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【快斗1412の4】「名探偵は白日の下に」

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まじっく快斗1412第4話、「名探偵は白日の下に」の感想日記です。
今日のひと仕事

10月25日(土)
「名探偵は白日の下に」
 事件を次々に解決するロンドン帰りの高校生名探偵、白馬探が世間の注目を集める。
キッドは名画、アダムの微笑みを奪いに行って白馬と対決。
キッドは白馬に手を焼きつつも名画を奪う事に成功する。
 翌日、快斗のクラスに白馬が転校してくる。
この日はキッドがブロンズ女神像を奪うと予告した日だった。
ライブのペアチケットが当たった青子に対し、白馬は今夜キッドを捕まえたら僕をライブに誘って欲しいと提案。
白馬が負けたら快斗が青子とライブに行く事に。
夜、キッドと白馬は再び対決して…。
私の感想
放送前
一つだけ問いたい…
なぜあなたは・・・なぜあなたは声変わりしてしまったのか!!!
宮野さんはいい声なんだけど、白馬くんみたいな嫌味ったらしいイケメンをやるとネタになるような気がするんだけど気のせいですか?
石田さんどうしちゃったのーっていう。
宮野さんは好きだけど、石田さんはもっとすきですので、放送前は不安な感じなのです。
嫌悪というよりかは、一発聞いたら噴出さないかとか。
放送後
一つだけ問いたい…なぜ、あなたはこんなことを…
白日の元に」が、白馬くんの決めゼリフになっちゃってますね。今作では。
個人的には、原作の上述が好きだったんだけどなあ。残念。
ただ、知人曰く、某杉下右京さんと被ってしまう(後ひとつだけ)ので避けたのではないかとのこと。
妙に納得してしまったwww白馬くんの方が古いかもなのにね。
1つといえば、某江戸川コナンも、真実は、いつも一つ!なんだよなーwww
それを考えると、白馬くんが出しゃばったところでインパクトは弱い・・・か?
それを解き明かすのが探偵の仕事じゃないのか?
白馬くんの名セリフが変わってしまったので、快斗の、キッドの返答もなかったことになってしまいましたねー。
最初の邂逅の時に、白馬くんに上述のセリフを問われるキッドですが、自分では明かさずにスマートにお返事っていう。
格好良かったのになあ。
快斗の運動神経
今回、スケートがうまくないということを明らかにしてくれましたが。
快斗くんってどうなんでしょうかね。
頭は良いようですけど。スポーツは何かやってるのかな?
帰宅部っぽいですし。
まあ、怪盗なんてあっさり継ぐんですから、運動神経自体は悪くないのでしょうが。
宮野さんの低音が好きです
個人評で申し訳はないんだけどさ。
ガンダムマイスターで惚れ込んだクチなもんですから(´∀`*)
ちょっとテンション上がるともう、ちょっと、なんていうかwww
某探偵ソムリエが出てきちゃうからさ。
デントが嫌いってわけじゃないんだけど、白馬くんは必要以上にコミカルになって欲しくないっていうのもあんのよね。
そういえば、余談ですけど、某アメフトのレシーバー対決の再来ですねwwww
今後出番はあるのかお父さん
白馬くんのお父さんこと、警視総監。
そーいえば、コナンでは全然出てきませんよねっていう。
まあ、トップもトップですから、仕方がないのかもしれませんけど。
コナンでまた白馬くんを出した時ににでも、ちょいと出てくれればいいのになと思ったりして。
プリンスプリンスのチケット
世界のもわり??
青子ちゃんが当てたというチケット。
終わりさんが、快斗スタッフの中ではブームなんですかね。
漫画では、えーと、多分元は姫姫かと思われます。のチケットでした。
恰好いいガスマスクの取り合い
漫画では、すったもんだの取り合いの末に、キッドが奪取しています。
が、アニメではご覧のとおり、帽子とのすり替えマジックとでも言えばいいのか。
スマートでしたねー。
オチもなんだか恰好いい
中森警部の勝利で、親娘ライブというのは同じですが。
敗北した王子ども(笑)のオチがやや違います。
アニメでは二人共同じ病院で、しかも隣wそうとは知らずに今度は負けねえとハモる良い感じになっていました。
が。
漫画では、快斗は包帯ぐるぐるで、白馬くんは(現場では)眠ったまま終わってしまった為か、オチのシーンでもまだクラクラしてるという感じだったんですよ。
次回、紅魔術の継承者
紅子ちゃんキタ━(゚∀゚)━!って感じですね。
喜多村英梨さんを楽しみにしています。
しかし、青ではなくて紅とは、うーん、ますます音無小夜のイメージからではと勘ぐってしまうwww


