ガリレオ第10章(最終章)「爆ぜる」後編の感想です。
そんなことは言っていない
栗林さんから湯川先生と木島先生の過去を聞いて、連絡を絶っていた内海さん。
(訴えたのが実は湯川先生じゃないっていうあたり、くりちゃんの完璧でない加減ですよね^^;)
迷惑がっていたのも事実ということで、言ったような…と湯川先生も折れざるを得ないという。
内海さんという選択
そういえば、なんで内海さんを罠に引っ掛けようとしたのかなあ木島先生。
貝塚北署の知り合いとしか言ってないはずなんだけど。
あと、内海さんのケー番どうやって知ったのか。
赤か青か
ネタ元は名探偵コナンでいいのだろうか東野圭吾先生や?(笑)
コナンもテレビアニメではなくてアニメ映画だけどな。@時計じかけの摩天楼
好きな色はピンク
意外と可愛らしい趣味な内海さんである。
そのままだとパクリになっちゃうので
ピンク色の第3のコードが隠れているとか、どんだけすごいんだ内海さんの第六感wwwww
メリー・クリスマス
そういえば、どこぞのテレビ欄にて、サブサブタイトルが聖夜にkissして!だった気がするんだけど。
・・・つまり誰と誰が?(笑)
全然素振りなくてなんかがっかりだよwww
そんなことは言っていない。
もとい、そんなこと言いましたっけ?
湯川先生の言いくるめられ第2回(笑)
ガリレオは内海刑事に一生勝てねえなこりゃ。とにんまりしつつ。
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ガリレオ
第九章・最終章「爆ぜる」(はぜる)
ある中学の文化祭に防犯講習で訪れた内海と弓削は、「ゾンビのデスマスク」と名づけられた展示品を目にする。精巧に作られたこの展示品は、生徒が池から拾い上げたアルミ板を元に作った物だったが、行方不明中の藤川雄一にそっくりだった。後日、その池から藤川の遺体が発見される。まるで遺体から転写して作られたような精巧な顔型の謎を追う湯川と内海は、城ノ内から藤川が放射線被曝を受けていたことを知らされる。
さらに栃木県警から龍仁湖で起きた原因不明の爆破事件の捜査協力を受けた本庁の草薙からも、事件の被害者が放射線被曝を受けていたことを知る。この被害者が藤川と同じ会社に勤務していたことから、事件の背後にかつての恩師・木島征志郎の存在を感じた湯川は木島との全面対決に挑む。
木島 征志郎
演 – 久米宏
帝都大学原子力工学科(現エネルギー工学科)元教授。中性子を100%反射するとされる幻の合金「レッドマーキュリー」[7]の開発に取り組んでいたが、「核兵器の開発」につながる研究だとする内部告発により、大学を去り、医療機器メーカー「KSメディカルエンジニアリング」を設立。内部告発をしたのが湯川である可能性から湯川とは浅からぬ因縁がある。
穂積 京子
演 – 本上まなみ
木島の秘書。木島の一番の理解者であり、研究を支えることに強い義務感を抱いている。
藤川 雄一〈33〉
演 – 坂本真
帝都大学原子力工学科(現エネルギー工学科)卒業生。大学卒業後「KSメディカルエンジニアリング」に勤めていたが、事件直前に退職していた。
藤川 伸江
演 – 泉晶子
藤川雄一の母親。
梅里 尚彦〈42〉
演 – 升毅
龍仁湖の爆破事件の被害者。「KSメディカルエンジニアリング」の営業担当だが、警察の捜査で海外の死の商人と関係があったことがわかった。
山辺 晃
演 – 今西啓人
大田区立貝塚第二中学校生徒、美術部員。「ゾンビのデスマスク」の作者。
