名探偵コナン第746話「怪盗キッドVS京極真(前編)」感想です。
以降、ネタバレ注意です。
今日の事件あらすじ
7月19日(土)よる6:00放送!(特番により12日はお休みです)
第746話 怪盗キッドVS京極真(前編)
次郎吉のもとにキッドから宝石グリーン・エンペラーを奪うという予告状が届く。
京極は「キッド様が来る」と喜ぶ園子を見てキッドに嫉妬する。
そして京極は宝石の警備をさせてほしいと次郎吉に直談判。
次郎吉は400戦無敗の空手の達人、京極に警備を任せる事に
。園子はキッドと京極、どっちを応援すれば良いのか迷っていた。
予告日、博物館の展示室では京極が首からグリーン・エンペラーをかけて1人で警護。
キッドからは京極宛てに手紙が届き、コナンはこの手紙の意図するものを考えるが…。
当方のなんちゃって推理
今週のネクストコナン’ズヒントは
意外な防犯システム
でした。
コナンワールドの女性上位すぎwww
鈴木家がいい例っていうかなんていうか。
確か四郎さんの方が血統のはずなんだけど、朋子さんの方が財閥としての自覚というかなんというかがしっかりしすぎているという。
(朋子さんも嫁入りの際はあれこれ大変だったのかな)
男性そっちのけで母子バトル怖面白いwwww
四郎会長が温和なおかげで、鈴木財閥はぴりぴりしなくて済んでるんではないだろうか。
とかいってwww
綾子さんと富沢三男
そーいえば、この人たち、いつ以来になるのかねえ。
朋子さん四郎さんは、今回ちゃんと出てるからまだいいけど。
富沢さん家の事件以来じゃねーよな( ̄▽ ̄;)
ちゃんとまた出してあげないと、ちびっこたちは多分わからなくなりそうなwww
2代目鈴木次郎吉
富田耕生さん版次郎吉おじ様、聞きましたよー。
先代と異なる声という点では違和感ありますが、
次郎吉おじ様という点では違和感ないですね。
綿貫義一、藤枝幹雄、赤塚賢造と、これまでコナンでも年代や立場が近い方を演じてこられた実績というか安定感があります。コナンにも限らないのでしょうし。
園子ちゃんは悪くないという京極さん
なんつーか、「なんでキッドに肩入れすんだよ!」って園子ちゃんに怒らないのが京極さんのいいところだよね。
多分新一や服部くんは嫁に怒るんじゃないかなってwww
毛利さんも怒りそうだなwww
反面、今回のように、キッドは悪くない(園子ちゃんが慕うことに関して)時は、キッド(相手の男)はたまったもんじゃないけどな。
ご愁傷様過ぎるよね。好きな女が惚れたってだけで、世界最強の防犯システムが襲って来るってのはwwwwwwwwwwwwww
もうサイコー!!!!
そんな男心はつゆ知らない園子ちゃん。
(まあ、こっちはこっちできちんとした乙女心もあったんですけど、それは後編で)
本当にぃ~?!
たまにこういう顔する蘭ちゃんも好きww
なんで宝石をつまらなそうに持ってるの?
アニメオリジナル。宝石を見に来たお子様の発言。
何を思ったんだろうアニメスタッフwww
いやみんなそう思ってるけど黙ってるみたいなことを言いたかったのか?ww
つねりごっこ
アニメならではの動きがあるので、こういうのは好きですね。
ピンク
世界にひとつしかないお洋服。
ピンクでしたか朋子さん。
しかし、40代とは思えないこともあり、普通ににあってるのが流石というほかない。
つねられた上、脱ぎ払ったマント?をかぶることになった四郎会長お疲れ様です^^;
世良はノーカン
コナン君の想像の真澄ちゃんがタンクトップと短パンでピースな件www
頑張って真さん!!
ギャラリーの冷やかしうぜぇ(笑)
一柳みる
ひとつやなぎ・みる さん
(いちりゅうさんじゃなかった。謝m(_ _)m)
朋子さんの中の人。
女優さん、また声優としては海外吹き替えの方がメインみたいですね。
(そーいえば、コナン勢って海外吹き替えよくやってる人多いよね)
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名探偵コナン
前回のコナンの推理
2014年07月05日放送
第745話 「容疑者か京極真(後編)」
酔って京極に絡んだ丹波の遺体が簡易トイレから発見される。監察医から遺体の気管内に水が溜まっていたという報告があり、丹波は溺死した事がはっきりする。不可解な事に丹波はトイレで溺死したのだ。丹波は体格が良く、小五郎はスタンガンで気絶させても縛りもせずに溺死させるには2、3人がかりになると推理する。すると山村は空手の達人なら1人でも犯行は可能だと言って京極を再び疑う。遺体の下腹部にはヒモ状の圧迫痕もあったらしく、刑事の1人は犯人が遺体のベルトを掴んで運んだと推理。それには相当な腕力が必要なため、山村は京極への疑いを再び強める。
だが、山村は京極の彼女の園子から睨みつけられ、本気ではないと笑ってごまかす。この後、道子は自分の妹と丹波が結婚の約束をしていた事を打ち明ける。だが、丹波の親が結婚を反対。丹波には親同士で決めた婚約者がいたという。道子の妹と丹波は駆け落ちしようとしたが、結局、道子の妹だけ海に身を投げて入水自殺。すなみは道子の妹と同級生で親友だったという。それ以来、丹波はお酒を飲むと暴れるようになり、すなみは目を覚ました丹波が誰かとケンカをして殺害されたと考えていた。
コナンは道子たちがこのボウリング場に来た事があるかが気になって質問。妹はボウリング好きだったらしく、道子はこのボウリング場によく来ていると明かす。この後、トイレ横のゴミ箱から濡れたタオルと空き缶4つが発見される。空き缶は4つとも口の部分が焦げていたらしく、刑事の1人は中から灯油の臭いがしたと山村に報告する。それを聞いたコナンはトイレの棚の予備のトイレットペーパーの奥に何かあるか調べて欲しいと鑑識課員に頼む。コナンの予想通り、予備のトイレットペーパーを動かすと、天井が真っ黒に焦げていた。コナンは丹波を殺害したトリックを見破り、誰が犯人かにも気付く。