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これまでのお仕事

10月18日(土)
「ハスラーVSマジシャン」
 快斗と青子は寺井が経営するビリヤード場、ブルーパロットでチンピラに絡まれる。チンピラは組織のボスが経営するプールバー、アメリカンの関係者だった。アメリカンにはダイヤとエメラルドが散りばめられ、王者の証である伝説のキューが置いているという。元々このキューは寺井のもの。昔、寺井は組織の代打ちである凄腕ハスラーの蓮羅通二郎とこのキューを賭けてビリヤード勝負。その時、ボスは蓮羅にも内緒で寺井のチョークに細工し、寺井は勝負に敗れてキューを奪われたのだ。ボスはインチキをしたが蓮羅の腕は本物だったという。話を聞いた快斗はそのキューを取り返すと寺井に約束する。
 アメリカンではボスが子分たちとポーカーをしていた。ボスは手札に予告カードが混じっている事に気付く。そのカードには「今夜10時 伝説のキューをいただく! 蓮羅様へ 怪盗キッド」と書かれていた。そして夜、快斗と青子はアメリカンへ向かう。アメリカンは18歳未満お断りの店で、快斗と青子は大学生夫婦を装って入店し、先に入っていた寺井と合流する。寺井は体裁を保つため、青子の分のノンアルコールのカクテルを注文。青子は美味しいと言ってカクテルを飲む。
 快斗が蓮羅の事を聞くと、バーテンはシークレットルームでプレイ中だと答える。この部屋に入るにはお金がかかるため、快斗と寺井は週刊誌の取材を装う事に。置いていかれた事が不満の青子はおかわりのカクテルをぐいっと飲む。シークレットルームの観客は蓮羅のテクニックに歓声を上げるが、快斗は下手と言って蓮羅を挑発。するとボスは蓮羅と勝負してみないかと快斗を誘い、快斗は自信満々でこの勝負を受ける。蓮羅は寺井に彼はハスラーかと快斗の事を訊ね、寺井はさぁと言って適当に誤魔化す。
 2人が勝負するのはナインボールで、ボスは1ゲームずつお金を賭けて勝負しようと提案する。快斗が知っているのはストレートプールだけ。寺井は知らないナインボールでは快斗が不利と心配するが、快斗は玉突きに変わりはないと自信たっぷりだった。この後、快斗と蓮羅の勝負が始まるが、実力の差は歴然だった。ナインボールは運のゲーム。蓮羅は実力があるだけでなく、運を引き込む力も持っていた。
 蓮羅は1ゲーム目に勝利すると、連勝し続け、快斗はあっという間に10連敗。だが、快斗はショットを失敗しても追い詰められた感じではなかった。ボスが勝負を終わりにしようとすると、快斗は賭け率を上げようと続ける事を希望。快斗は寺井の店、ブルーパロットと伝説のキューを賭けて勝負しようと提案する。蓮羅は勝つとわかっているのに寺井の店は賭けられないと同情して勝負を拒否。だが、ボスは勝手に快斗の提案を受けてしまう。そこに何故か酔っぱらった青子が現れる。青子はピアノで快斗の好きな曲を弾き、快斗は乗ってきたと言って楽しそうに大一番に挑むが…。

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