ガリレオ第2章、燃えるの感想です。
ナンバリング、章なんですねえ。
牛のお尻
犬のフンに続いてwww
そんなにでかいことないと思うんですけどねえ。<セクハラ
湯川先生、女の子に興味があるの?!
ガリレオも興味ないわけではないんだー?
理論的にとは言え、美人とかいうもんねえ。
いやでも理論的なのをちょっとでも外させようとするような女性がねぇ。
そういう意味では、突っかかっている?内海さんに対しては感情的なのではないかとやはりにやにやせざるを得ない。
しかしあれだな。ちょっとずれると、男の子の方に興味があるの?と思われるぜ内海さんその発言はww
ネッシーとサンタの違い
まあ、言わればwww
サンタさんは動物の種族名とか自然発生じゃないからなあ。
しかしこれも、ムキになっているといえばそうもとれるんだぜ。
初、蕁麻疹
忠広くんが良い子ゆえに、やってくれたという。
これでちょっとは子供に対して恐怖心がなくなったかというと…
上村 忠広という人間を認めたのであって、子供は嫌いなのに変わりはない。
とか屁理屈をたれそうである。
ひとりの人間は、嘘も真も言う
これねー。
一回嘘付くと、その前後も全部嘘になっちゃうっていう。
オカルト関係ではよくありますよね。
どれかを信じてどれかを信じない。
冗談はいうけど事実も言う。
普通の人なら普通にやっていることなのに、ちょっと特別になると途端に0か1かしかなくなるって、世の中怖いよね。
久しぶりに、焼肉が食べたいであります。
画像見えない方はこちら>>
ガリレオ一覧
第二章「離脱る」(ぬける)
OL絞殺事件の容疑者として、保険外交員の栗田が逮捕される。事件当日のアリバイを主張する栗田であったが、立証する人物がいないために警察の厳しい追及を受ける事となる。ところが、ある少年が部屋から栗田の主張するアリバイ通りに車を見たと証言する。しかし少年の部屋と目撃した車の間には工場があり、直接見ることは不可能であった。警察が少年の証言を無視する中、マスコミが幽体離脱現象として騒ぎ始める。
上村 宏
演 – 小市慢太郎
フリーライター。経済的にも仕事的にも不遇で、息子の体験を幽体離脱として積極的にマスコミに売り出す。
上村 忠広〈8〉
演 – 今井悠貴
上村宏の息子。小学生。昔から病弱で、当日は発熱により部屋で寝ていた。その最中に「竹田のおばちゃん」が部屋に来ることを予言し、部屋からは見ることができない川沿いの道路に停まっていた赤い車をスケッチ帳に描く。
竹田 幸恵
演 – 虻川美穂子(北陽)
上村親子と親しい焼肉店の女性。当日は忠広の看病をするために上村家を訪れた。
栗田 信彦
演 – 石井正則(アリtoキリギリス)
事件当日に被害者宅を訪れる予定だった保険の外交員。
工場長
演 – 蛭子能収
上村宏が借りているアパートの隣にあるガラス工場の責任者。彼の証言は、上村忠広の体験が幽体離脱だとする裏付けとなった。
【ガリレオ #2】「離脱る」
その他のミステリー