、何度も結婚、離婚を繰り返し、亡くなるまで治三郎が面倒を見ていたという。
 続いてコナンたちは囲炉裏の間へ移動。囲炉裏を囲んでいると、突然、自在鉤を吊った紐が切れる。自在鉤は落下し、釣り上げていた火箸を埋め込んだ木魚が治三郎の方へ。その直前、囲炉裏の栗が爆ぜ、驚いた治三郎は倒れて難を逃れる。この後、コナンたちは食堂で昼食をとる。赤座は土産としてウォッシュチーズを持参し、警戒する治三郎は毒味してほしいと初穂に頼む。
 初穂はチーズ表面をスプーンですくって小皿に載せると、小さなフォークで取って口の中へ。初穂は美味しいと笑顔になり、赤座もバターナイフでチーズを取って味見する。その瞬間、赤座は喉を掻きむしって絶命。小五郎は遺体を調べて毒殺されたと判断する。コナンはナイフに毒が塗ってあったと推理するが、使ったナイフは赤座の席にあったもの。誰がどの席に座るかわからない状況で、赤座を狙い撃ちするのは不可能だった。この後、コナンはモヨノの不審な行動に気付いて犯人と疑う。コナンと蘭は共犯と知らずに清閑寺に事情を説明。清閑寺は一瞬の隙を突き、邪魔なコナンと蘭を倉庫に閉じ込めてしまう。清閑寺、モヨノ、誠之助は新たな手で治三郎を殺害しようと考えていた…。

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