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【快斗1412の10】「怪盗淑女と龍馬のお宝」

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まじっく快斗1412第10話、「怪盗淑女と龍馬のお宝」の感想日記です。
今日のひと仕事

18年前から初代の怪盗キッドと怪盗淑女ファントム・レディを恨む郷津は中森警部に変装した快斗に借りを返そうとする。
だが、中森(快斗)は一瞬の隙を突き、青子を連れて逃げる事に成功。
郷津と部下たちは警察に捕まる。
しかし、同じ手口で私服を肥やす郷津の弟子のような悪党もいるとわかる。
快斗はレディだった母親、千影が揃えた証拠品を使って、この悪党も懲らしめる事を決意。
快斗は犯行を予告した博物館を下見するが…。
そこにはいつもキッドの邪魔をする宿敵、江戸川コナンがいた…。


私の感想

すんげー、今さらだけど。
快斗くんとこがじいやだから、白馬くんのところはばあやにしたのかなwww
どーでもいい上に今日白馬くんは関係なくてすいませんww
本編感想
いつもの出だしじゃない
フゥ~kid!って出だしじゃない。
前からの続きなので、レディース&ジェントルメンって言ってる場合じゃないってことなのかなww
アホかぁ!
今回は偽物の車・・・のはずがキッドはなぜか走行可能ww
なんと、ボスに気を使った部下さんが、本物に・・・!!
いるよねたまにこいう人www
落下速度の計算式
参考:天国へのカウントダウン
ね。
未だに眠り続ける女
睡眠薬が強力なのか、未だに眠り続けている青子ちゃん。
18年前は、この時にオヤジが母さんの唇を・・・
・・・ごくり(;゚д゚快)
結果
今回は勘弁してやるぜ!
・・・・ヘタレやがったwwwwwwwwwwwwww
コナンワールドと一体化しつつあるからって、快斗くんまで下手れなくてもいいんだぜ?
(まあ、盗一さんのキザっぷりの方が異常なのはわかるけどもw)
なんでこんなにいっぱい龍馬の遺品ww
とりあえず、郷津さんの件は無事に脱出したし、
おそらく郷津さん一味も警察のお世話になってんでしょう。
ところがどっこい、一味の勢力はまだまだほかにも。
ということで、名探偵コナンの、もう何巻だっけ?龍馬が表紙のやつだよ!!
に続きます。
返しに来るぅ!?(銀;゚Д゚)!
お、コナンでも描かれたシーンですね。
茶木警視と中森警部の打ち合わせ的な。
なんでキッドがファントムレディの盗品を返すのか。
二人は師弟関係だったのでは?
というセリフはコナンでもありましたん。
いつ来るんです!!?
予告状に日時指定がない今回の事件。
雨の日を待ってるんだよ~~
あー、言っちまいてぇ(*∩∀∩*)
太った人に返送というアイデアは青子ちゃんから
逆転の発想ってだけでは、さすがになにも思いつかなかったのかなあ。
(おやじに感謝してたくせになんで悩んでるんだとちょっと突っ込んだりww)
ダイエットということで、なんだあれ?腹式呼吸的な何かか?
青子ちゃんがなぜか快斗の背後でやってるという。
ダイエットしてるという青子ちゃんの言葉から、太った人になれば盗品を持ち込みやすいと考えたわけですね。
・・・・・別に言ってもいいよね?( ̄▽ ̄;)
メガネをかけて、今日は仮装?
顔を他人にはしないんだなあ。今回。
というか、事前から警官に扮していたのかぁー。
コナン、読み返せばそれっぽいモブが見つかったりしてなwwwwww
しかし、新一の顔型でメガネかけたら、お前がコナンじゃないかwwwwwwww
キタ━(゚∀゚)━!
とかメモってたら本物キタ━(゚∀゚)━!(笑)
今作では、あくまでキッドの視点なので、コナンが何を考えているのかわかんないのがまた面白いですね。
(コナンの時は、考え込んでる時に、コナンの心の声って聞こえるじゃないですか)
・・・コナンを読みながら今作を見れば、双方の思惑が感じ取れていいかもしれないなとふと思ったり。
日時決定の予告が届いた時、外へ飛び出したコナン君。
確かのこ時には、そうか、キッドはこれを狙って・・・!みたいな感じだった気がするんだぜ。
さらに次回へ続く
キッドのサブタイトルは、(なんとか編)って表記しないんですねえ。
油断できねえな。
真実はいつも一つ!」「ってちがーう!!
イリュージョンを、見逃すな!が食われたwwww
次回予告の後の快斗くんの決め台詞www
コナン君が乱入してきましたwwwwww


