ガリレオ第3章「騒霊ぐ」の感想です。
今日はロッククライミング
ウォールクライミング?
まあなんでもいいけど。
筋肉が今日はよく見える日ですなあ(*´ω`*)
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これってもう湯川印なのかな。メールの末尾に必ず?
事件は解決したけど
被害者を無事に帰してあげることができなかったという、苦い解決事件なんですな今回は。
なんつーか、奥さんはいい意味でラブラブで、妊娠もしていて、何より被害者がすげーーーーー、善い人という。
人間、誰しも死なせたくはないでしょうが、今回は殊更っていう。
ちょっと、重いよね(´;ω;`)
ここにいてもいいですか…?
ひねくれものは、素直さんに弱いとかそういう。<何の話
なかなか、言えませんからね。素直にって。
しかも、自分に対しては見せてもいいってことだからね。この場合。
うーん、どうしよう。内海さんが素敵すぎてガリレオにあげたくないwwwwww<いやだから決まってねえし
なんというか、どうでもいい話かもですが。
湯川先生は格好いいし、求道系とか変人名探偵は範囲内なので、ラブという面での好きはあるんですよ。
とはいえ、それ以上に、内海さんのキャラというか人間性が好きでwww
私もそういう面では、ガリレオと同じひねくれ型なので、内海さんみたいに素直に言える人は好感を持つというか。
だから、内海さんを泣かせたら承知しないんだからね!的な面もあるんですよね湯川先生に対して。
鮭とおかか
内海さんのご希望のおにぎりの具。
ガリレオが気障っぽいセリフを言うとも思えないので、
「僕と同じだ」
というのは正直なところだと思うと萌えハゲる。もう永久脱毛の勢いで(*°∀°)=3
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第三章「騒霊ぐ」(さわぐ)
夜勤明けに湯川から呼び出された内海は、神崎弥生から行方不明の夫の捜索を依頼される。弥生は夫が懇意にしていた高野ヒデ宅が最後に訪れた場所と断定し、夫が行方不明になった日に他界した高野ヒデに代わって現在高野家に住む甥夫婦と不審な男女が夫の失踪に関係していると主張する。そして半ば強引に内海を連れて無人の高野家に侵入した弥生は、内海と共にポルターガイスト現象に遭遇する。
神崎 弥生
演 – 広末涼子
湯川ゼミの村瀬の姉。気の強い性格。聖華女子大学出身のお嬢様で、夫との結婚も周囲の反対を押し切ってのものだった。
高野 昌明
演 – 甲本雅裕
高野 理枝
演 – 出口結美子
上記2名は弥生の夫が最後に訪れたと思われる高野ヒデの甥夫婦。多額の借金を抱えている。
近藤 武
演 – 曽根悠多
山田 晴美
演 – 奈良崎まどか
上記2名は高野家に同居している不審な男女。
神崎 直樹
演 – 渡辺裕樹
介護用品メーカーに勤める弥生の夫。優しい性格でお年寄りから好かれている。営業の途中で行方不明となる。
高野 ヒデ
演 – 森康子
神崎直樹失踪の日に心筋梗塞で亡くなった老婆。直樹とも懇意にしていた。
【ガリレオ #3】「騒霊る」
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