画像見られない方はこちら

これまでのお仕事
11月29日(土)
「怪盗淑女 登場」
 快斗は海外にいる母親の千影とインターネット通話し、18年前の父親、盗一との馴れ初めの話を聞く。この後、快斗は怪盗キッドになって犯行を予告した博物館へ。宝石を奪ったキッドは中森警部に弁当を届けに来た娘の青子に変装して博物館から出て行く。宝石の裏のシールには「怪盗キッドよ 次は私のターンだ 月が猶予う土曜の夜 汚れ無き杭の頭に貴殿の宝石を封じ、18年前の借りをお返ししよう」と書かれていた。青子(キッド)はお目当ての宝石ではないため、中森宛の封筒に入れてポストに投函する。
 そんな青子(キッド)の行動を追う郷津会長。郷津は青子をキッドと勘ぐり、キッドを操る黒幕が中森と推理する。後日、青子は東都タワーの特別展望台の招待券に当選。来週、展望台では大富豪の秘蔵コレクション展でルビーが展示される予定だった。快斗は何者かの罠と疑いつつも中森に変装し、青子と一緒に東都タワーへ行く。青子はエンジン音が楽しめるという説明文に従い、展示された車のキーをひねる。すると次の瞬間、車体から伸びた手錠が青子の腕にはまり、麻酔ガスが噴き出てくる。
 青子が眠ると、郷津と拳銃を構えた部下たちが現れる。郷津は変装に気付かずに中森(快斗)の事を18年前の初代キッドと勘違いし、青子にキッドを引き継がせたと考えていた。中森(快斗)がこの状況をデジャヴのように感じていると、郷津は18年前の初代キッドの相方について話し始める。その相方とは女二十面相と謳われ、18年前に忽然と姿を消した怪盗淑女ファントム・レディ。中森(快斗)はこの名前を聞いてデジャヴではなく、千影が話した馴れ初めの話と同じ事を思い出す。
 18年前のフランス…。エッフェル塔の最上階で、ファントム・レディ(千影)は警察官たちに次々と斧を振り下ろし、警察官たちは意識を失っていく。だが、これは恐怖と血のりで警察官を失神させるというレディが仕組んだマジックだった。展示フロアに移動後、レディは1台のバイクにまたがり、タンクに埋め込まれたダイヤを確認するが、予想通り、ダイヤは偽物だった。そんなレディの手際を見て拍手を送る人物。それはシルクハットを被り、マジックショーの白い衣装に身を包んだ黒羽盗一だった。
 盗一もダイヤが偽物という事に気付いていた。何者かがダイヤは盗まれた事にして、闇で大量の模倣品を盗まれた本物と騙して売りさばこうと企んでいるのだ。レディはこのバイクをパリ市警に送りつけ、ダイヤが偽物である事を暴こうと考える。レディはパリ市警までバイクに乗っていこうとしてエンジンをかける。その瞬間、バイクから手錠が飛び出してレディの手にかかる。すると、そこに郷津と銃を構える部下たちが現れる。大量に作ったダイヤの模倣品を売りさばき、儲けようとしていた犯人は郷津だった。郷津は盗んだ偽物を警察に送りつけるレディの存在を邪魔に思い、この世から消そうとするが…。

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